2024年02月22日

レジデント シーズン6 #9

ERに運ばれたウルフの腕には何かに
引っ掻かれた傷があり、大きな猫だと
言うが検査で膵炎が陽性だった。
容体は悪化して人工呼吸器を装着する。

付き添いのクリケットを追及すると
金儲けのため無許可の動物を飼育してた。
ライオンの傷だと言うが、膵炎の原因は
抽出してたサソリの毒だと判明する。

一方、国内初のチタン製胸郭の移植手術を
進めるデヴォンは、提携先のラボを取材する
女性から手術の様子を撮影したいと言われ
病院のためとキットを説得し許可を得る。

ベルを中傷する記事がネットに出た。
記事を見た移植手術の患者テサの娘から
ベルをオペから外すように要求されて
キットが代わりにオペに入ることに。
記事を読んだベルはストレスからか耳鳴り、
めまいなどの症状に襲われる。

テサに重度の合併症が起き、オースティンと
キットが緊急オペをする。ビリーも呼んで
脊椎固定術を行った。デヴォンはこのまま
埋め込み術に入ることを決断して成功した。

ウルフは壊死性膵臓で腹腔内圧が高いので
コンラッドはベルとリーラにコンサルを頼む
とMSの症状が出たベルは内科的治療をする。

処置の効果はなく、ウルフをオペ室に運ぶ
途中で心停止になるとコンラッドはベルに
開腹するべきと躊躇するベルを後押しして
ベルはエレベーター前で腹部を切開して
一命を取り留めたのを撮影されていた。
ウルフたちは感謝し、安全な無認可動物園を
目指すと言うがコンラッドは通報してた。

ベルはキットにMSの症状が出たと話して
ミネソタで治療に専念すると決めた。
このまま戻らないことはないよね。

双子の育児に疲れてるパドマはベビーシッター
にドタキャンされて、オースティンが双子を
預かることに。病院で皆に協力してもらい
子守をするビリーはトレバーを抱けなかった
とボルティモアで新薬開発で頑張ってると
連絡を取り合ってるらしい。

オースティンが帰宅するとパドマはいなくて
携帯も留守電になっていた。逃げちゃった?

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posted by Jasmine at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | レジデント(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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