2007年12月04日

グレイズ・アナトミー 3 #8

ヨリが戻ったメレディスとデレクは浮かれ過ぎ。
ジョージの父 ハロルドが転倒による骨折で入院するが、腹部に痛みがあるので
内視鏡検査すると食道ガンが胃へ転移していた。
ベイリーは父親を担当できないジョージにインターンを選ばせてあげて
ジョージはクリスティーナを担当に指名。

ガン手術の前に心臓弁の手術が必要で、バークがオぺ担当になるけどジョージは
バークの手が気になり、クリスティーナが難しいオペをしているのも気がかり。
ジョージがクリスティーナを問い詰めていたのをベイリーが聞いていた。
ジョージにいろいろ言われて、クリスティーナもどうしたらいいのか悩んでる。

イジーはアレックスの側で何もせずに見ているだけと言われていたのに
アレックスはイジーに処置をさせてあげて、大喜びのイジーと思わずキスする。
アレックスはまだイジーのことを想っていたみたい。
だけどイジーはまだ無理なんだよね。

アディソンとデレクはリチャードの相談相手になるはずが、リチャードそっちのけで
口げんかを始めてしまう。
アディソンはやっと結婚指輪を外す決心がついて、海に捨てた。

リチャードはメレディスの母 エリスの面会に行くのが日課になっていたけど
アデルとやり直すために、面会は止めると決意した。
リチャードに助けられている所もあるだろうし、メレディスの負担が増えそう。

メレディスとベイリーはベビーシッターに車で轢かれてしまったミアを担当。
母親はベビーシッターのアンナを病室から追い出すが、ミアは母親よりも
アンナに側にいて欲しくて呼び続けるのでついにアンナを連れ戻す。
メレディスが“キャリア志向の女性はよく考えてから子どもを作るべき”と爆弾発言。
自分もそうだと思ったベイリーは自宅に電話して息子に歌を聞かせてあげる。
吹き替えの声優さんが歌っていたけど、すごく上手だった。

グレイズ・アナトミー シーズン4 DVD COMPLETE BOX

posted by Jasmine at 22:21 | Comment(2) | TrackBack(1) | グレイズ・アナトミー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうそう、ベイリーの吹替えの人は歌がうまかったですねぇ。声優さんは演技力以外に歌唱力も必要なんですね。下手だったら、吹替えなしで原語のままってこともあるでしょうけど。

クリスティーナもジョージパパにジョージも立派な医者ですと言ってあげるシーン良かったです。兄ちゃんたちもジョージを認めてくれるといいんですけど。次回いよいよバークの手の件バレちゃいますね・・・
Posted by 夢野 at 2007年12月05日 22:21
夢野さんへ

ベイリー役の声優さんの歌は上手でしたね。
クリスティーナがバークをかばうのにも限界みたいですね。
バレならジョージパパのオペ前にして欲しいです。
バークを信頼したいジョージの気持ちを裏切らないで欲しいな。
Posted by Jasmine at 2007年12月06日 13:33
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

グレイズ・アナトミー3♯8
Excerpt: 「心の痣」 メレディスとデレクは付き合うことになり、二人とも心ウキウキって感じで気分も明るくなる。それも長くは続かなかったが・・・でもって、メレディスは過去の失敗からセックスは当分しないと決める。ど..
Weblog: 海外ドラマな日々
Tracked: 2007-12-05 22:15
海外ドラマDiary TOPへ