2022年01月24日

シカゴ・メッド シーズン3 #6

コナーはロビンがローズ家のデパートで
万引きして捕まって呼び出される。
コナーは泣いてるロビンを脳炎の後遺症と
慰めるがコナー父はロビンと手を切れと
コナーに言うのをロビンは聞いてしまう。

放射線被ばくしたと暴れるアーロが搬送。
拘束してチャールズは薬で眠らせたが
サラは白衣のポケットに催涙スプレーを
入れていて、統合失調症と診断する。

ウィルは不妊治療中のジェシーを担当する。
息切れと腹痛を訴え、検査で妊娠がわかるが
血液濃縮で血栓ができやすく投薬したが
効果がなく、コナーがカテーテル処置するが
上手く行かずに開胸手術することに。
手術は成功し、妊娠も問題なくて良かった。

マギーは不足する看護師を雇う予算がない
と知り、救急隊員に保険加入の患者を搬送して
もらうため、グッドウィンに休憩室に
大型テレビとピザを用意して救急隊を
もてなすことを提案する。

ナタリーは高齢の母に付き添う娘ナンシーが
腹部を痛がってたので検査し虫垂炎と判明。
ナンシーは14歳の時に虫垂切除の手術をした
と言うので母親に確認すると問題児の娘の
ためと判事に言われて不妊手術をしていた。

子供を欲しがっていたナンシーに真実を
ナタリーは話したがエイプリルは親子の
仲を心配する。難しい問題だな。

チョイは手を切ったジャニチェクを担当。
縫合して帰そうとするが彼は異常があると
訴えるので神経科に診察してもらったが
異常が見つからず、サラに診察を頼む。

ジャニチェクはサラが精神科医と知り
仮病だと疑ってるのかと詰め寄ったので
サラは催涙スプレーを使ってしまい
停職処分になる。

念のためCT検査をしたことでジャニチェク
に遺伝性疾患が見つかった。チョイは
グッドウィンにサラのおかげで見逃された
病名が判明したとフォローしてくれた。

チャールズはロビンの万引きを知り訪ねると
ロビンは病人扱いが嫌だと泣き出した。
母親の元にロビンは行ってしまった。
コナーが帰宅するとロビンの置手紙があり
チャールズにロビンを探し出すとコナーは
告げるが執着してるみたいで怖かった。

posted by Jasmine at 21:45 | Comment(0) | シカゴ・メッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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