テッドはアマンダから金持ち相手の弁護は
したくないとオファーを断られるが採用の
書類選考を手伝ってもらうことに。
スチュアートは脅迫罪で起訴されるボウイを
疑いながら、担当検事のアダーニに交渉する
と脅迫されたのはひとりでないとわかる。
ボウイを追及すると、大勢を脅迫していて、
スチュワートは相手が死んだかもと疑う。
エリカは母親から親しい隣人が亡くなった
と連絡が入る。お別れに行こうとするが
顧客から契約解除の件で電話が入ったので
リアと顧客に会いに行こうとするが仕事より
個人的事情を優先したので激怒する。
それを見ていた人事部長のマーヴィンから
エリカは呼び出されるが、横柄な態度を取り
ロザリンに諭される。
エリカはマーヴィンに謝罪し、リアの飼い猫が
亡くなったことを知らされる。エリカはリアを
許そうとしたが、リアには覚悟がないと知る。
2010年、ペレグリーニの裁判で殺し屋が
証言するが、話を盛り過ぎて偽証を疑われ
テッドは証人保護を取り消すと言い出す。
スチュアートがテッドと話したことで
殺し屋はビリー殺害をペレグリーニから
直接命じられた と証言をした。
テッドはペレグリーニをRICO法で訴追すると
ハーヴィーに顧客情報を頼むと断られたが
結局、ハーヴィーは顧客と契約解消したと
テッドに協力してくれた。
また回想でハーヴィーの登場と思ったら
ペレグリーニが保釈されるとハーヴィーが
会いに来た。次は一緒に仕事するみたい。
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