2019年11月12日

シカゴ・メッド シーズン2 #13

コナーはロックアイランドの病院から市長の娘に
自己弁温存基部置換術を行いたいが経験した
医師がいなくて、患者を搬送できないので
レイサムに執刀したいと頼むと経験が広がると
1泊して一緒に行くと言う。

非ホジキンリンパ腫の8歳の少年ゲイブが高熱で
搬送される。ナタリーは脳への転移を疑うと
ここ3か月抗がん剤を飲ませてないとわかる。

母親は亡くなっていて、父親は本人の意志で
薬を飲んでないと言うがナタリーは納得できず
ゲイブと話をすると治療は痛いだけで嫌だと
僕の寿命は終わりでその先が見たいと言われる。

ナタリーはエイプリルに説得されて児童保護局に
通報したがゲイブの腫瘍は縮小していた。
ナタリーは薬が必要なかったと児童保護局に
訴えたが父親は連行されてしまった。
エイプリルの勇み足だったね。

ウィルは高齢の女性ホロウェイを担当する。
糖尿病の疑いがあり、検査入院を勧めるが
猫たちがいると拒否するが心筋梗塞を起こす。

ロビンは猫を12匹飼ってると聞いて検査すると
トキソプラズマ症と判明。脳に寄生虫がいるが
治療法はなく、自分を取り戻すために対処法を
勧めたが退院してしまう。

チョイは交通事故に遭った26歳のグレースを担当。
ベッカが暴走したと言い同乗者かと思ったら
駆けつけた夫はベッカは妻のタルパだと言う。
チャールズとサラが話を聞くとグレースは
ベッカの存在を自分で作ったと言う。

夫がいる前でグレースにベッカに会せてもらうと
ベッカはグレースは高校の時に私を作ったと言い
夫は彼女に俺が君か選べと言えと怒る。
パニック発作を起こしたグレースをベッカが救う。
グレースはベッカを選び、夫は病院を後にする。

コナーはロックアイランドでのオペを成功させて
レイサムと共に市長から接待を受ける。
女性と知り合ったレイサムは部屋に行くと言い
ヤバいなと思ったら、レイサムは腕時計と金を
奪われて、取り乱してコナーに連絡する。

コナーは女と通じてるバーテンダーに市長の
娘の命の恩人から奪った腕時計と金を返せと
100ドル多く要求し、無事に戻って来た。

ウィルはニーナにナタリーとの関係を疑われ
付き合ってないと答えるが本当のことを言うか
迷ってるとマギーに言わないように言われる。
ところがニーナはウィルに病院の3人の医師と
付き合ったことを告白されるとは。

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posted by Jasmine at 21:52 | Comment(0) | シカゴ・メッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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