2013年01月08日

クローザー シーズン7 #93

ブレンダはフリッツと共にレイダーから紹介された弁護士のグレッグと会ったが、
依頼料が2万5000ドルもすると聞いて、ブレンダは払えないと事件現場に向かった。
ご機嫌斜めなブレンダが向かったのは高級住宅街のキング夫妻の自宅で、庭に擁壁を
設けたことで検査士がやって来て、工事の許可が下りてなかったので解体すると、
ゴミ袋と粘着テープで包まれた撲殺死体が発見された。

指紋から被害者は近所に住む性犯罪登録者のジョン・デールと判明。
デールの被害者は未成年のいとこで、彼は新族から縁を切られていて、デールは頭部を
円錐形の鈍器で刺されて殺害されたとわかった。

デールの犯罪歴はネット公開され、地元の学校にも警告文が出され、現場の庭を
のぞける隣家が売りに出されていて、売り主のグレッグとメイリン夫妻を署に呼んで、
家を見学に来た200人のリストを提出させると、夫婦には子供がいなかったが、
被害者の噂が本当だと聞くと、キング家から娘のケイラの子守を頼まれた時に、
1人で庭で遊ばせるなと異常なまでに言われたと証言。

キング夫妻はデールとは話したことがないと否定するが、ケイラは母親がデールに
“また来たら殺す”と言い、父親がデールとケンカしてたと証言してしまう。
擁壁の建築許可を申請してないのに検査士がなぜ土を掘り返したのか疑問が浮上し、
検査士から壁の工事の騒音苦情に工事の許可証もないと、デールからメールで
苦情が届いたので検査に行ったと聞くか、その4日前にデールは亡くなっていた。

ブレンダは弁護士費用のために外食をやめると食事を作り、新聞やケーブルテレビは
無駄だと解約してしまい、楽しみを奪われたフリッツはグレッグに両親から相続した
金で依頼料を払うので、ブレンダには市が払ったことにして欲しいと頼んだ。

グレッグに会ってたフリッツはブレンダにスーパーの駐車場にいるとウソをついて、
呼ぶ出された場所はグレッグとメイリン夫妻のオープンハウスだった。
ブレンダとフリッツは医者のフリして、庭に引きずった跡や手押し車や隣のキング家の
擁壁がよく見えて、妖精の置物の帽子が円錐形で、タイルを漂白剤で洗ったと確認。

近所にデールが住んでることで家が売れなかったとわかり、クローゼットから漂白剤が
付着した靴やジーンズを押収すると、グレッグとメイリンにタイルからルミノール液で
血痕が浮かび上がったと突き付けると、メイリンはデールに監視されてて、襲われて
抵抗したはずみで殺してしまったと正当防衛を主張した。

手押し車などの道具が殺害前日にグレッグのカードで買われてたと、デールのせいで
家は売れず、彼が死亡宣告されないと登録者から名前は消えないので、デールの名前で
検査士に苦情を送り、死体を発見させたと追及するが、メイリンは正当防衛を主張した。

庭師が捨てろと言われた妖精の置物を洗ってるのを目撃し、帽子の先端が遺体の傷と
一致したと言っても、メイリンは1人だったというので妖精の置物を持ち上げたら
信じてあげると言うと、メイリンは必死に上げようとするが、女性1人では無理で、
よろけたメイリンはプロペンザの大事なところを平手打ちするとは(爆笑)

ブレンダがグレッグになぜデールの家からメールを送ったの?電話でいいのにと聞くと、
バカなグレッグは電話だと声でバレると思ったと自供して、第一級殺人罪で逮捕した。

ブレンダはグレッグから依頼料は受け取ったので、個人的には払わなくていいと言われ、
ポープが市から弁護費用を工面してくれたと思って、感謝のハグをしてるのを
見てるフリッツが気の毒だった。
プロペンザは妖精の置物に逃亡の恐れがあると手錠をかけるとはね。

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2012年12月28日

クローザー シーズン7 #92

葬儀場に死亡証明書のない遺体が運び込まれ、遺族が検視を拒否してると連絡が入る。
そこへタレルの件で、ガブリエル以外のメンバーに召喚状が届き、配達人は
タレル母の代理人のゴールドマンだった。

葬儀場の遺体は牧師のクリフ・ワイコフの遺体で、妻は夫はうつ病で苦しんでいて、
車庫で首をつっていて、信徒たちに知られたくなくて、通報しなかったと、自宅と
車庫の捜索に素直に応じたが、葬儀場の記録に死亡場所はモーテルとなっていた。
牧師はモーテルの常連客で、部屋に向かうと、牧師の妻の両親が清掃をしていて、
部屋には女性用の下着と赤いハイヒールが見つかった。

モーテルから妻に電話をかけてたが、妻は夫から別れの電話があり、番号表示で
場所がわかって、駆けつけたけど、ベルトで首を吊って亡くなってたと。
家族で教会のパソコンを壊したのは、信徒情報を守るためで、牧師が一緒にいた
女性については供述しなかった。

検視で牧師の足に赤い塗料が付着してたことで、ハイヒールは牧師の物と判明。
夫人は浮気相手を知ってるはずと、女性の信徒に靴を履かせると脅したことで、
ネットで知り合った娼婦のシンディだと証言し、海兵隊員の息子クリスは、
モーテルで父親が下着と靴を履いていて、危険な性行為で亡くなってたと証言。

ベルトに安全装置がなく、シンディは牧師は下着が好きなだけで、危険なことは
してないと、自殺なんて絶対ありえないと、牧師の趣味を理解できない妻が
彼女を雇わせたと証言した。

夫人を追及すると、部屋から自分の携帯に電話したと夫の殺害を認めた。
抗議するクリスに証拠を見せると、事件後の家族間の通話記録を見せると、
クリスにだけ誰も電話してないのに、どうして父親の死を知ったのか尋ねると、
父親のPCから娼婦との約束を見つけて、問いただそうと後をつけて、娼婦が
帰った後に部屋に入ると死んでたと。

ブレンダは母親の自白の方が信じられると、弟と妹が両親を失うと追い込むと、
クリスは15歳の時に父親がジェフからの手紙を見つけて、親密な仲を知って、
全寮制の学校へ入れられ、クリスマスに帰ると、父親はジェフの両親に手紙を
見せたことで、ジェフは命を絶ち、葬儀の説教をした父親がモーテルで
おぞましい格好をしてたのを目撃すると、父親は“これで最後だ。少なくとも
私はゲイじゃない”と言ったので、父親を殺害したと自白した。

母親に電話すると、父親の趣味のことは知っていて、母はいつも父の味方で、
その時、母も殺したいと思ったと、クリスは第一級殺人罪で逮捕された。

ブレンダはタレルを送った時に同行した2人の名前を言えば、他は召喚しないと
取引を持ちかけられるが、ガブリエルだけ召喚せず、重犯課の分裂を狙ってる
と気付いて相手にしなかった。

ガブリエルは自分から召喚状を希望し、重犯課の結束は固かったが、ブレンダは
みんなを苦境に立たせ、タレルの母と妹を保護したフリッツにも召喚状が届き、
動揺して泣き出したけど、この窮地から脱出できるといいけど。

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2012年12月17日

クローザー シーズン7 #91

サマースクールで9歳のエリックが失踪する事件が発生。
離婚した父親グレンが息子を迎えに来て、失踪が発覚し、親権を持つ母親ティナは
エリックが自転車で行くと言い張ったので、1人で行かせていた。
タオはボランティアをしていた息子のケビンを迎えに来て、助けを求められて、
サンチェスを呼ぶと、サマースクールの側にエリックの自転車が発見された。

タオはプロペンザに連絡し、ヘリを使っての大捜索が開始され、空き家のプールに
浮かんでたエリックを発見するが、すでに死亡していた。
息子の死亡を告げる前にエリックの両親から聴取するために本部に連れて来た。

グレンはエリックが失踪した時間は、通勤途中でガソリンを入れてたと供述し、
ティナは自転車は元夫が与えて、正しく乗れと脅してたが、エリックは自転車を
すごく気に入っていて、送り出した後は洗車に行ってたと。

検視官はエリックが暴行を受けた可能性が低いのが救いで、死因は溺死ではなく、
鎮痛剤の過量摂取で、胃から消化しかけのチョコレートと紫色の液体があったと、
容疑者がいれば、危険な薬を持っていないか捜索すればいいと、かなりの
ショックを受けていて、検視官は縫合することも出来なかった。

ティナが同棲してるマークに処方された鎮痛剤と筋弛緩薬が洗面所から見つかり、
彼にはアリバイがなく、元べガス市警の警官だったが、DV容疑で辞職していた。
エリックの胃の消化物がマークの薬と一致したので聴取すると、ヨガ講師の彼は
痛み止めに飲んでると認めるが、エリックには与えてないと関与を否定した。

タオはケビンに車の免許を取らせてなくて、母親が迎えに来るまで本部で
勉強をさせていたが、迎えに来た母親から免許を取らせてやってと言われたが、
タオは成績のことを理由に過保護になっていて、ケビンからずっとは閉じ込めて
おけないんだよと反論されても、おけるさとハグして、一生、離さないと告げた。

ティナは離婚の時に家に車に別荘と、今後9年間のグレンの収入の3分の2を
貰うことになってたが、父親の関心は息子の親権で、離婚成立から3年間に
6回も申し立てをしていた。

ブレンダはティナへの聴取をグレンにも見せて、再婚すれば扶養手当が終わると、
12年間、ウソと浮気と言葉の暴力に苦しんだので、そのツケは最後まで
払わせてやると、だからマークからプロポーズされてもOKしなかったのだった。
ティナはグレンの心配は養育費で、息子を思う気持ちはなかったのに、
自転車を与えたことでこんなことになったと。

それを聞いたブレンダはグレンの元に行き、彼がエリックの失踪30分前に、
ガソリンはカードで支払い、チョコと紫色のジュースを現金で買った映像を見せ、
エリックの胃に同じものが鎮痛剤と筋弛緩剤と共にあったと、マークの留守中に
盗んだろと、薬は大人でも昏睡状態になるほどの量で、子供なら死ぬ量だったと、
プールの家は勤務する銀行が差し押さえた家で、計画的な殺人だったと追及した。

見知らぬ人に誘拐されたなら、自転車は倒れてたはずで、きちんとスタンドも
立ててあり、顔見知りの犯行だと、ティナの監視がない時を狙ったと追及すると、
ティナが悪いんだと、すべてを奪ったと、自分を恨む息子に養育費は払えないと
自白したので逮捕した。

今回の事件でタオもいろいろ考えたようで、ケビンに免許を取ることを許すと、
大喜びしていた。ケビンは素直な息子のようだし、父親の働く姿を見て、
何かを感じていたように見えた。

ブレンダはレイダーからニュートン事件の件で面談を受ける。
弁護士を雇うように言われても、タレルが帰りたいと言ったから従っただけと
ブレンダが拒否するので、レイダーはタレルの家に連れて行き、彼がどうやって
殺されたのか説明して、民事の陪審員はタレルの命を軽視したと判断するかもと、
市の弁護士は敗訴の危険を感じれば和解し、ブレンダにすべての責任を押し付ける
と弁護士を雇ってと警告したが、これで危機感を持ってくれるといいけど。

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2012年12月10日

クローザー シーズン7 #90

プロベンザとフリンがバズまで巻き込んで、また大失態をやってしまった。
弁護士から副業の依頼が入ったプロペンザは、弁護士が作成した召喚状を
召喚相手を捜して渡すだけで現金2000ドルがもらえるとフリンを誘った。

手掛かりは携帯番号だけだったので、携帯の追跡方法を知らない2人は
バズに200ドルの小遣い稼ぎが出来ると誘って、召喚相手のハーシュバウムがいる
ホテルを突き止め、召喚状を手渡して帰ろうとするが、ハーシュバウムが射殺され、
バズの車の上に転落した。

プロベンザはガブリエルたちだけ呼んで、ブレンダ抜きで捜査しようとしたが、
召喚状を渡した証拠にプロベンザが被害者と撮った2ショット写真が見つかり、
ハーシュバウムは巨額の詐欺で有罪になり、会社の年金基金をどこかに隠してると
5日後に収監されるまで、FBIが監視してたことで、フリッツが現場に現れて、
ブレンダに事件と副業がバレてしまった。

ところが被害者はハーシュバウムではなく、売れない俳優のエスポジートだった。
召喚状を作成した弁護士のドイルは、FBIしかしらないはずの携帯番号は
原告側にいるハーシュバウムの娘アンドレアから入手したと。
ハーシュバウムの4番目の妻シャノンでさえ、夫の携帯番号は知らなかった。

ブレンダはプロペンザとフリンにバズを72時間の停職にして、エスポジートの
携帯番号を追跡させるが、プロペンザは渋るバズに車の修理代にさらに200ドルを
支払うと約束するが、軽い口が4000ドルで依頼されたと言ってしまうとは。

捕まえたハーシュバウムはエスポジートの殺害を否定し、自分は狙われてると、
思い当たるのは短気な妻シャノンで浮気を知り、ホテルも知ってたからと供述。
ブレンダはシャノンとアンドレアにハーシュバウムが生きてると、撮影映像を見せて、
個人トレーナーのリサとベネズエラに高飛びしようとしてたと知って激怒する。

ブレンダはバズの車のライトが破損してる映像を見て、ホテルに行く前と
同じ行動をするようにと命じ、プロペンザはドイルにハーシュバウムは生きてると
近くのモーテルにいるので召喚状が欲しいと頼み、前と同じように犯人を尾行させ、
ハーシュバウムに召喚状を渡して、帰ったフリをして、銃を持って部屋に近づく、
ドイルを逮捕し、プロペンザに言われた通りに60を数えて、部屋を出ようとした
ハーシュバウムはFBIに逮捕された。

ハーシュバウムが死亡したと記者会見で嘘の情報を伝えたテイラーは恥をかいたと、
ポープに文句を言うと、そんなに不満なら転職したらどうだ?って言われてるし。
部屋にあったバズのキャットフィッシュが壊されていて、ブレンダはプロペンザと
フリンに弁償を命じた。

それでも2人は4000ドルの報酬があるからと思ってたが、ドイルは無一文なしで
自暴自棄になったと供述。
年金基金の回収に謝礼金1万ドルが出たが、職務中の行動なら謝礼は受け取れないし、
停職中なら備品を私用に使った職務規定違反になるので、金を受け取り退職か
辞退して刑事を続けるかの選択を迫られ、バズは民間人なので1万ドルを受け取った。
タイトル通りにとんだ副業になってしまったね。

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posted by Jasmine at 20:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | クローザー(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

クローザー シーズン7 #89

デルク本部長は動脈瘤破裂で亡くなり、市長はポープを本部長代理として任命する。
ポープが副本部長を兼任すれば、経費削減となるので、テイラーの昇進は見送られ、
ブレンダはレイダーによるニュートン事件の監査もなくなると期待していて、
レイダーもブレンダと重犯課の行動は規約の範囲内であったと報告を提出するが、
ポープは保身から死角がないように、重犯課全員の話を聞くように命令する。

ディクソン家で留守番をしてた大学生アシュリーの遺体が発見された。
息子の高校卒業記念のハワイ旅行から帰宅した夫人が遺体を発見し、死後5日経ち、
半裸に近い姿で、室内は荒らされてたが高価な物は盗まれてなかった。

アシュリーの死因は2階からの転落による脳内出血と頸椎損傷と判明。
携帯からアシュリーは留守番の合間に大学教授バンクスの家で子守をしてたとわかり、
自宅を訪ねると、妻サラは夫がアシュリーを訴えたの?と動揺し、バンクスは
別の学生と浮気して、彼女の中絶費用を支払ってたとわかった。
バンクスはアシュリーを子守の後に車でディクソン家に送ったことを認めたが、
彼女との関係や殺害については否定。

レイダーはポープの命令で監査を続けてるとは言えないので、中止の命令があるまで
中断できないと重犯課の面談をすると言うので、ブレンダは全員にバンクス宅の捜索と
盗難品捜しの捜索に行かせて、面談を阻止する。

プロベンザはテイラーのグチにウンザリしながら、ガブリエルにゴミ集積所の捜索をさせ、
ディクソン家と同じタイプの旅行カバンを発見すると、中から盗難品が見つかった。
盗難品の中にノートPCがありパスワードが必要で、ディクソン家の盗難品リストには
PCはなかったので、アシュリーだろうとタオがパスワード解読に取りかかった。

バンクスとサラを監視カメラのある部屋に入れると、サラはアシュリーと浮気したのかと
追及するが認めず、バンクスは妻に警察に聞かれたら、あの夜、僕はすぐに戻ってきて、
君も起きてたと答えるように指示する。
妻が何をしてたのか追及すると、浮気した学生の家に行ったと告白し、結婚記念日に
浮気相手の家に行ったことで、サラは激怒して、お互いに弁護士を雇うべきと去った。

タオはPCは4ヵ月前に盗まれた盗難品で、持ち主は家族とスキー旅行中に空き巣に遭い、
美術品は手付かずで、PCと妻の宝石だけ盗まれ、担当刑事は素人の仕業だと言い、
旅行のことは息子がネットで公開し、息子は高校卒業したので最後の家族旅行だと。

ブレンダはディクソン一家を呼び、両親に見つかった盗難品の確認手続きをさせて、
息子ジェシーをオフィスで、PCが君の物だと証明するためにパスワード入力をさせて、
PCの持ち主の息子と同級生で、他の同級生の自宅が空き巣に入られ、仲間同士で
それぞれの家を狙ったと追及する。

ジェシーは遊びで始めたと、消えても気にしない物や保険がきく物を盗んだと認めたが、
とっくにやめたとアシュリーがいるのに許すわけないと共謀を否定し、仲間7人の
名前を書かせた。バカな遊びで人生を棒に振るとはバカだよ。
バンクスも無実だったけど、妻を何度も裏切ったことでは有罪だよな。

クローザー 〈フォース・シーズン〉セット1 [DVD]
posted by Jasmine at 21:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | クローザー(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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