2022年02月23日

シカゴ・メッド シーズン3 #10

ナタリーは救命士のバリーと銃撃を受けた
男性を処置してると犯人が戻ってきたので
バリーはナタリーを守ろうと突き飛ばし
持ってた銃で応戦し銃弾が脚をかすめた。

ナタリーは搬送した男性を処置すると
イーサンと交代し、突き飛ばされた時に
頭を打ったとを話してるとオリンスキーが
聴取にやって来た。

牧師のクレイが出血してる14歳のリジーを
運んでくるが、4か月前に自然流産した
残留物だとわかる。リジーは父親みたいな
年の離れたクレイの妻だと言う。

母親は3歳の時に他界し、父親と判事のサイン
があるので結婚は合法で病院にはどうにも
できなかった。検査でリジーは絨毛癌ガンの
ステージ1とわかり、化学療法を提案したが
クレイは不妊になると退院すると言う。

ナタリーはリジーを説得してるのをクレイに
見つかり、激怒されて担当を外すと言われ
ウィルが代わるとナタリーが嘔吐して倒れた。
記憶障害もあり、担当を外されたことを
覚えてなく、脳神経外科で安静にすることに。

ウィルはクレイに退院手続きをさせてる間に
リジーと話すと母親と曽祖母は卵巣ガンで
亡くなっていて、子供まで巻き込みたくない
と子宮摘出して欲しいと言う。

ウィルはリジーを手術室に運ぼうとすると
クレイに止められたが同意書があると
警備を呼ぶと追い払った。これでリジーは
クレイから解放されるといいな。

コナーはパーティで出会って一夜を共にした
マーゴに胸部痛があると病院に連れてきた。
手術が必要とわかり、レイサムはコナーを
外傷に回して、ベッカーに執刀させた。
マーゴの夫が病院にやって来て、コナーに
感謝してハグしてるのは面白かった。

妊娠中の妻を刺す妄想に苦しんでるベンは
入院させてほしいとやって来る。
チャールズは万一を考えて入院させると言う
が必要ないと考えるサラは暴露療法を行って
ベンに包丁を持たせたことにチャールズは
停職ものだと激怒する。

マギーは脚を負傷したバリーとヨリを戻すと
キスするが、搬送された銃創患者がバリーの
銃弾を受けた可能性があり、州検事補ラミレス
にコナーは摘出した弾を渡す。

患者は助かったがバリーは連行された。
銃の許可証に問題があり、少年期の犯罪歴を
隠すためバリーは身元を偽ってたと判明する。
何も知らなかったマギーはショックを受ける。

ヨリを戻すつもりだったのにショックだな。
コナーはラミレスに誘われ、結婚してないと
確認すると誘いに乗り、懲りない人だな。

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posted by Jasmine at 16:01 | Comment(0) | シカゴ・メッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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