2024年02月29日

レジデント シーズン6 #10

5年も音信不通だったニックの父カイルが
チャステインに搬送される。
カイルはコンラッドを拒否するがジジと
会ったことで治療を受ける気になる。

ジジはパパが何でも治してくれると言うと
お前のママは救えなかったと言われたジジは
でも頑張ったよ。パパも悲しいのと怒る。

ジェームズはカイルに負荷テストを行うと
転倒して、心拍数が上がってなかった。
カテーテル検査をしてステント治療をする。

カイルが背中の痛みを訴え、5秒心停止して
ペースメーカーを入れてると徐脈になり
コンラッドはアミロイドーシスと診断する。

デヴォンからコンラッドが診断して治療できる
ので彼に感謝してと言われたカイルはジジは
宝だ。家はなくてホームレスだと打ち明ける。
そしてコンラッドに手を差し伸べて和解した。

ケイドはリハビリ施設に入った父イアンの
カウンセリングに参加するが、コンラッド
には友達と旅行と嘘をつく。

ケイドは他の家族の話を聞いているうちに
自分もカイルの薬物依存に加勢してたことや
上司や恋人に嘘をついて、ここにいると自分
壊れそうと去ってしまう。

ビリーは脳腫瘍再発の患者に手術はリスクが
大きいと完治しないので避けるべきと説明する
が息子たちに手術しろと迫られて執刀する。

腫瘍は取ったが大量出血して危険な状態と
息子たちに説明するが事実を受け止めない。
母親は急変して亡くなってしまう。

ビリーが緊急オペ中なのでリーラが息子たちに
母親が亡くなったと話すと、息子たちは
オペ室に乱入して荒らして出ていく。

コンラッドは警備室のモニターで兄弟を見つけ
警備員と向かった。階段を下りてたビリーは
兄弟に見つかり、殺してやると階段から突き
落とされそうになったところにコンラッドが
駆けつけ、殴り合いになり警備員も駆けつけて
兄弟を捕まえた。

ジェームズはビリーを家まで送ると言うが
コンラッドは彼女に頼まれたので送ると。
オースティンはコンラッドとビリーは
愛し合ってるとジェームズに話す。

コンラッドはジジを抱きしめてるビリーに
心が動いたみたい。送り届けたビリーに
キスをする。やっと素直になれたね。

パドマは自宅に戻らず、翌朝オースティンに
車が故障して帰れなかったと電話で嘘をつく。
オースティンは息抜きしたいのだろうと
理解するが、リーラは私に連絡がないのは
おかしいと何度も連絡し、この写真を見てと
2人が子供の頃の写真を送る。

その時、パドマは自殺しようとしていた。
パドマは産後うつみたいで心配だな。

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posted by Jasmine at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | レジデント(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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