2019年11月27日

ハンドメイズ・テイル シーズン1 #7

3年前、ジューンはルークと娘ハンナと共に
国外へ逃亡しようとある男を頼る。
親子3人は男が運転する車のトランクに隠れ
途中で警官に止められたが見逃してもらい
山小屋に到着する。

男がカナダでパスポートを調達する間に
山小屋で過ごしてるとが男に姿を見られた。
逃げようとすると男は味方でここに連れてきた
男は捕まって縛り首になり、友人に連絡して
あるので国境で落ち合うように言われる。

ジューンたちは車で国境を目指すが追っ手に
追われて車がコースアウトしてしまい
ルークはジューンとハンナを先に逃がして
銃を構えて追っ手が来るのを待ってたが
追っ手に腹部を撃たれてしまう。

意識が戻ったルークは乗せられていた
救急車が横転し、ルークだけが助かって
痛みに耐えながら自分の車のまで戻ると
森にジューンたちを探しに入るが荷物が
散乱していて捕まったと思われた。

ルークは廃墟の店に隠れてると男女が現れて
“守護者”に撃たれたと言うと車に乗せてくれた。
ゾーイがルークの手当てをしてくれた。
車に乗ってたのは軍人の子とゲイと修道女で
カナダに向かっていた。

ルーカスは車から降ろしてくれと言うが止められ
海岸に着くとルーカスは戻ろうとするが
ゾーイに近くの教会に連れて行かれ縛り首に
された人たちのぶら下がった遺体を見せられて
一緒にカナダに行くことにする。
船に乗り込んでると銃撃されて、ゾーイは
撃たれて死んだがルークは船で逃げ切った。

3年後、ルーカスはカナダの“リトルアメリカ”
で暮らしていた。一緒に船に乗った女性もいた。
ルーカスは呼ばれて行くと、メキシコの通商代表団
が預かったジューンのメモを渡される。

メモに“愛してる。とっても。ハンナを救って”
と書かれていた。ルーカスはジューンが生きてる
とわかり涙を流して喜んだ。

ルーカスは撃たれながらも生きていたたとは。
ボストンに行かずにカナダに行ったことで
家族が再会できる可能性も出てきたね。

The Handmaid's Tale: Season 1 [Regions 2,4]

posted by Jasmine at 21:56 | Comment(0) | ハンドメイズ・テイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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