2019年07月18日

ブラックリスト シーズン6 #12

クーパーは大統領に真相解明のために
レッドの死刑を中止にと訴えるがダメで
ジーグラーの死はアメリカの責任だと
ドイツに話すと脅し、処刑を中止させた。

48時間以内に暗殺犯を見つけたら免責合意
の契約を結び、失敗したら死刑になると
書面にして、レッドは足首に監視装置を
つけて刑務所から出た。

レッドは刑務所からチームに捜索させた
ブラックリストは暗殺に繋がっていて、
モローが国連ビルの爆破に失敗したので
標的は生きてると狙われた会議室に
居合わせた者から元MI6のマイルズが
陰謀を示す文書を書いたと推測。

マクマーンはモローにレッド暗殺を命令。
レッドはマイルズの住所を入手して
チームに教える。

モローがマイルズからUSBを奪ってると
FBIが突入してきたが、ナヴァービは
後遺症で目がチカチカして動けず、
マイルズは撃たれ、モローに逃げられる。
死に際にマイルズは文書のパスワードを
ナヴァービに言い残した。

レッドとデンベがパスワードのことを
電話で聞いたところにモローが現れる。
レッドは監視装置で居場所をわかる
マクマーンがモローに教えたと確信する。

モローに雇い主はテロ組織でなく、
マクマーンでアメリカ政府に雇われてると
USBのパスワードを教え、文書を見た
モローはレッドを殺さずに去る。

モローはマクマーンにUSBを渡すと連絡し
取りに来た配達人を尾行して家を突き止め
配達人を殺害し、USBを取り戻すと部屋で
マクマーンを待ち伏せする。

モローがマクマーンに詰め寄ってると
リズたちが来たのでモローは逃げる途中で
歩いてた少年のリュックにUSBを入れた。
モローを捕まえたが、大領領の警護官に
射殺されてしまう。

マクマーンは助かり、レッドは免責契約
できたけど、マクマーンの監視下に。
クーパーはマクマーンにその地位の者は
なぜか早死にすると言ってるし。

レッドが倒れて病院へ搬送される途中で
逃亡したことにして、自由を取り戻した。
USBは少年の自宅に転がってるが政府と
チームのどちらが先に見つけるかな?

ナヴァービは任務中に後遺症が出たことで
落ち込んでいて、クーパーに潮時だと
チームを辞めると告げた。
アラムはクーパーに話すように言ったけど
まさか辞めるとは思ってなかっただろうな。

リズはレスラーにレッドに正体を聞くのを
やめたと告げる。レスラーを巻き込んで
今さらって感じで納得できない。

ソフトシェル ブラックリスト SEASON 2 BOX [DVD]


posted by Jasmine at 21:36 | Comment(0) | ブラックリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
海外ドラマDiary TOPへ