2019年07月16日

ブラインドスポット シーズン4 #15

武器を積んだトラックが襲撃される。
盗まれた荷物の番号がジェーンのヘルメス
のタトゥーの番号と一致する。

トラックを所有するシルバー・マークは
荷物の中身を明らかにせず、テロ事件の
関与を疑われ、FBIの監視対象だった。

昏睡状態だったキートンが目覚めた。
ザパタの状況を知ったキートンは自宅の
デスクの隠しスペースに潜入捜査の
証明するUSBがあるとザパタに伝えた。

パターソンとリッチは番号の暗号解読し、
荷物がプルトニウムだと突き止めた。
核兵器のプロの国防情報局のデイブが
捜査協力にやって来た。

犯人が積み荷を知ってたので従業員を
調べると、国防情報局がマークしてる
武器商人のグレタ・スモルがいた。

ダークウェブでグレアが爆弾装置を
ヴァレノフから購入するつもりとわかり、
パターソンとデイブがおとり捜査して
先に入手して無効化する。

ジェーンとカートが売り手のフリをして
グレタに売りに行くとレミーの知り合いの
ギブスが買い手だった。

レミーが陸軍にいたギブスを陥れて組織に
引き入れてテロリストにしたが、ギブスは
ハメたのがレミーだと知らなかった。

装置を無効化したが追跡装置が作動せず、
ジェーンはギブスに手伝うと申し出たが
ギブスに逃げられる。

捕まえたグレタからギブスと合流した
場所を聞き出し、ギブスの除隊に署名した
大佐が出席する軍の式典があると判明。

ジェーンは地下通路で爆弾を仕掛けた
ギブスを発見し、互いに銃口を向け合い、
ジェーンはギブスに陥れたのは自分だと
復讐する相手は私だと説得してると
駆けつけたカートがギブスを射殺した。

キートンのUSBではザパタの無実を証明
できないとキートンは罪を被るつもりだが
ザパタはマデリンを捕まえて証明すると。

シェパードがジェーンに残した鍵から
サンドストームのアジトを発見する。
中の物を回収するとジェーンの思い出の
品々でレミーを呼び戻すための物だった。

防犯カメラからサンドストームのアジトを
FBIが捜索する直前に鍵で出入りした
人物がいるとわかり、まだ残党がいるの?





posted by Jasmine at 21:15 | Comment(0) | ブラインドスポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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