2019年06月21日

レジデント シーズン2 #7

チャスティンで行われた治験にニックの
妹ジェシーはリハビリ施設で知り合った
ジョンに誘われて参加するが、ジョンの
状態が悪くなり、ニックに連絡が入る。

コンラッドも治験をしてることを知らず、
ジョンを治療してるとジェシーも倒れた。
ニックはベルに治験の中止を訴えるが
治験担当者は院内感染が原因と主張する。

他の治験者も容体が悪くなり、ベルは
治験担当者に情報の開示を求めたことで
免疫を刺激する薬が使われてるとわかる。

コンラッドはステロイドの投与が必要と
訴えるが、間違いなら命が危険だと
ベルはニックの判断に任せた。
ステロイドを投与してジェシーは助かったが
ジョンには手遅れで亡くなってしまう。

一方、ミーナは目が見えず、耳も聞こえない
アーネストのコンサルをコンラッドと
オースティンに頼む。
妻のジャニーンは介護疲れで限界だった。

コンラッドは毒が原因だと検査を指示すると、
人工股関節の金属がこすり合うと粒子が
剥がされて血流に入り、コバルトとクロムが
全身に運ばれていた。

ジュリアンがセラミックとポリエチレンの
人工股関節を用意し、ジャニーンは
オースティンとミーナに手術に立ち会うなら
同意書にサインすると言う。

ヴォスとミーナが人工股関節の取り換えで
オースティンは心臓をモニターすることに。
途中でアーネストの容体が急変したが
ミーナが処置をして手術は成功した。

オースティンはミーナに助手に戻ってと
頼むと、ミーナはオースティンとヴォスの
両方でやりたい手術を選ぶと告げた。

デヴォンは婚約者のプリヤから調査報道の
メンバーに選ばれて、サンフランシスコに
引っ越すことになると別居婚を提案された。
デヴォンはジュリアンに思わずキスされるが
後でなかったことにしたいと言われる。

デヴォンは皆でボリウッドダンスを踊ると、
次にジュリアンとチークダンスを踊るのを
ミーナが睨みつけてるし。

今回のベルは医者らしい姿を見せてくれた。
ジョンの妻に寄り添う姿も見直したけど、
すぐ何かしでかしそう。

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posted by Jasmine at 21:27 | Comment(0) | レジデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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