2022年09月16日

FBI:インターナショナル #9

ブルガリアの音楽堂で武装した男たちが
人質200人を取る立てこもり事件が発生。
人質の中にアメリカの高校生15人がいて
犯人はFBIとの交渉を要求する。

フォレスターは主犯の男と交渉すると
仮装通貨で1000万ドルを要求して
覚悟を見せると人質の1人を射殺した。

フォレスターの交渉でケガ人と妊婦を
解放すると、レインズが救命士と一緒に
中に入り、様子を探ってると犯人の1人が
手に書いた“投降したい”を見せる。

その男はレインズの指示通りに銃を捨て
走って逃げて、撃とうとした仲間を
フォレスターが射殺して男を確保した。
仲間を殺された主犯を落ち着かせるため
50万ドルを入金するが、20分ごとに
人質を1人殺すと言われた。

ケレットは犯人はアルバニア民族軍か
ヴォーと探りを入れに行き、盗聴器を
仕掛けると“ユキヒョウ”と呼ばれる
イヴォ・コストフが浮上する。

投降者は主犯がコストフと確認した。
アルバニアの新興財閥オリガルヒを
拉致するために雇われたがコストフが
射殺したので話が違うと投降した。

コストフは重病で決死のテロで
大儀のために命を捧げる気で民族軍が
掲げる大アルバニアの実現に妨げと
なるオルガリヒを殺したとわかる。

コストフから入金の催促されたところに
休暇から戻った国家警察の警視長が到着し
指揮権を奪うと音楽堂に麻酔ガスを撒き
人質を犠牲にして鎮圧すると言う。

ガスの準備をする10分だけ時間をもらい
フライチームだけで音楽堂に侵入し
ホールまで近づくと主犯が気付いて
人質を盾にして銃を突きつけた。

人質がいるので撃つことができず
フォレスターは全額送金したと確認する
確認するように言い、人質と離れたので
レインズが主犯を射殺して解決した。

レインズは書類仕事以外もしたいと
積極的に動いてたが犯人を射殺した
ショックを大きく、列車で帰ると言う。
ヴォーはレインズに付き合って
一緒に列車に乗り込んだ。

前回、元気がなかった犬のタンクは
腫瘍が見つかり、手術することに。
元気になってくれるといいけど。
posted by Jasmine at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | FBI:インターナショナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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