2022年11月11日

FBI:インターナショナル #17

フランスのオクシタニに夫婦で移住して
ワイナリーを経営するアメリカ人の
ダニエルが射殺される事件が発生する。

地域にCRAVという過激なワイン生産者
団体があり、ダニエルたちは嫌がらせを
受けていたが地元警察はCRAVを擁護する。

ワイナリーの共同経営者ヘンリーは
CRAVのリーダーのギヨームの幅寄せで
ワイン出荷用のタンカーが横転して
ヘンリーがCRAVに取り囲まれてるところ
を通りかかったフォレスターが助けた。

レストランを経営してるアメリカ人に
話を聞きに行くと、従業員が会話を
録音してるのを発見したフォレスター
にナイフで襲い掛かり逮捕した。
男はギョームに雇われていた。

ヘンリーとギョームはそれぞれCRAVから
追放されたモローと電話していた。
モローの携帯を追跡するとダニエルの
家に向かってるとわかる。

ケレットは妊娠中のダニエルの妻から
心細くて連絡が入ったので会いに行くと
そこにモローが現れた。ケレットは
モローと争いの末に彼を倒した。

モローのスマホからヘンリーに連絡を
入れると現れたのはヘンリー妻だった。
ヘンリーも連行して取り調べるが
関与を否定し、フォレスターは妻に
椅子取りゲームの椅子は1つだと言う。

ダニエルがヘンリーを従業員扱いして
不満だったのでワイナリーから手を
引かせようとモローに脅させてたが
モローから大金を要求され、払わない
と殺すと脅されたとダニエルを殺す
つもりはなかったと妻は供述する。

ギョームは事件と無関係とわかり
会いに来たギョームは和解のつもりか
フォレスターにワインを渡した。

支局に戻ったフォレスターはケレットに
貰ったワインを飲もうと言われるが
予定があると断り、ハンガリー語を
習ってる女性に会いに行く。

遅刻したお詫びに食事に行くことになり
彼女の様子から何かありそう。
フォレスターは任務で会ってるのかな?
posted by Jasmine at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | FBI:インターナショナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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