2019年10月27日

シカゴ・メッド シーズン2 #11

イーサンはグッドウィンに患者受け入れを頼み
検査で心房中隔欠損とわかり、コナーが呼び
出されると患者はパンダだった。
チョイは動物園でボランティアをしていた。

動物園は年100万ドルで中国からパンダを
借りてるので病院のイメージアップになると
グッドウィンはコナーに手術を頼む。

パンダに輸血は出来ないのでカテーテル処置を
行ったが術後に閉塞の際に傷づけたようで出血し
処置をしてパンダは助かって良かった。

10代の若者3人が薬物の過剰摂取で搬送される。
暴れたりけいれんを起こしたいと症状が違い
検査するが摂取した薬物がわからない。

1人の少年は腎不全で緊急透析が必要だった。
ウィーラーがカテーテル挿入で肺を傷つけて
しまい、ウィルが交代する。

けいれんを起こしてた少年は脳浮腫で障害が
残る可能性があり、昏睡の少女は目覚めない
可能性があると診断される。
ウィーラーは今日は患者を助けられずに
勤務中に飲んで嘔吐するとはダメだな。

レイサムは他人の気持ちが理解できずに悩み
チャールズからアスペルガー症候群と診断され、
薬物療法やTMS(経頭蓋磁気刺激法)の治療法が
あると教えてもらう。

当直のサラは2度も死亡宣告に呼び出させる。
レイサムの患者で看護師はご遺族に配慮して
サラに死亡宣告を頼んでいた。
レイサムはそれを知ってTMSの治療法を受けて
少し効果があったみたい。

チャールズはレジデント全員に研修の一環で
心理療法を受けさせていた。サラは気にかけてた
患者が亡くなり、一晩で3人の死亡宣告に
立ち会ったことで心理療法を受けたいと言う。

インフルエンザで看護師が足りず、エイプリルは
急遽呼ばれるが、テイトは出勤に反対する。
夜勤を終えたエイプリルをテイトは花束を持って
待ってたが、いつまで続くのかな。

posted by Jasmine at 22:48 | Comment(0) | シカゴ・メッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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