2025年10月16日

FBI7:特別捜査班 #19

博物館で8歳のローズが誘拐され、父親の
エリックは接近禁止命令が出てる薬物依存
の元妻リズベスを疑う。

オーバードーズのリズベスを発見して
携帯から博物館や家や学校周辺で撮影した
ローズの写真に怪しいバンが写っていた。

エリックと連絡が取れず、勤務先に行くと
休みなのにドアが開いていて武装した男3人が
バンに何かを積んでいて銃撃戦となり
1人が負傷するが逃げられる。

エリックとローズを発見し、娘を人質にされ
C4が盗まれたことが判明する。
落ちてたサイドミラーからバンを発見すると
胴体のみの撃たれた遺体が見つかる。
心臓にペースメーカーがあるのを見逃され
傭兵のナイトと判明する。

ペースメーカーのGPSからクィーンズの橋の
側にあるコンテナに行くと、防護服の男が
倒れていてバイオハザードが発生する。
炭疽菌爆弾を作っていて、マギーとOAは
隔離されて検査を受けることに。

防護服の男は1週間前にシリアでスーパー
炭疽菌から感染していた。傭兵2人は炭疽菌、
天然痘、ペストのワクチンを接種していたが
ペストのワクチンは流通してない。

感染した男はフランス人のバイオハザードの
専門家ミシェルで、ナイトが爆弾の専門で
海運業者のパルヴァーの仲間がいて
シリアから炭疽菌を入手していた。

ミシェルの情報で桟橋にいたパルヴァーを
発見して捕まえるがカバンの中に爆弾はなく
取引した後だった。パルヴァーはこの街を
出たら話すと。買い手の映像を見つけて
名前を言えば街から出すと取引して買い手は
モルディブ国籍のメイダンとわかる。

甲状腺がんを患うアフメドはトレーダーの
息子がインサイダー取引の責任を取らされ
自殺したことで狙いはウォール街と判明。

メイダンを発見するがリュックを持ってなく
マンハッタン全域が被害を受けることに。
イゾベルはフィリップに子供たちを連れて
逃げるように留守電を残し、職員たちに
業務継続のために移動するように命じると
残るイゾベルにエリースも一緒に残ると。

イゾベルがアフメドを説得して汚い爆弾の
場所を聞き出すが、解除する時間がなく
マギーとOAは古い銀行の地下の金庫室に
爆弾を運ぶ。脱出の際にOAは炭疽菌の
シリンダーを外し、バイオハザードは免れた。

こんな大変な時にジュバルは出張中とは。
ダニーが運転しないのには理由がありそう。

FBI:特別捜査班 シーズン4 DVD-BOX Part2 - ミッシー・ペリグリム, ジーコ・ザキ, ジョン・ボイド, キャサリン・レニー・ターナー, アレックス・チャップル

posted by Jasmine at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | FBI:特別捜査班 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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