2019年10月28日

コード・ブラック シーズン3 #11

消防士2人が訓練施設で負傷し、ウィルス、
ロックス、ノアが出動するとロックスが
現場でひき逃げに遭い、ERに搬送する。
腎臓破裂の重症でキャンベルが手術する。

ガスリーが担当した消防士のフランクが
キャンベルの患者の沿岸警備隊のJTと
そっくりで誕生日も同じなのでJTに話すと
養子なので双子の可能性があると言う。

フランクにJTのことを話し、彼は遺伝性の
血色素症で肝臓の一部の移植が必要と聞いた
フランクは提供すると言う。

フランクとJTは会うとすぐに意気投合するが
JTはフランクが実母と暮らし、亡くなったと
聞いて、JTはショックを受ける。

ドミニクが予想より重症で除細動器が効果なく
またERにやって来る。迷走神経を切断する
必要があり、アンガスは息子かも知れないと
キャンベルに家族のオペは禁止と言われる。

マリオはアンガスとドミニクの血液型が
合わないと調べていた。イヴォンヌに手術を
受けると話すとキスされそうになり、アンガスは
僕の子じゃないとだましてたと言うと
イヴォンヌは本当に父親と思ったと言う。
アンガスは優しいから突き放せないみたい。

ロックスのひき逃げ犯が木に激突して搬送される。
警官は飲酒運転を疑い、血液を要求するが
逮捕してないと渡せないとジェシーは断る。

ロックスは片方の腎臓を摘出し、意識が戻るが
ウィルスが手を握ると嫌がったので病室を出る。
ロックスを見舞ったノアが右手を握ると
感覚がないとわかり、内頸動脈の瘻孔と判明。

脳の深部に処置を施す難しいオペでLAには
任せられる医師がいない。ウィルスは
サンディエゴに手術できる医師を見つけて
救急ヘリで搬送すると言うがキャンベルは反対。

ひき逃げ犯は亡くなった。ロックスが急変し、
処置をして容体が安定したので、ロックスの
おばの許可を得て、救急ヘリで搬送することに。

フランクは僧帽弁逆流症とわかり、生活には
問題ないが手術を受けるのは無理と言われる。
それでも償いたいとドナーになると言う。
双子が元気で退院できるといいな。

ノアはペンシルベニアの病院の産婦人科の
研修医を受けるか悩んでいて、ディエゴの
父親のコネで面接を受けられることに。
マリオはリアンに指導医に推薦されたけど
2人は離れ離れになるのかな?

リアンは養子縁組の聴聞会の日が決まり
アリエルに電話するが留守電で仕事が終わって
帰宅するとアリエルは携帯を置き、荷物を
持って出て行った後だった。

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posted by Jasmine at 21:12 | Comment(0) | コード・ブラック(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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