2013年02月12日

クローザー シーズン7 #98

ポーク高校のリード校長が帰宅途中に射殺される事件が発生。
レイダーはゴールドマンが連邦訴訟を起こしたので、現場で捜査記録を取ることに。
校長の妻は保護者との会合後に夫と電話してると、銃声と叫び声が聞こえたので通報し、
2週間前にも近くで、同じBMWに乗る運輸保安庁職員が銃撃されていた。

リードは問題のある学校に赴任しては改革を行って来たが、妻によるとポーク高校は
最低の学校で登校初日に車を傷つけられ、何度も脅迫を受けていて、リードは
ボイスメモに危険な生徒や乱暴な教師、怒る保護者の声などを記録していたと。

レイダーはポープとテイラーに重犯課の監査は経費の無駄で、転職の話があるので
退職すると告げると、ポープは次の昇進人事で警視正にすると提案したが断った。

ボイスメモには保護者との会合で、部活動に参加するにはC平均の成績を必須にすると、
リードが提案したことで保護者たちは反対し、会合後にアメフト部のカー監督に
異動しないと、家で行われてることを通報すると告げると、カーは激怒して、
ガラスケースを割って、トロフィーは私の物だと持ち去っていた。

トロフィー捜索にカーの自宅を捜索すると、生徒3人が半裸でトレーニングしていて、
カーは親に見放された生徒たちを自宅に住まわせていた。
裏庭から埋められてた銃が発見され、2件の銃撃で使われていて、監督がTSA職員を
狙う理由がないので、FBIは手を引いて、事件はブレンダに託された。

フリッツから銃の所有者がミラーだと知らされるが、ミラーはリードとは接点がなく、
犯行時刻にアリバイもあり、銃は強盗で逮捕される前に一緒に以前、一緒に住んでた
子持ちの女性の家に隠したと供述し、女性の名前と住所は覚えてないと言うので、
ブレンダはカーの自宅で保護した生徒たちの元に迎えに来たと行かせると、
ルイスが出所したのかと言ったことで、彼が犯人だとわかった。

ルイスはリードが来て、すべてブチ壊したから仕方がなかったと、校長の通勤路を調べ、
待ち伏せしたと失敗したことも認め、学校で校長に笑顔で話しかけて顔を覚えさせ、
交差点でルイスに気付いた校長が窓を下ろしたところに銃撃したと計画的な殺人で、
15歳だからと開き直るが、ブレンダは検察は成年として扱うかもしれないと告げた。

ブレンダはカーに謝罪したが、生徒たちのことでブレンダに文句を言うのは筋違いで、
カーは生徒を守るために住まわせた気持ちもわかるが、行動は間違ってたと思う。
レイダーはゴールドマンがオファーを受けたことを知っていて、その話をしたのは2人で、
退職の件は密告者を突き止めるための嘘だったので、やっぱりポープかテイラーが
密告者ってことなのかな?たぶんどっちかだろうとは思ってたけど。

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2013年02月05日

クローザー シーズン7 #97

カリフォリニア州上級裁判所でタレル・ベイラーの遺族対ロサンゼルス市、ロス市警、
キンテロ市長、ポープ、ブレンダ、重大犯罪課、複数の身元不明の被告の裁判が始まった。
そこへ、保安官代理が射殺される事件が発生して、ブレンダたちは現場に向かうことに。

保安官代理2名が盗難車に気付いて尾行するが、犯人たちに気付かれて、袋小路で
Uターンした犯人に銃撃され、ラッシュ保安官代理を射殺した犯人は逃走した。
ラッシュの相棒バートンは無事で、犯人の車にいたカイルを逮捕した。

FBIが保安官事務所と合同で高級車の窃盗団を追っていて、手配リストの車を発見したと。
バートンは保安官事務所の規定で事務所に戻る必要があり、ブレンダはカイルを連行し、
尋問を行うが、バズは監視カメラのチェックをしていて、タオも車の指紋から該当者を
調べていたので、取調べは録画されていた。

ブレンダはカイルに殺人罪で死刑になるが、仲間の名前を言えば、助けてあげると告げ、
タオに指紋から身元が割れたと言われて、席を外してる間に、カイルは隠し持ってた
銃を出し、ブレンダを待ち構えてる映像に気付いたバズが間一髪で止めた。
カイルに銃を置いて、部屋の隅に行くように告げるが、彼は自殺してしまった。

プロベンザが犯人の逃走車を発見し、指紋照合させるためにタオを現場に行かせると、
犯人はコッブと判明し、自宅に突入すると、コッブの死体の側にバートンがいた。
ラッシュとコッブは同じ銃で撃たれていて、バートンは発砲してなかった。
ギャビンはゴールドマンが勾留中に死亡事故が起きたと知って、休廷を要求したと、
密告者が漏らしたとおかんむり。

バートンとラッシュは合同捜査に参加できなかったので、手柄を挙げようとして、
目ぼしい場所に待ち構えて、何台もの盗難車が運ばれる駐車場を突き止めて、
仲介者が乗って来た車を置いて、密輸のために盗難車を港の方向へ走らせたので、
追跡して、密輸基地を見つけようとしてバレてしまったのだった。

バートンは犯人が車に戻ってると知ってて、ブレンダたちには教えずに、控えてた
ナンバーから所有者をコッブと突き止めたが、彼は亡くなってたと。
窃盗団は駐車場から車を移動させるはずと、重犯課とフリッツが車を追跡し、
コンテナに入れて、アルゼンチンに輸出しようとしてたところを捕まえた。

ブレンダは駐車場の側にあるレストラン“レコレーダ”がスペイン語で“静寂”
という意味でブエノスアイレスの地区名だとわかり、フリッツに容疑者たちに
ボスに電話をかけさせてと頼んだ。

デヴィッドがレストランに入ると店主に電話が入り、金庫を片づけてくると店主が言い、
隠し持ってた金と銃を持って、逃走しようとしたがブレンダに銃を突き付けられて、
事件は解決した。

法廷に戻り、判事は原告側の主張は根拠が不十分であるため、被告側の略式判決の
要求を認めざるをえないと、訴状は却下された。
みんなでお祝いをしてるところに、ゴールドマンがやって来て、ブレンダに
連邦裁判所に告訴状を出したと、ベイラーの事件だけでなく、これまでの事件での
すべての罪を問うと、ゴールドマンはブレンダとは接点はないと言ってたが、
何か恨みがあるとしか思えないし、資料を提供したのは密告者なのだろうか?

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2013年01月29日

クローザー シーズン7 #96

サンタモニカの国立公園で、消息不明だったボブ・マイケルズの遺体が発見された。
ボブは娘ミッシーを歌手デビューさせるために、妻ベスらとインディアナ州から
ロスにやって来てたので、マスコミも事件を大きく取り上げていた。

ボブはハイキングに出かけて行方不明となってたが、失踪から5日経ってたのに、
死後12時間程度しか経ってなく、なぜが顔に催涙スプレーがかけられてた。
マイケルズ一家はマネジャーのブルーノと市警の記者会見に乱入し、パパはPVを
気に入ってた、自殺なんてしない、これは事故だわと売名行為をした。

ゴールドマンの和解案を市の弁護士が承認したので、ブレンダはギャビン、ポープ、
レイダーと共に会うと、ベイラー家が和解金を2000万ドルから50万ドルに引き下げ、
ブレンダがベイラーの死を招いたと認めたら、不法死亡の訴えを取り下げると提示。
ギャビンは協議すると、ゴールドマンを帰した。

義父によると、ボブはハリウッドを目指してたので、ミッシーを映画スターにすると
言ってたが、前の職場に戻りたいと電話して断られてたと。
ブルーノはネットでPV配信のビジネスをして、ボブとミッシーは彼にそそのかされたと。

胃の内容物から5日間にボブは青いキャンデーとピザを食べたとわかり、遭難中に
ピザはあり得ないので、遭難してないとわかった。
曲をヒットさせるために失踪を演出したと思われ、ミッシーの曲はトップ10入りした。

ブルーノは楽曲製作に4000ドルを出資させ、もうけの8割をもらい、催涙スプレーを
購入してたとわかり、歌手の父親たちから娘に手を出しだと苦情が5件もあった。
マイケルズ一家とブルーノに偽の書類にサインが必要と呼び、ブルーノを聴取すると、
催涙スプレーはミッシーがロスに来た日にひったくりにあったので渡したと。
ブルーノをボス殺害の容疑で逮捕した。

ミッシーのかばんを調べると、催涙スプレーは消えていて、ボブは失踪の日にホテルで
青いグミを買い、ミッシーのオーディションに必ず同行してたのにハイキングに行き、
ベスがレンタカーでミッシーをオーデションに送るが、借りたのは1週間前だった。

ベスにレンタカーのことを追及すると、ミッシーを迎えに行ったのはブルーノなのに
自分だと言い、ボブが前に仕事に戻ろうとしてたとウソをついた。
失踪は売名行為のための演出だと、ミッシーが無関係なら証明してと、バスを市警と
テレビ局の連絡係に仕立てて、証言を撮影して放送すると持ちかけた。

ベスはカメラに向かって、ミッシーは無関係だと、ボブと山で遭難したことにして
ホテルに隠れ、頃会いを見て公園に戻って、発見される計画を立てたと話した。
予定通りにホテルに迎えに行ったが、ボブがカメラに映るからとシャワーを浴びて、
何日も遭難したように見えなくなり、山へ連れて行くと尻込みして、非難し始めて、
体を押されたので、身を守るために押し返したら、足を踏み外して崖の下に落ちたと。

催涙スプレーのことを追及すると、シラを切ったので、あなたとボブが崖の近くに
いた時に強風が吹いたので、あなたの服にもスプレーがかかったはずと言うと、
ボブはベスとミッシーだけがテレビに映ったと激しく嫉妬してたと告白したことで、
ベスを夫殺害で逮捕し、見学してたギャビンは拍手を送った。

フリッツに和解案がうさん臭いと言われたのに、解決したいブレンダはサインするが、
ギャビンは向こうの狙いはブレンダにベイラーが死んだ責任を認めさせることで、
ゴールドマンはブレンダが“自覚の欠如”を認めたら、再起訴するつもりだろうと。
やっぱり裏があったんだね。

マスコミの前に現れたミッシーはカメラに向かって、“パパを愛してた”と
涙目で言うなんて、家族揃って役者だわ。

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2013年01月22日

クローザー シーズン7 #95

ブレンダとガブリエルは郡刑務所に服役中の模範囚のダイヤモンドから麻薬組織の
“ガルシア”の幹部から外にいる部下へメモを預かり、中身をみると明日決行される
組織の金庫番ロバート・カーティスに殺人の依頼だったと取引を持ちかけられる。

カーティスが司法取引すれば、組織の全資産を押収されるので、その可能性もあるが、
ポープはカーティスの担当検事ホッブスと検事局と保安官事務所で捜査させると、
納得できないブレンダはレイダーにダイヤモンドが逮捕される際に、警官にケガを
負わされたと苦情を申し立てたと刑務所に会いに行ってもらうが殺害された後だった。

ブレンダたちはダイヤモンドが面会にきた女性マリアに口移しでメモを渡してると確認。
マリアは他の囚人たちとも恋人として面会していた。
カーティスの審問が行われるので、ブレンダたちやフリッツも警護にあたることになり、
ブレンダはカーティスからマリアは組織の下っ端だと聞き出した。

レイダーがマリアを発見し、20分も誰かを拾うために広場の周りを回っていたので、
審問場所がバレてると、隠れ家にブレンダとカーティスを残し、フリッツはホッブスと
カーティスの弁護士ニックと審問に行くが、本人が来ないのでまた延期にされた。

マリアの車に男が乗ったので、包囲しようとした矢先に男が車からカフェに乱射して、
店内にいたフリッツは無傷だったが、ホッブスが腕を負傷した。
レイダーたちがカーチェイスで追い込んで、マリアを逮捕したが、男が投降せずに
逃げようとしたので、レイダーはビーンバック銃で倒すとはカッコイイ。

マリアの車から秘密の法廷の住所とホッブス検事の写真と報酬の1万5千ドルが見つかり、
狙われてたのはホッブスで、レイダーはダイヤモンドは警官から暴行を受けてなく、
電柱にぶつかったと囚人仲間に打ち明けてたことも突き止めるとは出来る女だわ。

ブレンダはカーティスとニックを署に呼び、マリアに関心があると、カーティスに
組織の給料管理をしてたので殺し屋を雇わせたと、マリアが秘密の法廷の場所を
知ってたと追及するが知らないと否定した。

なぜ刑務所にいる幹部たちに情報が漏れ、ホッブスの居場所を知ってたか聞くが、
ニックは知らないと言うが、刑務所でガルシアの幹部会議があり、面会簿には
弁護士とニックの名前があり、同席してたとわかった。

ニックに1万51千ドルの支出がないか口座を調べると言うと、カーティスはその額の
支出にサインしたと言い出したことで、ホッブス暗殺に金を出したと認めたので、
フリッツはカフェにいた12人と僕も被害者だと、カーティスの身柄を預かると、
検事との取引の前に14回の終身刑が待ってると連行された。

ニックはブレンダのことを調べ、ベイラーの件で君も私も同類だと組織の金を渡すと
取引を持ちかけるが、暗殺の報酬をマリアに払った経緯の代わりに14人分の
殺人未遂で逮捕すると、ブレンダにとってはお金より、夫たちの命が狙われたことが
重要なので、警察に協力した裏切り者として、郡刑務所に送ると、地獄でベイラーに
聞いてみてと余計なことまで言ってしまうとは。

ギャビンはベイラーの弁護士に情報が漏れている件で、みんなに質問するが、
結局何も得られずに、ブレンダがカーティスとニックに行った尋問を見てたけど、
ブレンダのことをなんて女性だとやっとわかったみたい。

ギャビンは幻の密告者に原告の弁護士に好きに嗅ぎ回ってくれ、だが法廷で争う時には
僕が勝つと、どんなウソをばらまいても僕が勝つと伝えてくれと、すごい自信だわ。

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2013年01月15日

クローザー シーズン7 #94

ホテルで発見された娼婦の死体は19歳のセドナと判明し、ヘロインの過量摂取による
ショック死とハリウッド署は断定した。
セドナの母親でフェニックス市警のオルテガ刑事は検視結果に疑問があると、
市警本部を訪ねて来て、ブレンダが話を聞くことに。

セドナは1型糖尿病なので、ドラッグは命取りになると知ってるとオルテガは主張するが、
鑑定でヘロインと睡眠薬の反応が見つかり、ダメ夫のドリューに疑いを持っていたが、
オルテガと夫はセドナとドリューの交際に反対し、2年前に夫が付き合いをやめるか
家を出るかと迫り、セドナは高校を中退して、ドリューとロスへ行ったと。
数週間前に電話してきたが、夫に電話を切られたと。

モラレスの検視で常習的な薬物使用はないとわかり、セドナの部屋を捜索すると、
べガスからの航空券にチップ、ロシア語のメモが見つかり、セドナは高卒認定試験を受け、
サンタモニカ短大に通い、部屋にあった注射器と押収した注射器のロットは一致せず、
処方薬とインシュリンだけで睡眠薬も見つからず、母親の勘があたっていた。

ホテルの部屋代はエスコートサービス会社が支払い、セドナは仕事でべガスに行ったので、
州間の売春仲介容疑で経営者の取調べにフリッツも同席し、帳簿を強制提出させると脅し、
ドリューは麻薬常習者で、セドナは学費を稼ぐために働いていて、最後の客は初めてで、
セドナはドリューの金づるだと、彼が売人のブレイザーの元にいると聞き出した。

ブレンダたちがブレイザーの家に踏み込むが、銃撃戦となり、ドリューは死亡した。
レイダーたちがやって来て、現場から締め出されたブレンダはレイダーに注射針と
睡眠薬を探してもらったかわりに、サンチェスへの聴取を許した。

サンチェスはレイダーからガブリエルが何か言ったかと聞かれたが覚えてないと答えた。
ブレンダはサンチェスにベイラーの死は俺たちの責任ではない、どの道殺されてたと言われ、
本当にそうなの?溝がある気がすると言うと、サンチェスは仮に仲間に殺されなくても、
またやつは人を殺し、警察が非難されて、遺族に告訴されると溝なんてないと告げた。

セドナの最後の客は妻子持ちのスペンサー・ピットマンだったが怖気づいて来なくて、
DNAの照合からセドナの父親に逮捕歴があり、半年前に死亡したランドルフ・ピットマンで
セドナはオルテガの養子だった。

スペンサーにはアリバイがあったが、口座から5万ドルが引き出され、ドリューたちが
持ってたヘロインは5万ドルで、ランドルフの資産は1億ドル以上もあり、遺言書では
遺産は子供たちに均等に分配すると書かれてたので動機があった。

スペンサーはセドナが異母兄妹だと告げられると、5万ドルを渡したことを認めたが、
サンチェスがドリューの話と違うと言い、ブレンダは5万ドルはセドナ殺害の依頼金と
ドリューが言ってると告げると、スペンサーは知らないはずのドリューのことを
ジャンキーだと言ってしまう。

スペンサーが弁護士を要求したので、司法取引ができるのは最初の1人で、2人目は極刑と
告げると、金はドリューにセドナをアリゾナに戻らせる費用として渡したと言い出し、
押収した睡眠薬の袋に2人分の指紋があったとウソをついたが、それでもスペンサーは
自供しないので、ドリューが依頼主と証言したらとチラつかせ、やっとセドナを
殺害するようにドリューを雇ったと認めた。
セドナはお金ではなく、家族の愛が欲しかっただけなのに、かわいそうに。

ブレンダはレイダーからベイラーを降ろして車を出す前、ガブリエルは何て言ったのか、
サンチェスは口をつぐんだが、原告の弁護士は知ってるが私は知らないと言われて、
ガブリエルは“本当に帰ります?”と言ったと教えたが、原告側がブレンダの答えを
知ってるので、課の情報が外に漏れてると指摘された。
重犯課に裏切り者はいないと信じたいな。

クローザー 〈セカンド〉 セット2(3枚組) [DVD]
posted by Jasmine at 21:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | クローザー(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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