2022年11月20日

FBI:インターナショナル #18

ドナウ川でクルーズ船が2人組に襲撃され
犯人に飛び掛かった乗客1人が死亡し
子供を含む4人が負傷する事件が発生する。
アメリカの船だったのでフライチームが
捜査をすることに。

乗客が犯人に飛び掛かったことで計画が
狂って逃走したが、乗組員のロッカーが
荒らされてたので何かを探してたと推測し
タンクが久々に出動する。タンクはすぐに
貯蔵室にある大量の豆の缶詰に反応して
缶詰からヘロインが発見される。

ヘロインはドナウ川を流通経路にしてる
バルカン・カルテルのドラッグで死亡した
乗客はドラッグの見張り役で乗船してた。

会社は乗組員の身元調査をしてなくて
船長は離婚して金銭問題を抱えていた。
貯蔵室を管理してたのは船長の弟の
セバスチャンで姿を消していた。

セバスチャンが何度も訪れたパブの
店員はセバスチャンが借金取りに
船でドラッグを運んでいてロッカーに
してると話してるのを聞いていた。

弟から船長に山の写真が送信された。
兄弟で暗号みたいに写真を送っていて
船長に安全だと山の写真を返信させると
どこに行けばいい?と返事が来たので
船長は自分に自宅に呼び出した。

フライチームは外から部屋を監視するが
死角で兄弟の姿が見えず、音声から
揉めて銃声が聞こえたので駆けつけると
船長がもみ合って弟を射殺したと言う。

フォレスターは納得できずに音声を
処理すると撃たれる前に弟はどうして?
と言っていた。船長もドラッグの密輸に
関与し、それを隠すために弟を殺した。

捜査中にフォレスターが語学を習ってる
サラがブダペストで乗船してたとわかり
フォレスターは目的があって近づいたと
彼女を責めたが観光ガイドの客を
迎えに行っただけだった。

フォレスターはサラに謝罪に行くが
許してもらえずにケレットを訪ねた。
サラは何かあると疑ってたがただの
先生だった。結局ケレットとヨリを
戻すために登場しただけ?
posted by Jasmine at 15:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | FBI:インターナショナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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