2025年11月07日

FBI7:特別捜査班 #22(終)

ジュバルは脅威収集センターで内部告発者の
国防総省兵站局のケヴィンからコードネーム
“新たな日”というFBIニューヨーク支局を
狙ったテロがあると聞いたところに男女2人組
が襲撃してケヴィンが死亡する。

ジュバルは非常ボタンを押して脱出すると
包帯を買いに入った店で警報に対応したと
捜査官を名乗る女が来るが、女の手首に
フォアフロントのタトゥーがあったので
倒したところにマギーとOAが到着する。

女は本物のFBI捜査官でフォアフロントが
内部まで潜入してたので、レイノルズ支局長
はジュバルを疑うがイゾベルが擁護する。

マギーとOAがケヴィンの部屋を調べてると
隣の住人がケヴィンから自家製ビールを
預かってたので調べるとUSBを見つけた。

国防総省に送るはずの携帯型爆弾が4週間前
FBIに送られ、捜査官に支給されていた。
レイノルズ支局長の携帯が爆発し、イゾベル
が巻き込まれ、他でも爆発が発生する。

マギーはイゾベルの元に駆けつけると
キーン副支局長が黒幕と知る。キーンは
ジュバルたちの銃とバッジを取り上げて
任務を解いた。

イゾベルも死んだことにして、イゾベル、
ジュバル、マギー、OA、スコーラ、ダニー、
ケリー、イアン、エリースだけで地図にない
場所に集まり、秘密作戦を開始する。

殺害された8人の捜査官は中国に関する捜査を
してたことから、フォアフロントは中国の
手先として働いてると判明。

イゾベルはキーンに味方のフリをして接触し
ジュバルたちの動きを教えると話す。
情報源から入手した武器でエリースたちも
銃を持ち、フォアフロントを待ち伏せして
銃撃戦の末に倒した。

事件が解決して、イゾベルがオフィスで
スピーチ中に倒れて、脈がないところで
クリフで終了。イゾベルが心配だな。
今シーズンはテロ事件が多く、ちょっと
マンネリ化してる気がする。

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posted by Jasmine at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | FBI:特別捜査班 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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