2019年06月14日

レジデント シーズン2 #6

ハロウィーンの夜に殺人鬼に襲われる悪夢や
妄想を見るローリーをコンラッドが担当。
検査するが何も見つからなかったが
家に帰ると言い出したローリーは
コンラッドの顔を忘れていた。

コンラッドはカプグラ症候群と診断する。
感情をつかさどる脳の一部が機能してない
ので相手が偽物に見えていた。

原因のひとつに統合失調症があると聞いた
ローリーはいとこが幻聴がすると橋から
飛び降りたと動揺する。
目を離した隙にローリーが飛び降りよう
とするのをコンラッドが発見して止めた。

ニックは妹のジェシーとミーナ主催の
ハロウィーンパーティに参加する。
ニックはジェシーが薬に手を出さないか
心配してると、ミーナが呼び出されて
パーティを任される。

ニックは姿が見えないジェシーを探す。
ジェシーは一緒にいた男に薬を渡されるが
後に取っておくと飲まなかった。
ニックはパニック発作を起こしてるのを
ジェシーが見つけ、ニックを支えた。

ERに車の事故で切断した腕が運ばれてきた。
オースティンが執刀するとやって来るが
腕の持ち主フランクは救出中で次に切断した
足が運ばれて、最後にフランクが搬送された。

オースティンは外科医が足りないと
パーティ中のミーナも呼び出されて
ベルとヴォスの4人で手術することに。

ヴォスとミーナは脚をオースティンはベルと
腕の接合手術をして成功し、フランクは
妻子と再会できて良かった。
ヴォスは孫までいるとは驚いた。

ローリーはまた悪夢と妄想を見て、
病院内を走り、ガラスに突っ込んでしまい、
脚にガラス片が刺さって大出血する。

コンラッドはオペ前に撮ったCTから腫瘍を
見つけて、執刀医のノーランに下腹部を
調べてもらうとテラトーマだと判明。
臓器を再生する遺伝子異常で腫瘍から
歯が出てきたことにビックリ。

テラノーマが脳炎の原因で治るとわかって
ローリーは大喜びして、2年も話してない
家族に電話すると言う。

ベルは無能な新しい秘書のグレイソンに
クビを言い渡すと、父親に殺されると
グレイソンは出会い系サイトを見ていた
ベルに女性を紹介すると写真を見せた。

ベルは紹介されたヴィヴィアンを気に入り
早速ベッドインするとヴィヴィアンは
グレイソンの母親だったとは笑える。

コンラッドは父親に約束をすっぽかされる。
病院に来た父親はコンラッドに2人で休暇を
過ごそうと誘う。コンラッドは行くけど、
約束をすっぽかした理由を教えてくれたら
と言うが教えてくれない。
コンラッド父は病気とかじゃないよね。

コンラッドは幼い頃に酔った母親が階段から
落ちて首を骨折し、駆け寄ると父親に
向こうに行けと怒られる悪夢を見た。
冷静な父親が怖いし、本当のことかな?

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posted by Jasmine at 21:43 | Comment(0) | レジデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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