2020年09月11日

レジデント シーズン3 #13

コンラッドはレッドロックの妨害によって
アトランタで職探しができなかった。
無重力体験で命を救ったレジーに呼ばれた
コンラッドはサッカーチームのジョージアFC
の練習場に行く。レジーから期待の新人
ダックスが不調で検査で異常はなかったが
セカンドオピニオンを頼まれる。

ダックスが練習中に腹を蹴られて肋骨が折れ
胸壁が不安定でチャスティンに搬送した。
コンラッドは友人として付き添っていると
チームオーナーのランドリーがローガンと来て
チームドクターがいるセント・ジョンズ病院に
移すと言うがベルが動かすのは危険と止めた。

コンラッドはベルとオースティンとダックスの
不調の原因を探ってると容体が急変して
コンラッドは心臓マッサージをしたことで
ローガンに病院から追い出された。

デヴォンは新しい上級医につき、ERと内科を
行き来することに。内科医はERからの入院患者
を阻止しろと言われるが胃腸炎と思われる
患者を入院させると勝手にERに送り返され
放置されてた患者は脳卒中を起こしてた。

コンラッドは病院近くのカフェでベルたちと
連絡を取りながら病名を調べていて
タイプBの乳酸アシドーシスでブドウ糖を
分解できないと診断する。

ベルとオースティンはオーナーに伝えると
任せると言われたがローガンは外科医は
内科の領域に詳しくないはずと言ってきたが
ベルはあなたのほうこそ医師ではないはず
と言い返した。

またダックスが急変し、脾臓が裂けたので
手術をすることに。ベルとオースティンは
オペの様子をコンラッドにも見せる。

ダックスは遺伝性のミトコンドリア病で
プロになって食事制限したことでエネルギー
不足になり、体調に不調をきたしたが
食事療法などで改善し、プレーをできると。

感謝するオーナーにベルたちはコンラッドの
お陰だと言ったことで、コンラッドは
オーナーからチームドクターを依頼される。

アダクは回復し、やっと娘のミシェルを
抱っこできたが世話をしてきたミーナは
情がわいたのか複雑そうな顔。

一方、カイルは自殺を思いとどまるが
車の売却で揉めて、警察に連行される。
カイルは身辺整理を始めてたがニックは
また消えるつもりと思ったが自殺だと気付き
カイルは精神科に入院することに。

コンラッドはローガンに会いに行き
チームドクターになったが契約する病院を
他の病院に変えることができると持ち掛けて
チャスティンに復帰した。
また皆と働けるようになって良かった。
これでローガンも手出しできないかな?

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posted by Jasmine at 21:57 | Comment(0) | レジデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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