2021年08月01日

シカゴP.D. シーズン7 #12

ロハスが追ってた売人と取引して逮捕する
はずが売人は警官のタイラーだった。
タイラーが借りてる倉庫を調べると
ハルステッドが押収して焼却されたはずの
ドラッグを見つけたことで薬物保管室に
勤務するギブスが共犯と判明する。

タイラーとギブスを監視するとダリウスが
彼らと取引していた。
ボイトはダリウスからタイラーたちは
下っ端でボスがいると聞き出し、逮捕に
協力するのはこれで最後だと言われた。

プラットが薬物保管室のギブスに押収した
事件番号のない大量の薬物の廃棄を頼み
ダリウスがいつもより多い薬物を注文し
取引に現れたボスはパッカー警部補だった。

ボイトも本部長代理もパッカーは生粋の
警官だと思ってたので驚くが逮捕には
検察官のベセラの協力が必要でべセラは
令状発行に情報屋の詳細を要求する。

ボイトはダリウスに裁判になったら
証言することになるが何としても阻止する
と裁判になる可能性は低いと話す。

逮捕状が出たので位置情報を調べると
パッカーたち3人が同じ場所にいたので
逮捕に向かうと警官以外から銃撃を受け
パッカー、タイラー、ギブスは射殺され
ダリウスの仕業だったが事件を公にできず
パッカーたちは殉職扱いとなった。

納得できないアプトンは撃った男が
ダリウスの手下でハスラーズ一員と知り
ハスラーズのメンバーに依頼主は
私たちの情報屋かもと言う。
ダリウスがネズミとして始末された。
アプトンはボイトみたいにならないで。

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posted by Jasmine at 21:30 | Comment(0) | シカゴ P.D. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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