2020年07月10日

レジデント シーズン3 #4

ハロウィーンの日にデヴォンは患者レミーの
死亡宣告をするが遺体袋に入った遺体が
起き上がり、レミーは生き返った。
恋人のベラはすぐ退院するとレミーに言わせ
コンラッドは2人の腕にある注射痕に気付く。

レミーが心停止したので処置するとベラは
それじゃ救えないと私の血を与えて
バンパイアだと。お互いの血を分け合ってる
と言うので感染症の恐れがあると検査する。

レミーは鉄代謝異常とわかり、鉄の濃度を
下げるために1か月間毎週500ミリリットルの
血を抜く処置が必要でレミーは治療を受けると
彼女を喜ばせるためバンパイアと言ってたと
嘘だと知ったベラは怒って出て行った。

チャスティンにSNSで有名な人種差別主義者の
ハデスが子供の頃から脳動静脈奇形があり
頭痛がしたら救急車を呼ぶように言われた
と搬送されてきた。

インド人もユダヤ人も触るなと威圧的で
黒人のケインの執刀をハデスは拒否したが
ハデスの別人格のダグラスが現れて
ケインにオペを頼んだ。

ケインは解離性同一性障害は架空の病気だと
ニックは精神科医の診断を提案したが
検査で脳組織の硬化が原因で摘出すれば
ハデスは消えると言う。

ハデスの仲間は病院にやって来たので
ベルは彼らを追い返したがオフィスに侵入した
仲間に手術して死んだり、別人になったら
しっかり償ってもらうと脅された。
ベルはケインがオペを強行したと聞いて
止めに行くがケインは組織を摘出した。

学会でプレゼンするミーナはオースティンの
車で向かったが途中で車が故障する。
寂れた田舎町に一泊することになるが
住民の視線は冷たく、ウェートレスの腕の
ケガを気にすると客たちが詰め寄って来る。

彼らはレッドロックに買収されて潰された
町の病院に勤めてた人たちでチャスティンの
医者のミーナたちを敵視する。

ミーナは住民たちに拘束されて電気ノコで
切られそうになって叫び、オースティンが
今行くと扉を開けると畑だったり
オースティンとキスする奇妙な夢を見る。

そこにオースティンがウェートレスの
ソーニャが急変したと呼びに来た。
レッドロックが撤退した時に薬剤を排水溝に
流したことで地下水から化学成分が検出され
飲み水も汚染されて変な夢を見るらしく
ソーニャは処方された薬が効かなかった。

オースティンとミーナがソーニャを処置し
チャスティンに搬送し、住民たちに水を調べ
レッドロックを訴えろと勧めた。

ニックはケインに精神科のカルテを読むべき
だったと見せるとケインは慌てて病室に行き
ダグラスではなくハデスだった。
ハデスが主人格だったとはミスったね。

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posted by Jasmine at 21:08 | Comment(0) | レジデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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