2011年08月23日

笑ってトンへ #130〜136

会長夫妻はアンナとトンヘと離れたくなので、一緒にホテルで過ごすことになった。
そして、会長夫妻はドジン母とセワを呼び、会長夫人はなぜ騙したの!と激怒すると心臓が
苦しみ出したので、会長は夫人を部屋へ運ばれ、セワは会長にドジン母が夫を奪われる原因の
アンナがドンベクだとは言えなかったと説明するが、会長はセワがアンナを呼び捨てにしたので
激怒してセワを追い出すと、ドジン母に家には戻らないと告げた。
そして、会長室から出てきたドジン母とセワに会長夫人は自分の持ち株はドンベクに譲ると
ドジン親子に経営権は譲渡しないと宣言した。

ボンイはソヌのせいで会長夫人がトンヘの祖父母だと翌朝、知らされて、ビックリしてたが
トンヘはボンイと話そうと電話すると、ソヌがボンイの携帯を持っていて、話が知りたいなら
部屋まで来いと言われたトンヘは部屋に行くと、ソヌは昨日は楽しかったとトンヘを言うが
トンヘに本当の愛を知らないんですねと、愛する人を信じていると笑われてしまう。
そこへ、ボンイが入って来るが、トンヘは行こうと連れ出し、言い訳しようとするボンイに
トンヘがキスするのをドジンが睨みつけていた。

ドジンはトンヘに勝手に敵対心をむき出して、セワはドジンにホテルの後継者だったから
結婚したんだろうと捨てられて、ショックを受けたセワは運転中に事故を起こして
病院に運ばれ、ドジンに電話するが、もう関係ないとバッサリ切り捨てられてたので
さすがのセワも諦めて、ドジンに離婚届を突きつけた。

そして、セワがテレビショッピングでテボンキムチを陥れた件が投書され、大騒ぎとなり
何も知らないセワがマスコミに囲まれたのをトンヘとボンイが助け出した。
セワはテレビ局から停職3か月と減法処分が下ったけど、クビにならないだけマシ。

ソヌは偶然、トンヘが会長の孫だと知り、会長からもホテル譲渡の件は保留にと指示される。
会長はドジン母の負担を軽くしようと海外事業を別の人に任せたが、ドジン母は外されたと
取ってしまい、ドジン母は会長に社長を続ける資格があると訴えるが、会長夫人からドンベクを
捜してなかった証拠を突きつけられて、仕方なく退散するが、会長夫人はドジン母にだけは
ホテルを譲りたくない気持ちもわかるけど、火に油を注ぐことになりそう。

セワのことが新聞にまで載って、会長はホテルの信用を失ったとドジン親子を責めて
ドジンにキムチ事業から手を引くように命じ、後任をトンヘに任せることに。
ドジンはソヌにトンヘという共通の敵がいると手を組もうと提案して2人が手を組むことに。

ホテルではキムチの返品で在庫がいっぱいになるが、トンヘは会議で顧客のことを1番に考え
キャンセルされても誠意をもって対応するように指示するが、納得できないデサムはドジンに
スパイになると言い出すし。
トンヘはボンイ父にキムチ事業への協力を頼み、カメリアキムチの問題点を見つけたことで
料理長はトンヘの優秀さに感心し、会長もトンヘの働きを喜んでいた。

会長夫人はアンナの障害を治してあげたいと病院に連れて行って、脳の検査を受けさせた。
そして、会長はトンヘに自分と同じ姓 チョ・トンヘと名乗らせたいとドジン父に相談するが
ドジン父は自分が父親だとキム・トンヘと名乗って欲しいが、トンヘに拒否されてしまう。
会長はドジン母を説得したら考えると言われたので、ドジン父は妻に話すがもちろん反対で
どうしてもキムを名乗らせるなら出て行ってと激怒すると、荷物を持って出て行こうとするし。

ドジンへの未練を捨てたセワはドジン親子の行動を探ろうと証券会社に勤務する先輩に
カメリアホテルの株の所有リストを見せてほしいと頼むが、その時、ドジンとソヌが
密談しているのを目撃する。

ドジンとソヌは会長が海外進出のために用意した資金で、カメリアホテルの株を買おうと計画。
計画を聞いたドジン母はホテルへの影響を心配して反対するが、会長はトンヘにこれから経営を
勉強させると言われ、会長夫人からの圧力もあって、計画を実行することに決意する。

アンナはピルジェの娘 ソンイと授業参観に行く約束をしていて、授業参観でピルジェと再会。
そして、会長夫人も一緒に3人でお茶することになり、会長夫人はピルジェを気に入ったようで
アンナの結婚相手に考えて、ボンイ一家を食事に招待した。
トンヘはボンイとの結婚を発表するつもりだったが、ボンイはソヌが熱を出して寝込んでたので
食事を運んでいくと行くなと腕を掴まれていた。

その頃、会長はピルジェにアンナと結婚してくれないかと話を切り出したことにみんなビックリ!
会長もいきなりそんなことを言い出すとは、アンナがピルジェと結婚したら、トンヘとボンイの
結婚はどうなってしまうの?

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2011年08月15日

笑ってトンへ #124〜129

アンナがドンベクだとわかったドジン父は両親に会いたくないか?と尋ねたところに
帰ってきたトンヘはドジン父を追い払ったけど、アンナが養女になった時の写真を
見に来たと知って、何か知ってるのではとドジン父に確かめることに。

ドジンはテボンキムチへの謝罪を拒んでたが、母親に説得されて嫌々、謝罪に行った。
ドジン父はドンベクのことを告げようと、会長夫妻に話があると電話したが、妻からドジンを
慰めてほしいと頼まれて、バーで酔いつぶれてるドジンを迎えに行き、帰宅したところに
トンヘが現れて、アンナの両親のことを尋ねると、話があると車に乗せられた。

ドジン父はトンヘと泥酔してるドジンを生まれ故郷の東海(トンヘ)の海に連れて行った。
ドジンが目覚めてから2人に話をするつもりだったが、トンヘが買い物に行ってる間に
目覚めたドジンは久々に父親から優しい言葉をかけてもらって感動していた。

しかし、トンヘが戻ってくる姿を発見したドジンが激怒したので、兄弟だとは言えなかった。
トンヘが東海にいる時、アンナは養子斡旋からDNA鑑定を受けてほしいと連絡が入ったので
ピルジェに付き添ってもらいDNA鑑定を受けることに。

会長はテボンキムチとの契約を一方的に破棄したことを知って、ドジン母が怒られてる頃
自宅では会長夫人がドジン母の部屋でドンベクの服を見つけていた。
そして、ドジン母は会長夫人からドンベクの服を持ってることを追及されるが答えられず
セワはドンベクが済州島の施設を逃げ出していて行方不明で、服は施設に保管してあったと
作り話をするが、会長夫人は信じてしまう。

ボンイはトンヘにプロポーズしようと餅ケーキを作ったが、そこにやって来たソヌが
自分の誕生日ケーキだと勘違いして食べたので、止めようとして揉みあううちにケーキを
落としてしまって、ショックを受けて帰宅するが、ボンイの帰りを待っていたトンヘは
ケーキのことを聞いて、ソヌに感謝しないとと、公園のブランコにボンイを座らせると
ひざまずいてボンイに指輪を差し出してプロポーズした。
トンヘのことだから、成功してからプロポーズするのかと思ったら、意外と早かった。

ドジン父は会長夫人の件を知って、妻にドンベクがアンナだと隠すのかと告げたことで
ドジン母は夫が知ってることにショックを受けながらも、知らないフリをしてと懇願するが
話さないのなら、自分が話すと出て行ってしまった。

ドジン父が会長夫妻に打ち明けようとすると、現れたドジン母はドンベクを見つけたと言う。
そこへ話せばいいのになぜか会長夫妻に家に帰ってから話すと言い、やっとドジン父が
真実を話そうとすると、ドジンから妻の様子が変だと連絡が入って、捜しに出て行ってしまう。

翌日、ドジン母に養子斡旋からドンベクが見つかったと連絡は入り、観念したドジン母は
自宅に戻ると、会長夫妻にドンベクが見つかったと告げた。
その頃、アンナの元にも両親が見つかったと連絡が入って、トンヘと養子斡旋に向かうが
入口でセワから入らないでと懇願されたけど、無視して中に入っていくと、そこには
会長夫妻にドジン父母が待っていたことに、アンナとトンヘはビックリ!!

センター長からドンベクさんとご両親ですと紹介されて、アンナと会長夫人は号泣しながら
抱き合ったので、ここまで長かったけど本当に良かった。
再会を果たしたアンナ、トンヘと会長夫妻はドジン母そっちのけで話をしようとホテルへ。
ドジンは母親からアンナがドンベクだと聞かされて、大ショック!

会長夫妻はアンナとトンヘに親切にしてくれたボンイ家族にお礼を言うために訪ねていくと
アンナにプロポーズしようと待ってたピルジェは、アンナの両親が会長夫妻だったと知って
プロポーズどころではなくなり、ボンイ母はトンヘとの交際を反対だったのに、会長の孫と知り
ちゃっかり態度が変わってるし。

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2011年08月10日

笑ってトンへ #118〜123

セワはアンナの服を見せたことで、ドジン母はドンベクはアンナだと知って大ショック!
そして、セワはアンナに服を返すつもりだったけど、ドジン母が手放さない。
セワは帰ろうと社長室を出たところで遭遇したトンヘにアンナを服を返せと迫られたてるのを
ドジン母が目撃し、ドンベクはアンナだと確信した。

ドジン母はセワを味方につけることにして、セワに家に戻ってきてもいいと告げると
セワは母親が心配するからと、ドジン母に実家まで迎えに来させるとは。
しかし、ドジン母が迎えに来たところにアンナとピルジェがセワ母にもらった服を返しに来て
盗んだアンナの服を返せと訴えに来たので、セワは余計なことをするからこうなるんだよ。

ドジン父はドンベクを捜してますと例の写真入りの新聞広告を出すが、セワは母親に連絡して
アンナが新聞を見る前にセワ母はボンイの家から新聞を持ち去って、アンナの歯ブラシを盗み
セワは会長夫人の毛髪を手に入れて、DNA鑑定しようと封筒に入れるが、たまたまドジン夫婦の
部屋に入ったドジン父はその封筒を見つけてしまう。
ドジン父はセワを追及するが曖昧な答えなので、封筒を預かると言い出すが、そこへドジンが
帰宅したので、セワはどさくさに紛れて、封筒を取り戻して、匿名でDNA鑑定を依頼した。

テボンキムチはテレビショッピングで放送終了10分前にキムチを完売し、翌日、カメリアホテルも
放送終了直前にキムチを完売した。
しかし、テボンキムチに大量キャンセルが発生し、トンヘは変だと注文リストを見せてもらうと
同一人物が何度も大量に注文してキャンセルしてることがわかり、ボンイ兄とその女性を訪ねると
セワが雇ったバイトだったと判明。

カメリアホテルにいたセワを追及し、さすがにドジンも無視することは出来ずに詳細を聞くが
セワは関与を否定するので、ボンイ兄は証拠を出そうとしたが、これまでの経験からトンヘは
もみ消されると判断して止めたのは正解で、会長とドジン母に見つかったトンヘたちは会長に
セワがしたことを告げて、雇ったバイトの証言テープまで聞かせたことで、ドジンとセワは
会長に怒られて、会長はトンヘに責任を持って対処すると約束した。
激怒する会長は通販から撤退すると、ドジン母、ドジン、セワの3人でテボンキムチに
謝罪に行くように命じて、いい気味だな。

ドジン父は新聞社にドンベクの件で問い合わせがないか確認すると、広告がキャンセルされていて
妻の仕業だとわかったドジン父がセワのDNA鑑定のことも追及するが、ホテルを継承するためなら
どんなこともすると開き直るが、さすがにドジン父もドンベクのことで何か知ってると感じた。
テレビ局の人捜し番組でドンベクを捜してほしいと頼むと、セワがアンナの家族を捜してると聞き
その写真を持ってきてもらったことで、ついにドジン父はアンナがドンベクだと知った。

ドジン父はアンナに確認しようと連絡するが無視され、会長夫人と出かけているアンナの帰りを待ち
養女に出された時の写真を見せると、アンナは同じ写真を持ってると聞いて、見せてほしいと
部屋に行くと、そこには同じ写真が飾られてたことで、ドジン父はアンナがドンべクだと確信した。

やっとドジン父がアンナがドンベクだと知ってくれたので、心臓の弱い会長夫人が亡くなる前に
アンナと親子の対面が実現できそうで良かった。
会長はホテルをドジン母に譲渡するためにアメリカからソヌを呼んだが、ソヌはボンイ兄の親友で
ボンイのことが好きだったらしく、ボンイにちょっかいを出して、安定してるトンヘとボンイの
障害となりそうだけど、こういうキャラは必要ないと思うけど。

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2011年08月06日

笑ってトンへ #113〜117

セワはドジンをホテルの屋上に呼び出し、ホテルを継ぎたいなら私を捕まえておくべきと
意味深なことを告げるが、セワを信じられないドジンがセワの手を振り払った拍子に
セワがケガをしたので病院に連れて行って、実家まで送っていたドジンはセワ妹から
テボンキムチがテレビショッピングに売り込んでることを聞く。

そして、セワからドンベクが誰か知ってると言われるが、嘘だと決めつけてしまう。
ドジンはテボンキムチを同じテレビショッピングにカメリアホテルのキムチを売り込んで
妨害作戦に出たことで、どちらのキムチを採用するか味で決定することとなった。
結局、デボンとカメリアの両方を放送して、良かった方が本契約することになった。

ドジン父は養子斡旋施設からドンベクが見つかったと知らせが入り、会長夫人は大喜びで
みんなで話を聞きに行くと、少し前に心臓病で亡くなったと聞いた会長夫人は倒れてしまう。
ドンベクがアンナだと知ってるセワは、施設の院長に詳しく確認して、別人と確信する。

会長夫人は入院することになるが、夢でドンベクに息子がいたので、子供がいないか
探してほしいとドジン父に頼むと、ドジン母は自分が調べると言い出したが、ドジン父は
自分で調べることにしてくれて良かった。

トンヘは会長夫人にアンナと娘のこと似ているので詳しく聞こう電話すると入院してると聞き
アンナと一緒に会長夫人のお見舞いに行くと、会長夫人は喜んでくれたが、現れた会長から
ドジン親子がこっちに向かってると聞いて、病院を後にした。
そして、亡くなったドンベクは別人と判明し、会長夫人は元気になって退院した。
そもそも、こんな重大なことをはDNA鑑定してから報告するべきだと思うけど。

ドジンと母親はセワがドンベクが誰か知ってると言われても信じてなかったが、ドジン母は
本当かもしれないと思い、証拠を持ってきたら離婚訴訟を取り下げると提案。
セワは証拠を入手するためにアンナの部屋に向かい、ドジン母の雇った探偵がセワを尾行する。

アンナは会長夫人からお見舞いのお礼にとランチに誘いの電話を受けてると、セワが入ってきて
養女になった時に来てた服を見せてと頼んで見せてもらうと、貸してほしいと頼んだが
大事な服だからと拒否してると、帰宅したピルジェはセワを尾行する探偵が探ってるのを発見し
アンナを心配して部屋に来たことで、セワは服をあきらめて出て行った。

セワは母親にアンナの服を持ってきてと頼むが、盗みはできないと断られたので、ドジン母に
アンナが養女になった時の写真を持って行くが、会長夫人からもらったかもしれないと言われ
養女に行くときの写真だと言ってしまい、ドジン母はドンベクが養女になったと知る。

アンナは会長夫人と食事に出かけるが、それを知った会長がドジン母の気持ちを考えてほしいと
会長夫人に電話したことで食事をあきらめて、アンナを近所まで送るが、セワ母はボンイの家に
行くのを見たアンナがセワ母が怖いと怯えたので、会長夫人は一緒に家まで行くことに。

セワ母はアンナの部屋から養女になった時の服を持ち出そうとしてると、アンナが会長夫人と
帰宅したので、慌てたセワ母は服をカバンに入れて、アンナに似合う服を買ったと言い訳し
持ってた買い物袋を押し付けて、逃げ帰った。

その頃、ドジン父のオフィスで妻と会長が一緒に食事をしようとドジン父と会長夫人を待ってると
ドジン父の携帯に養子斡旋からドンベクが障害児の可能性があると連絡が入ったので
食事をキャンセルして養子斡旋へ向かい、これからは夫でなく自分に連絡してほしいと頼む。

ドジン父は、アナウンサーが事故に遭ったので代役探しをするが、セワしか相手なかったので
仕方なくセワを代役に選び、セワはニュース番組に出演できることになって大喜び。
そして、仕事が終わったセワは母親から受け取った服を持って、ドジン母を訪ねて行くが
ドジン母はドンベクがアンナではと疑い始めて、アンナに会いに行くと連絡を取った。

アンナは服が消えてることに気づき、トンヘにセワ母は部屋にいたことやセワが貸してほしいと
言ってたことを話し、トンヘはセワが絡んでると気づき、電話するが切られてしまったので
カメリアホテルに向かった。
ドジン母はセワに聞く前に、ドンベクがアンナだと感づいてしまったので、セワは用無しかな?

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2011年08月03日

笑ってトンへ #107〜112

トンヘとアンナはボンイの家に、ドジン父の会長によって自宅に連れ戻された。
会長はドジン母から同居を提案されてたので、ドジン父を監視する目的で一緒に暮らすことに。
セワはドジン母から離婚届を送られたが、会長夫妻に追い出されたことがバレると困るので
ドジンの前で離婚届を破ったが、ドジンはそうくるならと裁判所へ向かった。

会長はトンヘと話をつけようと電話するとアンナが出たので、アンナをホテルに呼び出した。
ドジン父はボンイからトンヘの居場所を聞こうとホテルにやって来て、アンナを発見して
アンナの手を掴んでるところを会長が目撃し、激怒した会長は2人を部屋に連れてきた。

そこへ、ドジン母が入ってきたので、アンナは泣きながら立ち去り、ドジン父が追いかける。
ホテルから飛び出したアンナは会長夫人の車にぶつかってしまい、会長夫人はアンナを
病院に連れて行こうと車に乗せた。
ドジン父はアンナを見失い、ボンイに会いに行くと、トンヘたちはボンイ宅に戻ったと聞き
トンヘに渡して欲しいと通帳と印鑑をボンイに託したが、トンヘはそれをドジン父に返した。

トンヘはアンナがカメリアホテルに行ったと知り、ホテルに向かうが、優勝したトンヘを
客たちが取り囲んだことで、ドジンに見つかって口論してるのを会長に見つかってしまう。
会長はホテルで口論したことに激怒するが、アンナが知的障害者だと知って驚く。

その頃、会長夫人はアンナがトンヘの母親だと知り、カフェでお茶をしていた。
会長夫人はアンナが幼い時に事故に遭い、アメリカに養子に出されたと知って、両親のことを
聞こうとした所に、セワが現れたことで聞くことが出来なかった。
どうしてもアンナと話したい会長夫人はセワから連絡先を聞こうと電話すると、セワは案内すると
迎えに来たが、その時に会長夫人が持ってた娘 ドンベクの写真がアンナの幼い時の写真と
同じだったことに衝撃を受ける。

トンヘとボンイ兄はキムチ工場を手伝うことになり、2人で食堂を回って営業したり
路上販売を始めたりしてたが、ネットショッピングへ売り込むことを思いついた。
トンヘは優勝賞金をボンイ父に渡したことで、借金問題もとりあえず解決した。
カメリアホテルではデサムがボンイ父のテボンキムチをマネして作ってたが、浅漬けはいいけど
熟成させると味が落ちる問題点が発生していた。

セワは局で家族探しの番組で使ったアンナの子供の頃の写真を入手し、ドンベクだと確信して
ドジン母に知らせようとするが、ドジン父とぶつかって写真を落としてしまい、会長夫人から
ドンベク探しを頼まれたとウソをつくが、ドジン父は怪しんでるし。

セワはドジンと母親にドンベクのことを知らせようとするが、相手にされなかったので
トンヘに話そうとするが、トンヘはセワの話は聞きたいないと拒否する。
会長はホテルをドジン母に譲るつもりだが、会長夫人はドンベクにホテルの株を譲るつもりで
もしアンナが娘だとわかったら、トンヘがホテルを受け継ぎ、ボンイが社長夫人になるので
セワはトンヘに話すのは間違いだと気づく。

トンヘはシンPDにテレビショッピングを紹介してもらい、テボンキムチを売り出そうと計画し
それを知ったドジン父は知り合いに手を回して、ボンイ父にトンヘとアンナをお願いしますと
お金を置いていくが、ピルジェがお金を返しに行ったことで、ドジン母と会長が知ってしまう。
ドジン母は会長夫人がアンナと連絡を取り合ってることも会長に告げ口するとはズル賢い。

でも、アンナは会長夫人から台風で娘と生き別れとなり、同じピーナッツアレルギーと聞いて
トンヘに話したので、そろそろトンヘたちも疑いを持ち始めるかな?

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posted by Jasmine at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする