アランにネクタイを結んでもらいながら“君と式を挙げたい、君と離れたくないよ”
とデニーは自然と本音が飛び出したのかな。(笑)
2人合わせて11回目の式、悪趣味だとのみんなの悪口に、愛は純粋なものと注意する
デニースだったけど、デニーとべヴの激しいダンスにひいていた。
べヴがハワイへの定住を望んでいると聞かされたデニーはケーキカットもまだなのに
ウエイトレスとクロークで浮気している現場を押えられる。
べヴは弁護士 イーライは婚前契約書を交わしてなかったので、たった3時間の結婚に
デニーの財産の半分と事務所の経営権を要求するが、デニーは離婚はしない
べヴは他の女と寝てもいいと言っていたと反発。
事務所に資金調査が入ると、デニーが私的な出費を事務所経費にしていたことが発覚し
大スキャンダルになると言うのに、それでもデニーはべヴと別れたくないと言いだし
ポールはウンザリだと早期退職すると言い出す。
ブラッドはデニーを説得しようと、べヴに手切れ金を提示した話をして解雇を言い渡される。
シャーリーは事務所の危機にアランにデニーの説得を頼むが、友情を利用されたくないと断る。
べヴとの直接対決で“バーバラ電化”と言ったら、驚いて咳き込むべヴ。
デニーは2回寝た相手を調査させていて、べヴがフロリダでお年寄りに家電製品を売りつけて
取り付けせずに金を持ち逃げしたことを知っていたのだ。
それでも婚前契約しなかったのは、愛してからだけど、べヴはデニーのことは愛してるけど
ハワイの方がもっと好きと、ハワイに家を買ってあげることで円満離婚に。
アランは禁煙できなかったことで解雇されたジョーンの代理人に。
経営者は健康保険のコスト削減のために、禁煙を決めたのだけど、アランは喫煙より
肥満やストレスで病気になるし、喫煙は違法でないと主張するけど、ジョーンは
解雇付き雇用で雇われていたし、原告の申し立ては却下されてしまう。
いつものテラスでアランは結婚していて、彼女は死んだ過去が発覚。
ホテルが改装中でうるさいのでデニーに泊めてとお願いすると好きなだけ泊まれと。
ついに同棲開始ですか?(笑)
べヴの弁護士役でケリーが参加していた「L.A.ロー 七人の弁護士」のアーニー役の
コービン・バーンセンが登場してたけど、アーニーは離婚専門弁護士だったので
アーニーとして登場して欲しかったな。

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