2019年09月08日

シカゴ・メッド シーズン2 #4

ナタリーの患者リンパ腫の少女ヘイリー
抗生物質が効かないスーパー耐性菌に
感染してるとわかる。

ウィルの患者エリックも感染してたので、
感染症科に配属されたチャールズの
娘ロビンが集団感染の調査を行うことに。

認知症の高齢者エドワードが自宅で意識を
失って搬送される。チョウとローズが
検査すると胸腺腫とわかる。
付き添う若い恋人は手術を希望するが、
エドワードの息子は治療を拒否した。

病院は息子に決める権利があると言うが
納得できないチョウは容体が悪化した
エドワードが助けてくれと言ったと言い
ローズとレイサムがオペをした。

路上で倒れて気絶していて搬送された
19歳のダニーは腸閉塞とわかるが怯えて
診察させないのでサラが話をしてると
容体が悪化し、ヘロイン依存症とわかる。

母親ティナが病室に現れるとダニーは
目を合せなくて、母親は退院すると言い、
ダニーが助けを求めてると気付いた
サラは退院を引き延ばす。

ダニーの体内に追跡装置が埋められてると
わかり、チャールズは男性医師を拒むのは
性的搾取の犠牲者でティナは母親でなく
ヒモだろうと推測するが、ダニーは
無理やり退院させられた。

ジェフはマギーに延命処置の患者たちが
いる部屋に連れて行かれる。
母を亡くしたばかりのマギーは搬送された
シンディに母との思い出を重ねていて、
身寄りがないシンディに会いに来て
マニキュアを塗りながら近況報告してた。

事情を知ったジェフはツテを使って
シンディの妹を見つけるが妹はシンディの
呼吸器を外してほしいと言う。
マギーはシンディの最期を看取った。

ヘイリーが膿瘍で呼吸困難になったので
ナタリーが処置して助かったが別の病院に
感染した患者がいるとわかったので
エリックの管を抜いて話をするしかないと
本人の了解を得て抜管した。

エリックから話を聞いて、患者3人の
共通点を調べると、病院の内視鏡が
原因とわかり、FDAは危険と知りながら
患者より利益を優先してたはひどいな。

エドワードのオペは成功し意識が戻ると
若い恋人が必死なのは私は金づるだからと
あの世には持ってけないと言う。

コナーはレイサムとどう付き合って
行くのかわからずにいるとナタリーは
レイサムのことをイジーと呼んでいて
慣れれば大丈夫と言われる。

コナーは今夜バルコニーに来てと言われ
行ってみるとレイサムはピアノを弾き
ナタリーがバイオリンを弾いていた。
演奏仲間だったとはね。

ナタリーはジェフと付き合ってること
ウィルはニーナと付き合ってることを
内緒にしてたが皆にバレてるし。

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posted by Jasmine at 21:31 | Comment(0) | シカゴ・メッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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