2019年07月11日

ブラインドスポット シーズン4 #14

チューリッヒでザパタはマデリンの
データを入手するが転送中にドミニクの
手下に奪われて、一部のデータしか
転送できなかった。

ウィリアムズバーグの3カ所で爆発が発生。
犯人と名乗る人物がFBIのホットラインに
メッセージを残した。

2年前にFBIはウィリアムズバーグの犯人を
リリー・テラスだとでっちあげたので、
事実を公表しないと爆発は続くと。

ハースト長官時代でカートは殺し屋に
狙われて失踪したジェーンを探していて、
パターソンはシリコンバレーで働き、
事件を担当してたのは次長のリードと
ザパタとスチュワートとリッチだった。

リッチが“スウィフト・ショップ”が
被害者の共通点だと気付く。
スウィフト・ショップのデリバリーに
クレームを書き込みしてた人物が
リリー・テラスで実家の食料品店が
スウィフト・ショップのせいで潰れてた。

リリーは黙秘し、確実な証拠もないのに
ワイツはメディアに犯人を逮捕した
と言ってしまう。

リッチがインターホンの映像を調べると
爆発の1時間前にリリーの姿が映っていて、
映像を見たリリーは罪を認めていた。

現在、パターソンはその映像が改ざん
されてると気付き、改ざんしたのは
スチュワートだとわかる。
ワイツは保身に走り、リードに冤罪だと
公表すれば大変なことになると止める。

しかし、模倣犯から映像を改ざんした
本人だなと1時間以内に公表しないと
また爆発するとワイツに脅迫電話が入る。
ワイツはスチュワートに映像改ざんを
命じていた。

模倣犯はリリーの父アルバートと推測し、
アルバートは農場にいると突き止めた。
ワイツは無人機を使ってアルバートを
爆死させた。

スチュワートは罪悪感からハーストに
ワイツにねつ造を指示されたと告白するが
スチュワートは処分されなかったが、
それでハーストに利用されて殺されるとは。

カートはハーストと面会して、ワイツが
ねつ造させたと知る。ワイツに詰め寄るが
ワイツは反省するどころが開き直って、
ジェーンのことを世間にバラすと脅す。

シェパードがジェーンに残したパズルから
3Dプリンターのコードが見つかり、
何かの鍵が出来上がった。

ムカつくワイツと思ったら、模倣犯の
真犯人ドミニクから脅迫電話が入った。
ワイツはマデリンの計画に利用されそう。

ブラインドスポット 2nd シーズン 前半セット (3枚組/1〜14話収録) [DVD]



posted by Jasmine at 21:29 | Comment(0) | ブラインドスポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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