2020年01月19日

シカゴ・メッド シーズン2 #22

ロビンは統合失調症と診断された。
コナーはロビンの措置入院が間違っていると
弁護士を連れて病院にやって来ると
ロビンを退院させたが大丈夫かな?

13歳のアリソンが数日前からの腹痛がひどくなり
うわ言や眼振もあり、ナタリーが検査すると
単純ヘルペス脳炎と判明する。

性器感染と疑い、検査で性的暴行が判明する。
ハルステッドが捜査することになり、母親は
義父になる夫を疑うがハルステッドはシロだと。
アリソンから睡眠導入剤が検出され、歯科医で
ブリッジを付けてたことで歯科医が犯人と判明。

道路で倒れてタクシーに撥ねられてフォスターが
搬送され、チョイとエイプリルが担当する。
硬膜下血腫と頭蓋骨骨折で手術が必要だが
ALSのフォスターは手術を拒否する。

事前指示書に死亡したら臓器や組織を提供する
と書かれていた。血栓で血流が妨げられ
凝固障害が起こり、このままでは臓器提供が
できないと言われても手術を拒否する。

血栓の治療薬を投与すると余命が数時間と言われ
それでもフォスターは治療を選択する。
エイプリルは反対するがチョイは彼の臓器で
50人以上がチャンスを得られると尊重する。
チョイとエイプリルがキスしそうになってるし。

医学生のマッチデーでエイプリルの弟ノアが
シカゴ・メッドに決まり、ジェフは希望通りの
ハワイに決まる。ジェフは前に進むために
シカゴを離れることになるとは残念です。

コナーはロビンを連れて部屋に戻る。
深夜にロビンがベッドにいないと気付くと
錯乱したロビンがベランダに出てしまう。

コナーはロビンのためを思ってしたことだけど
医師の判断に従うべきだったね。
次回のシーズンフィナーレは予告を見ると
大変なことが起こりそう。

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posted by Jasmine at 16:56 | Comment(0) | シカゴ・メッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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