2020年08月21日

レジデント シーズン3 #10

ミーナはアダクから5週間も早く陣痛が
始まったと連絡を受けて駆けつける。
ニックもミーナを支えるために病院に行く。

オースティンが検査すると僧帽弁閉鎖不全症
と判明し、アダクの容体が急変し帝王切開で
赤ちゃんを取り上げてオースティンが僧房弁
を修復したがアダクの意識はまだ戻らない。
ミーナは動揺しすぎて、オースティンに
暴言を吐きまくってるし。

デヴォンのインターン最終日。
コンラッドとアメフト選手のタイラーを担当。
ケガの痛み止めと睡眠薬を過剰摂取していた。
タイラーはケガをして一昨日メンバーから
外され、昨日は恋人にフラれ、今朝は両親に
離婚すると言われて死のうとした。

タイラーの容体が急変したので検査すると
薬の過剰摂取により肝不全になり移植が
必要とわかる。自殺者は移植リストに
入れないのでデヴォンはカウンセリングを
受けるならとコンラッドに協力する。

コンラッドは委員会で証言し、タイラーは
待機リストのトップになってすぐに肝臓が
届いて移植ができた。コンラッドはタイラー
にカウンセリングを受け自殺を図った理由を
打ち明けろと話してるのを医師に聞かれた。

一方、キッドはケインとオペに入ると高齢の
認知症患者に不要なオペをして俺のオペでは
誰一人死なせないと植物状態にした。

2話でケインがハイリスクのオペをして
意識が戻らないドーンはケインによってICU
から長期リハビリセンターへ送られてしまう。
リハビリセンターは患者が廊下に寝かされる
ほど患者があふれていた。
この状況をテレビ取材してくれたらいいのに。

ベルがケインのオペを見に行くと姿はなく
レジテントがオペをしていた。出血が止まらず
焦るレジデントはケインを呼ぶが帰った後で
ベルがオペに入って助かった。

ベルは理事会でケインを追及するはすが
ローガンからケインが外科部長に就任したと
今後はケインを通すように告げられる。

コンラッドはチーフレジテントになり
シャワー付きのオフィスがもらえて
デヴォンと一緒に部屋に行くが鍵が開かない。
そこにローガンが現れ、自殺未遂者に臓器を
提供したとクビを告げられる。

コンラッドはタイラーは関係ない。告発者
だから危険な薬を見抜いた俺を恐れてる
と言うと警備員に連れられる。

コンラッドはニックに君は残れと言うと
白衣を脱いで病院から出て行った。
ケインとローガンの思い通りに事が運んで
ムカつく。コンラッドの反撃に期待したい。

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posted by Jasmine at 21:50 | Comment(0) | レジデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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