2026年02月04日

SUITS/スーツ LA #7

デッドはパートナー会議でアマンダのことを
話そうとすると、俳優ジョン・エイモスの
訃報の知らせが入り、急いで出かける。

エイモスはデッドがエンタメ弁護士になって
始めてのクライアントで共同代理人だった
リックと失った悲しみを分かち合う。

ドラマで理想の父親像を演じたエイモスを
名声の歩道にエイモスの星を設置しようと
理事のスティーヴに協力を頼むと、2年後に
用意できると言われてテッドはブチ切れる。

スチュアートは映画会社に雇われ、内部告発者
を脅迫したボウイを担当。
彼はサマンサの弁護を希望するが犯罪者の弁護
はしないとサマンサは拒否。

エリカはケヴィンのオフィスを用意して
事務所に残るように勧める。ケヴィンは父親
の形見の探偵事務所を手放せないと断る。

リアは脚本家から依頼を受ける。
脚本を読んだリアは自分の方が上手く書けると
ロザリンに長期休暇を取ると言うと、48時間の
休暇をあげるのでどちらか選べと言われる。

リアはリックに脚本を読んでもらうとダメ出し
されたので、仕事を選び、初めての顧客を
獲得する。
テッドはアマンダに刑事弁護部長として事務所に
迎えたいと、プロボノも続けていいと提案する。

2010年、テッドの父はペレグリーニの件で
息子を勧誘したことで訴追されそうになる。
テッドは訴追されたらキャリアは終わると
父親を証人にしようとするが拒否される。

これが決定打でテッドは辞職するのかな。
ケヴィンがクビになった理由も気になるな。

テッドはケヴィンとリックはエリカと
エイモスのドラマを見る。
ジョン・エイモスへの追悼エピだったみたい。

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posted by Jasmine at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | SUITS/スーツ(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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