2011年06月14日

シンデレラのお姉さん #11〜20(終)

「シンデレラのお姉さん」の視聴が終了。
前半は面白かったけど、中盤からイライラモードに入ってしまった。
ウンジョはヒョソンがギフンのことを好きなので気を使って、手紙のことを知らないので
ギフンに対して素直になれず、ギフンもホン酒家の策略に、デソンの死に責任を感じて
ウンジョの元に行けないと、ウンジョとヒョソンを支えようと決めた。

デソン都家を再建することになるが、ウンジョに対するガンスクのいじめはひどくて
ウンジョは都家だけでなく、ヒョソンにも気配りしないとダメで、ジョンウはウンジョに
優しい言葉をかけたり、訓練だと嘘をついて、お金を稼ぎに工事現場で働いたりといい子だ。

ウンジョはガンスクに嫌われても慕ってるヒョソンやデソンまでもガンスクに愛がないと
気付いてたが愛してくれたのに、こんな生き方はダメだと泣き叫んだけど、ガンスク動じず。
ウンジョはガンスクにヒョソンに優しくしないと土地などの財産は手に入らないと
従業員や親戚にもいい印象を与えないとダメだとウソをついて手なずけることに成功し
ガンスクは手のひらを返したように、ヒョソンや従業員に優しくて、笑えたわ。

ガンスクはデソンの日記を見つけるが、そこにはガンスクと初めて会った嬉しさと
浮気されてもガンスクを愛してることが書かれて、それを読んだガンスクは号泣するが
気付くのが遅すぎるって。

ギフンは父親からウンジョに全てをばらすと脅され、ウンジョに打ち明けようとしたが
言い出せず、ウンジョはデソンが死んだのはギフン兄弟のせいだと知って、大ショック!
ギフンはホン酒家の元社員からの内部告発を入手し、兄にデソン都家から手を引けと
自分に何かあったら内部告発が送られると会話を録音するが、兄の手先に連れ去られる。

ウンジョは8年前に届かなかったギフンからの手紙を読んで、ギフンの想いを知るが
帰ると言ってたギフンが戻らず、PCにメールが届くがパスワードがわからなかったが
ギフンから渡されたメモを思い出し、ギフンが録音した会話を聞いて拉致されたとわかり
内部告発をネタにギフンの解放を求めたことで、ギフンは解放された。

しかし、元社員によって内部告発されて、ギフン父は逮捕されてしまった。
ギフンは連行される父親にすべてを捨てて、一緒に暮らそうと告げて、ウンジョとも
やっとお互いの気持ちに素直になってキスする。

しかし、ギフンの口座に大金を振り込まれていて、ギフンも取調べを受けることになり
ウンジョはギフンから全て話してと頼まれて、全てを知ったヒョソンは衝撃を受ける。
そんなヒョソンにウンジョはギフンを愛してるとは言えない。
ジョンウもウンジョにプロポーズしたけど、あの人を愛してると言われて玉砕して
自分の気持ちを整理して、デソン都家を去って行った。

ギフンは釈放されてデソン都家に戻ると、ウンジョはギフンにヒョソンをお願いと
手紙を残して、去っていた。
ウンジョはヒョソンからいろんなものを奪ってきたと罪悪感があったのだろうね。

数ヵ月後、デソン都家は順調で、ギフンとヒョソンはウンジョを捜し続けていた。
ヒョソンはギフンが義兄になることを理解し、ついにギフンはウンジョを発見した。
ウンジョはギフンからメモの4つ目の言葉は愛してるで、パスワードの“MMM”は
スペイン語で俺の悪女の略だと聞いて、ギフンはウンジョを抱きしめてキスする。

デソン都家もウンジョの研究が功をそうして表彰され、デソンに報告に行くと
ヒョソンはウンジョにお父さんの前で告白することがあるんじゃないと言ったので
ヒョソンはお姉ちゃんに会いたかったとウンジョも私も会いたかったとハグして
デソンが2人にそっと手を添えた演出は良かったが、ギフンとの結婚報告かと思った。
ウンジョとギフンはお互いの気持ちを抑え過ぎてることにイライラさせられたけど
ハッピーエンドになったので良かった。

シンデレラのお姉さん DVD-BOX U
posted by Jasmine at 21:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月12日

笑ってトンへ #78〜81


ジェームスの家族写真を見てしまったアンナはショックを受けて、飛び出してしまう。
追い掛けたトンヘは泣きながら帰りたいとアンナが言うので、ドジン母に電話して
アンナの体調が悪いと謝罪して帰宅することに。
ドジン父はセワが飾った家族写真をアンナが見たと気付いて、アンナを追い掛けたいが
体が思うように動かずに、妻にアンナのことを話そうとするが聞いてもらえない。

ボンイの両親はまたキムチ事業を始めるので、倹約生活になるので苦労をかけると話すと
ピルジェは銀行融資を受けたお金を差し出して、ボンイ、テフンも貯金を出してきて
ピルジェ娘までも貯金箱を出してきたりと本当に素敵な家族だな。
こういう時はピルジェは刑事なので、融資も受けられるし、頼りになるな。

アンナはジェームス(ドジン父)が親切にしてくれた社長の夫だと知ってしまったので
ジェームスからの電話にもう会わないと答えたが、ドジン父はアンナに会いに向かったが
セワから頼まれたセワ母親が、アンナにジェームスと会うのは罪で、ドジン母が知ったら
トンヘの立場が危ないと脅して、ジェームスの電話を無視させた。

ボンイはセワが母親と電話してる会話から、トンヘをハメたのはセワだと確信して
ドジン母が近くにいるのを知ってて、セワからトンヘをテレビに出させないにしたと言わせ
その会話をドジン母に聞かせるとは、なかなかやるよね。

ドジン父はアンナに会えなかったので、ホテルにいるトンヘに会いに行き、アンナのことや
苦労した話を聞いてたところに、ボンイがトンヘをハメたのはセワだったと知らせに来た。
ドジン母はセワを追及するが、本当のことを言うはずもなく、ドジン父はセワにアンナと
トンヘに手を出すなと叱責すると、料理大会のプロデューサーにトンヘが映ってる番宣を
テレビに流させたことで、トンヘは料理大会に出場できることに。

ドジン父はアンナに会いに行き、喫茶店で結婚したことを謝罪し、アンナは親切にしてくれた
社長に申し訳ないと告げるが、堂々と会えるようになるまで待って欲しいとハーモニカを渡す。
その頃、ドジン母はボンイ父から夫がボンイ宅の前にいたことを知らされていた。

出場できることになったトンヘとボンイは喜んで抱き合ってるのをアンナに見られたので
付き合ってることを話すと、アンナは喜んでくれた。
そして、アンナはトンヘにジェームスを捜さないでと頼むが、トンヘは大会で優勝して
ジェームスを見つけ、ボンイの両親に交際を認めてもらおうと思ってるので納得がいかない。

アンナはトンヘの忘れ物を届けにホテルに行って、ドジン母に呼びとめられて社長室へ。
ドジン父(ジェームス)も社長室に入って来たので、慌てて出て行こうとしたアンナは
植木鉢を割ってしまい、ドジン父がアンナに駆け寄って、手を握って、ケガはないかと
心配することや、アンナが謝ることにドジン母は違和感を感じた。

ドジン父はアンナの乗ったタクシーを追い掛けたが拒絶されて、ドジンからの電話で
家族で食事に行くことになるが、レストランで待っていたのはチャ議員だった。
ドジン父は妻が政界に進ませようと計画してたことに反感を持って、激怒した。

セワ妹は母親の独り言から、トンヘとドジンが異母兄弟だと知ってしまう。
そして、夫から舅がカメリアホテルとキムチ事業をすることを聞いて、社長がアンナと
トンヘのことを知ったら大変と、トンヘとドジンが異母兄弟だと口を滑らしてしまう。
ビックリしたボンイ兄はセワ妹に確認してるところをピルジェが聞いてしまった。
それを知ったセワ母はピルジェにジェームスのことは秘密にして欲しいと懇願する。

ドジン母は偶然、夫のコートからボンイ宅の近所のカフェのレシートを発見して
お店で夫がきれいな女性とよく店に来ていることを聞き出して、アメリカにいるはずの
夫の初恋の人が現れたことに気付いた。

ユジンはドジンのトンヘに対する汚いやり方に嫌気がさして、退職届を提出したが
別のホテルの代表として、料理大会に出場するとはさすがだな。
料理大会の最初のテーマは“機内食”で、トンヘはボンイとチヂミをメインにして
ボンイ父にもアドバイスしてもらって、メニューを完成させた。

料理大会当日、アンナは付き添いのピルジェと客席にいて、ドジン父も現場にいた。
司会はセワで何か起こりそうと思ったら、ドジン母は夫のオフィスで料理大会を見てると
トンヘはカメラに向かって、父親を捜してるとあのハーモニカを持っていた!!

ジェームスの正体が次々とバレていき、ついにドジン母まで気付いてしまった。
トンヘとドジンが真実を知ってしまうのも、時間の問題かな?

tonhe11.jpg
posted by Jasmine at 10:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月05日

笑ってトンへ #73〜77

トンヘとボンイは帰宅途中にドジン父の事故現場に遭遇し、トンヘは一緒に救急車に乗って
病院に向かうことになり、ドジン父は一瞬意識を取り戻した時にトンヘの姿を見つけて
トンヘの名前を呼んで、何か言いたそうだったが意識を失ってしまう。

トンヘはドジン母に電話したが、ボンイの両親とキムチ事業の話をしてたので出てもらえず
セワに電話をかけたので、ドジンが先に病院に駆け付けたけど、トンヘの姿を見つけて
激怒してるところに、B型の輸血が必要と言われるが、ドジンはAB型でセワはA型だったが
トンヘがB型だったので輸血することになった。

その頃、ドジン母はボンイの両親に流通や販路を担当するので、ボンイ父にはキムチ作りだけを
担当してくれればいいと、お互いにとって良い話だった。
ドジン母は帰ってきたボンイから夫の交通事故のことを聞いて、慌てて病院へ向かって
心配で手術室前にいたトンヘに家族だけでいたいからと帰されてしまう。
ドジン父の手術は終わったが意識不明のままで、ドジン母は事故のことを知られないようにと
セワとドジンに指示する。

アンナはジェームスが病院だとは知らずに、通りでずっと来るのを待ってたが来なくて
トンヘのことを知って、逃げたのかとショックで寝込んでしまった。
夜になって、トンヘはドジン父の容態が気になって病室に行くと、病室にいたセワが
電話をかけてきたアンナに“ジェームスは私と一緒にいる”と言ったのを聞いてしまう。

トンヘはセワがジェームスのことを知ってるとわかって追及してると、ドジン母が戻り
舅の病室で密会するなんてと激怒したが、ドジン母はセワがジェームスのことを知ってると
確信してるので面白くなってきた。

ピルジェはアンナのために中古テレビを買ってきた。
セワはドジン父が目覚めたら、何を言い出すのか心配でドジン母に嫌がられても付き添い
局から電話が入り、ドジン父の事故のニュースが流れると聞いて、アンナが家にいるか
確認の電話をすると、アンナはテレビでジェームスが事故に遭ったニュースを見て
ピルジェと病院に向かった。

ボンイはトンヘが作ったドジン母へのお弁当を病院に届けに行くが、病室にいたセワと
口論になってしまい、セワはお弁当を捨てに病室を離れた。
その隙に病院に着いたアンナはピルジェが受付でジェームスのことを聞きに言ってる間に
勝手に捜しに行って、すごい偶然に病室にいるジェームスを見つけた。
そこへ戻ってきたセワは何とかアンナを病室から連れ出して、アンナがいたら治療できないし
また来たらジェームスを移動すると、誰にもジェームスのことを話すなと口止めした。

セワが病室を離れてる間にドジン父の容態が急変し、先に戻ってたドジン母は発見して
大丈夫だったけど、病室を離れてたセワは土下座して謝罪し、そこへ戻ってきたドジンは
セワの味方をしたことで、セワは夫の心を取り戻したとニヤリ。

アンナは来るなと言われたけど、ジェームスが心配で病院に来てしまう。
ドジン母は会長からの電話で病室を離れた隙に、アンナは病室に入って、ジェームスの
手を握ったらジェームスが目覚めた。
しかし、医師や看護師が入って来たので、アンナは病室から逃げ出したが、その時に
ジェームスに編んだマフラーを落してしまった。

夫が意識を取り戻したと聞いて、ドジン母は病室に戻ると、女性が部屋にいたと知らされた。
ドジン父は意識を取り戻したが、何も話そうとはせず、一時的なショックと診断されたが
事故のこともトンヘのことも覚えてたので、記憶喪失になってなくて良かった。

セワはまた病室を離れてしまい、その隙にドジン父は病室を抜け出してしまう。
トンヘはアンナがマフラーを落したので、病院に探しに行って、セワと遭遇してしまう。
そこへ涙を浮かべたドジン父がやって来て、“すまない”とトンヘを抱きしめたが
何のことがわからないトンヘが戸惑っていると、やって来たドジンがトンヘの胸倉を掴むと
ドジン父はやめなさい!と叱ったことで、話せるようになったとその理由はスルーされた。

トンヘは料理大会の助手をボンイかユジンか選べずにいると、料理長のアイディアで
料理長と先輩料理人の3人でサバ煮付けを作って、トンヘの作った料理を選んだ者が
助手にすることになり、ユジンは選んだが、ボンイはトンヘが作った煮付けはないと
当てたことで、ボンイがトンヘの助手に選ばれた。

ユジンは悔しさのあまり、ドジンの料理大会に出してやるの言葉に乗ってしまう。
ドジンはトンヘを懲戒処分にして、ユジンを出場させようと計画してるのをセワが知って
スカウトを買収し、トンヘにスカウト話を持ちかけて、お金の入った封筒を見せた瞬間を
写真に撮らせて、匿名でドジンに送ったことで、トンヘは謹慎処分になってしまう。

ドジン父は無理矢理に退院し、アンナに電話をして、話をしなければいけない人がいるから
1日だけ待って欲しいと、明日、トンヘと会うことを約束した。
トンヘはドジン母から輸血のお礼にとアンナと一緒に自宅への食事に誘われて、謹慎の件を
誤解だと説明するために、今日、自宅に伺うことを約束した。
そして、ドジン父は妻に打ち明けようとするが、トンヘとアンナを食事に招待したと聞き
リビングではアンナがセワが飾った家族写真にジェームスがいるのを見てショックを受ける。

大変なことになってしまった!
交通事故で話は止まるかと思ったら、一気に加速してるし。
アンナが落としたマフラーはドジン母は見つけて、夫のイニシャル入りだと気付いてしまい
セワが捨てようとしたら、ドジン父はひったくりように取り戻し、大事に身につけてるので
ドジン母も怪しみ出したので、そろそろトンヘが夫の息子だと知ってしまいそうだな。

ピルジェについてはウザいので書いてなかったけど、兄のボンイ父の家に居候してるのは
刑事なので、幼い娘を1人で育てるのは大変だからかと思ったら、ボンイ父の工場が潰れ
借金が抱えてしまった時にマンションを売ってたとは、少し見直しました。

tonhe10.jpg
posted by Jasmine at 12:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月31日

笑ってトンへ #69〜72

ドジン父はアンナの気持ちを知ったが、ボンイ母は現れたので、アンナに声をかけられず
トンヘも病院に行ったが、ジェームスのことは何もわからないままで帰宅中にドジン父と
すれ違ったがいつになったら親子だとわかるのだろうか。

セワはアンナにジェームスの写真を見せてあげると呼び出して、写真とハーモニカを見せて
ジェームスは会いたくないと言ってるが、説得できるのは自分だけと待つように告げた。
ドジン父はこの状況でニュースアンカーは無理だと辞退するが、それを聞いたセワは喜ぶ。

ドジン母はアンナを部屋に呼ぶが、そこへドジン父がやって来たが、やっぱりセワは阻止し
アンナにジェームスに会いたいなら今すぐホテルを辞めろと迫り、アンナは帰ろうとするが
ドジンに見つかって、仕事に戻れと叱られるが、アンナは頑なに帰ろうとしてるところに
トンヘとボンイが来て、アンナを侮辱したことでトンヘはドジンに尊敬できる上司になって
欲しいと言われたのに、カチンときたドジンはトンヘに殴りかかり、トンヘが殴り返したのを
ドジン父が目撃し、トンヘに自分たち家族を苦しめるなと激怒する。

ドジン父はボンイの家までやって来て、ピルジェ娘にアンナへの伝言を頼んだことで
近くのカフェでアンナとジェームス(ドジン父)は涙の再会を果たした。
その頃、セワは妹からドジン父はボンイ宅の近所にいたと聞いて、アンナの居場所を知られたと
ボンイ宅に向かい、ピルジェ娘からジェームスが来たと聞いて、カフェに向かった。

ドジン父とアンナの再会を目撃し、ドジン父の車を邪魔だから動かすように店に電話して
席を外させた隙にアンナにトンヘのことを知ったら驚いて逃げるからと話さないように忠告。
アンナはジェームスに紹介したい人がいるとしか言えなかった。

翌朝、ドジン父はアンナに会いに行こうとボンイ宅の近くまで向かった。
アンナは出勤したトンヘが携帯を忘れたのに気付いて、後を追いかけて、トンヘに届けると
トンヘがアンナを“オンマ”と呼んでるのをドジン父は目撃してしまった!

ビックリしたドジン父だったが、トンヘに声をかけようとしたのをセワに阻止されてしまい
局から呼び出しがかかったので車で局を向かう途中で、アンナとトンヘのことを考えてて
事故を起こしそうになるし、セワもトンヘのことを知られたのかヒヤヒヤものだし。

ドジン母はカメリアホテルの新事業にキムチ事業を始めることを計画。
ドジン母は夫の様子が変だと気付いたが、それはボンイの家の近くにいたと聞いたので
キムチ事件のことをまだ気にしてると思ってた。

ドジン母はボンイの両親がキムチ事業を始めると聞いて、トンヘがボンイ父のアドバイスで
キムチを作ってたので美味しいと知ってたので、夫をアンカー復帰させるためにも
提携しないかとボンイの両親を訪ねることに。

トンヘのことが気になるドジン父はホテルに行くと、ドジンがトンヘにまたケンカを
吹っかけて口論して、ドジンがトンヘのことを“カール・レイカー”と呼んでるのを聞き
アンナの息子だと確信した。
セワはドジン父を追ってホテルに来たが、その様子を目撃してショックを受けてるし。

ドジン父は自宅に戻って、アンナの写真とハーモニカを持って、出かけようとするのを
セワがアンナに合いに行ったら、みんな不幸になり、ドジンとトンヘが兄弟だと知ってたら
ドジンとは結婚しなかったし、トンヘは父親のことを恨んでると涙ながらに訴えたが
ドジン父は振り切って出て行ってしまう。

ドジン父は局に戻り、トンヘが家族探しの番組で父親への恨みのメッセージを言っていた
録画を観て、申し訳ないと涙を流した。
そして、ドジン父はアンナの元に向かいながら、アンナにトンヘは息子なのかと電話して
アンナはついに私たちの子供だと打ち明けた。
ドジン父はすぐにアンナと会う約束をしたが、泣きながら運転し、動揺してるのもあって
トラックに気付かずに、慌ててハンドルを切って、事故を起こしてしまった。

やっとドジン父がトンヘが息子だと知ったのに、事故を起こしてしまうとは。
死なないとは思うけど、韓国ドラマによくある記憶喪失だけはやめて欲しいな。
セワのやることがすべて裏目に出てしまい、面白くなってきた。

tonhe9.jpg
posted by Jasmine at 20:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月28日

笑ってトンへ #65〜68

ドジン父はボンイが“アンナ アジュンマ”と呼んでたので、ボンイの後を追うが見失って
結局、会えなくて残念なままで年越しとなってしまった。
年が明けて、トンヘとボンイは料理大会の決勝となり、ドジンはトンヘに勝たせたくなく
ユジンの直前に追加する課題が味噌だとリークするとは酷い。

アンナはトンヘの応援に行くつもりだったが、セワから指示された母親にドジン父に
会わせないためにジェームスが待ってるからと連れ出されたが、トイレに行ってる隙に
アンナは店を出て行ったが、ホテルまでの道がわからずに迷子になってしまう。

ドジン父はホテルの顧客にアンナがいないか調べるが見つからず、局に戻ろうと運転中に
車道に飛び出してきたアンナと再会した。
アンナとジェームス(ドジン父)は再会するが、アンナは突然のことにショックを受けて
倒れてしまい、ドジン父は病院へ運んだ。
ドジン父は局に戻らないとダメで、医師に名刺を渡して、引き留めてと頼んで後にする。

その頃、料理大会でトンヘは味噌が外国人には味が強いとゆずを加えることを思い付き
そのアイディアを試食したドジン母に褒められ、ドジンもその味にビックリする。
そして、トンヘとユジンが同点となったが協議の結果、トンヘが優勝したので
カメリアホテルの代表として料理大会に出場できることに。

アンナは病院で目を覚ますと、ジェームスがいなくなってることで取り乱す。
ボンイに電話して、迎えに来てもらうが、ジェームスに再会したことを信じてもらえず
帰宅してしまい、入れ替わりに病院に戻ってきたドジン父はアンナを連れて行ったのは
イ・ボンイだと聞いたが、ボンイとは絡みがなかったのでホテルで働いてるとは知らず
顧客にイ・ボンイがいないか確認するがいないと言われてしまう。

しかし、すごい偶然に局のプロデューサーが落とした料理大会の資料からイ・ボンイが
ホテルで働いてると知ったドジン父は連絡先を聞いてが、直接話そうとホテルに向かうが
トンヘがいたので、アンナのことを聞けなかったが、そこで聞いて欲しかったな。

セワはトンヘからアンナがジェームスと再会したと聞いて、ショックを受けてるし。
トンヘはアンナがジェームスに再会してから、夜中にジェームスの名前を呼んで泣くので
アンナが運ばれた病院で手掛かりを探すことに。

ドジン父はアンナとボンイは一緒に住んでるのではとボンイの家に向かうが、ピルジェが
出てきてしまい、何しに来たと激怒されて、ボンイがキムチ事件の被害者の娘だと知り
その場を離れて車の中で待機してると、アンナがピルジェと一緒に出かけるのを目撃する。

その後、ピルジェ娘と3人で帰宅するのを目撃して、アンナに家族がいるとカン違いするが
ボンイからピルジェの妻は亡くなったと聞いて、混乱したドジン父はボンイの家に行くと
アンナがセワからジェームスに会ったのかと確認の電話が入り、アンナはジェームスを探しに
韓国に来たと話してるのを、ドジン父は聞いていた。

やっとアンナとジェームスが再会して良かったけど、またすれ違いでイライラする。
ドジン母も夫の行動に不信感を持ってるので、いっそうのこと全部バレたらいいのに。
再会シーンは本当に寒かったみたいで、ト・ジウォンさんの白い息を吐いてたし
路上の隅にあった雪は本物みたいだった。

tonhe8.jpg
posted by Jasmine at 10:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする