2008年02月12日

ザ・プラクティス #3

別れ話を切り出されて恋人 ドナ・ブラウンを絞殺したロナルド・マーティン。
民事訴訟担当するボビーは刑事裁判の検事にアドバイスする。
7人の医師たちはロナルドが無意識で首を絞めた一時的心身喪失だと証言。
ロナルドが暴力を振るった元恋人を探すが見つからないまま最終弁論に…。
素手で7分間も首を絞め続けた後に神父に懺悔して心身喪失はないだろう。

たばこ会への訴訟は判事がピアソンの味方をするが、判事がピアソンの
事務所の女性と関係あることを掴んで、判事を裁判から降ろさせて
陪審員裁判に持ち込む。
ボビーはドナの事件もあり多忙なので、たばこ会社訴訟はリンジーに任せる。
リンジーはピアソンと法廷で対決することに…。

ユージーンは露出狂の常連さんが売春容疑で逮捕された件を担当。
前科があるだけに、無罪を勝ち取るのは難しい。
ユージーンは彼に罪を認めて、治療するように説得する。

ジミーの銀行から事務所拡張するからと融資をしてもらうが
それがウソだとバレてしまてしまい、ジミーは銀行をクビになる。
ボビーは弁護士としてジミーを事務所で雇うことにする。

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posted by Jasmine at 22:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ザ・プラクティス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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