2019年09月06日

レジデント シーズン2 #10

後半の放送が再開になりました。
コンラッド父の緊急オペをベルが担当し、
駆けつけたコンラッドが見守る中
ミーナもオペに入って無事に終了する。

ハンターの被害者や家族などが抗議活動を
行ってる中、ハンターは保釈された。
ベルはホテルにいるハンターに呼び出され
貸した保釈金500万ドルを返金される。

ハンターに証言しろと言われて断ると
ベルがオペ中にミスをして患者を殺したと
脅されたが相手にしなかった。

結婚式をドタキャンしたデヴォンは
ジュリアンと連絡が取れずにメールを
送り続けるが、ジュリアンの携帯は
ゴードンが持っていた。

ゴードンはデヴォンに接触して探りを入れ、
ジュリアンがチャスティンの医師から
しつこくされて困ってた。それが原因で
辞めてほしくないがと言う。

そんなことを言われたのにデヴォンは
ジュリアンの家を訪ね、物音がしたが
応答がないのでクオヴァディスの件に
ついて話したいと声をかけて帰る。

家の中にいたのはゴードンの手下で
ジュリアンの家に証拠がないか調べてた。
ゴードンはジュリアンの失踪届を出して、
警察にデヴォンがストーカーだと言う。

ゴードンはデヴォンが何か聞いてるかもと
罠にハメるつもりみたい。
軍はVNSをPTSDの治療に使えないかと
ゴードンに提案してるし怖い。

ニックとミーナはクリニックの医師の
面接をしていて、キャンピングカーで
移動クリニックをするアレックと出会う。
アレックは病院のやり方を嫌ってたが
ニックが説得して引き受けることに。

ハンターの元患者ナタリーが抗議活動で
ケガをして、ロジャーとERにやって来た。
ナタリーはハンターの化学療法のせいで
脚が神経障害となり警官を辞めることなり
ロジャーの家族は亡くなっていた。

コンラッドは病院を嫌うナタリーを説得し
検査をすると、神経障害でなく骨減少症と
わかり、すぐにオペしないと下半身不随に
なると言われ、オペを受けることに。

オペ直前に急変し、化学療法のせいで
ナタリーは心筋症だとわかる。
難しいオペだがナタリーは手術を受けると
ミーナたちがオペを成功させた。

ハンターは病院にやって来て、ベルが
買春で逮捕された書類を見つけて脅す。
ところがホテル暮らしのハンターは
ドア越しにロジャーに撃たれて死亡する。

ベルは脅しに屈せず、CEOを辞職すると
理事会にメールを書いてるとハンターが
殺害されたニュースを見て、メールを削除。
もうちょっとでベルが辞めたのに。

ハンターとゴードンの悪人2人相手に
展開するのは無理があると思ったら
ハンターは呆気なく退場となりました。

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posted by Jasmine at 22:43 | Comment(0) | レジデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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