2019年10月18日

ニュー・アムステルダム シーズン1 #2

呼吸困難と胸痛で倒れたジョゼットが搬送され
急性僧帽弁逆流を起こしてた。人道支援する
ハイチで土砂崩れで大勢が死亡したショックで
ローレンはたこつぼ症候群と診断する。

ジョゼットと家族はオペ前に厄除けの儀式を
させて欲しいと言うが、儀式など信じない
レイノルズは感染症のリスクがあると反対。

オペ室に運ぼうとするとジョゼットが急変し
動かすことができず、レイノルズは儀式を
許可するとオペ室に運ぶことができた。

処置が終わるがジョゼットの心臓が動かず
周りは諦めるがレイノルズは手で心臓を
マッサージすると動き出して助かった。
儀式の効果だね。

イギーは学校で暴力を振るって薬物治療を
受けてる少年レオを担当する。
レオは薬の影響で無表情でおねしょや眠く
なったりして会話ができない。

カプールの診察でレオが薬の副作用により
糖尿病になっていた。薬物離脱して話を
聞こうとすると、教育委員会が薬をやめたら
学校に入れないと言い出した。

マックスの提案で教育委員会を訴えることに。
病院には法廷もあり、何でもある病院だな。
カプールの証言は上手くいくが、教育委員会は
マックスが生徒に馬乗りになって殴ってる
映像を出して反論する。

母親は初めて見た映像にショックを受ける。
イギーは殴った理由を聞くがレオは話せず
カプールは解毒して、レオは判事とイギーに
僕のせいで父親が死んだと言う。

公園に行こうとして、レオがブロックを家に
忘れたので取りに戻ったぜんそくで心臓も
悪い父親が5階まで上がったところで倒れて
発見したのがレオだった。

映像の事件は同級生にパパみたいに死ねばいいと
言われて殴って、悪口をやめさせたと話す。
これには判事も対話治療が必要と判断し、
レオに笑顔が戻る。この笑顔にウルっときたよ。

腫瘍科のシャープは久々に患者を診察するが
抗がん剤の副作用で髪が抜け落ちた女性の話に
動揺して席を立ってしまう。

マックスはシャープの診察より仕事優先で
妻ジョージアとは家庭より仕事優先で
ニュー・アムステルダムのオファーを
勝手に受けたことで別居中だった。

シャープから病気のことをジョージアに
打ち明けるように言われたマックスだが
主治医から妻にストレスを与えるなと言われ
ジョージアは心を開いて話してと言うが
マックスは愛してるとしか言えなかった。

ジョージアは安静状態で入院中だし、
今は話せないかもしれないが、いつまでも
黙ってるわけにいかないよ。

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posted by Jasmine at 22:22 | Comment(0) | ニュー・アムステルダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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