2020年10月29日

レジデント シーズン3 #20(終)

キットの娘婿デレクは腫瘍が小さくなり
呼吸器を外したら目が見えないと言う。
検査で目が何かに感染してるとわかり
デヴォンが呼吸器に貼られたシールを見て
ドーンが使用した呼吸器だと気付いた。

デレクはカンジダ・アウリスに感染していた。
キットはケインにもしデレクが死んだら
あなたを潰すと告げる。

ダンス中に転んだサルサダンサーのミゲルは
除細動器をつけていた。ダンス中に心不全を
起こして、除細動器で救われていた。
心臓は25%しか機能してなと聞いたミゲルは
サルサは生きる糧なんだとショックを受ける。

検査でアブレーション治療をすればダンスを
続けられるとわかり、オペは成功したが
ミゲルは踊れる気がしないと気力を失う。
オースティンはミゲルに病室でサルサを
一緒に踊って、気力を取り戻させた。

歯に挟まって取れないポップコーンにより
脳に感染症を起こした患者ジャスティーンに
脳神経外科の手術が必要だった。
ジャスティーンはケインの元恋人だった。

大学時代にフットボール選手だったケインと
付き合ってたがケガでプロを諦め、次の目標
を見つけたケインと別れたと言う。

コンラッドは免疫が落ちてるデレクのために
バイオプリンターで彼に効く混合薬を作る。
混合薬を投与するが効いてなく、背中に痛み
を訴えたのでMRI検査をすると脊椎に膿瘍が
見つかり、それが薬が効かない原因だった。

手術できるのはケインしかいないとベルと
コンラッドは反対するキットを説得して
ケインに頼むとジャスティーンの手術が
入ってるからと断られるが、デレクの手術
と聞いて、ジャスティーンの手術を遅らせる。

デレクの手術が始まるが出血がひどいので
ベルも手伝うとジャスティーンが急変したと
連絡が入り、デレクの処置をしてベルに
後を任せるとジャスティーンの手術に
駆けつけたが手遅れで亡くなってしまう。

ミーナはチケットが余ってるとオースティン
を誘うが両親の結婚45周年だからと断られる。
ミーナを誘わないのかなと思ったら
アンドレアを誘っていた。

病院が真菌感染を隠蔽したとニュースが流れ
ローガンは情報源を見つけると激怒するが
ケインは保健局に知らせないからだと言う。
ローガンはケインを見限ったようで
コンラッドにチャスティンの顔になってと
頼んでるし。

ローガンをやっつけることは次に持ち越し
コンラッドとニックの婚約後もうやむやで
ちょっと盛り上がりに欠けるフィナーレ
でしたが今の状況だとしかたないね。

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posted by Jasmine at 21:25 | Comment(0) | レジデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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