2022年01月17日

シカゴ・メッド シーズン3 #5

HIVと思われる女性アベナが搬送される。
カポジ肉腫があり、HIV検査を勧めると
アベナはエイズだとわかると困ると
検査を拒否した。

ストールは追い出せと言うがグッドウィン
は治療を続けると。駆けつけた一緒に住む
叔母にアベナはインフルエンザだと言う。

グッドウィンは80年代にHIVで亡くなった
患者の写真を見せて説得したことで
アベナはHIV検査を受けてくれた。

オーストラリアから戻ったばかりの
少女デニースに足の麻痺が起こり倒れた。
居合わせたウィルがデニースを抱きかかえ
ナタリーと診察するが原因がわからずに
麻痺が全身に広がった。

脳外科にも診断を仰いだが原因はわからず
ウィルも足に麻痺が起こってしまう。
ところがデニースの麻痺が突然治った。
ナタリーはウィルの毛髪の中からダニを
見つけた。オーストラリアで神経毒を持つ
ダニがデニースについて、ウィルが彼女を
抱きかかえた時にウィルに移ったのだった。

自動車事故を起こした16歳のスペンサーが
ERに搬送されて、ノアがコナーの指示で
股関節脱臼の処置をする。事故の被害者は
腹部出血が見つかり、コナーがオペする。

スペンサーが被害者を心配するのでノアは
安心させようと助かると言ってしまう。
手術は成功したと聞いて安心する。

スペンサーの母親と兄が病院に駆けつけた。
兄は試合があると言うのでノアは自分が
ついてると言い、母親は兄と試合に向かった。

被害者に謝罪したいと言うスペンサーを
連れて行こうとノアは車椅子に乗せると
スペンサーは頭痛を訴えて倒れた。
蘇生を行うが亡くなった。CT検査の後に
遅発性硬膜下血腫が発生し予測は無理だった。

サラの車が車上荒らしに遭う。警官に
犯人はレイクだと言うが証拠はないと
相手にされなかった。

ノアは戻ってきた母親と兄にスペンサーの
死を伝えると兄が大丈夫だと言ったと
殴りかかってきた。ノアは訴えないと言い
サラはマギーに警備員を置くべきだったと
安全を守られないまま働けと食ってかかる。

エイプリルはチョイと付き合ってると
皆に言えずにドリスからパーティで
いとこを紹介すると言われて
皆にチョイと付き合ってると打ち明けた。

ロビンは回復したように見えたけど
万引きしてるのは病状のせいかな?
サラは護身用に銃を買おうとするが
許可証が必要で2ヶ月かかると言われて
店員から催涙スプレーを勧められた。
サラは心配だな。

シカゴ・メッド シーズン2 DVD-BOX - コリン・ドネル, トーリー・デヴィート, ニック・ゲルファス, レイチェル・ディピッロ, ブライアン・ティー, ヤヤ・ダコスタ, マーリーン・バレット, オリヴァー・プラット, S.エパサ・マーカーソン, マイケル・ワックスマン

posted by Jasmine at 21:12 | Comment(0) | シカゴ・メッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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