2019年05月06日

ブラインドスポット シーズン4 #5

ジェーンは全ブラックサイトの図面を入手し、
東海岸の5ヵ所のどこかにシェパードがいると判明。

ジェーンのふくらはぎの死神の大鎌の“サイズ”
のタトゥーから同じ名前の殺し屋の正体が判明。
国際的な犯罪者なのでCIAのキートンに協力を頼む。

偽名の1つから研究所にいたサイズを逮捕して
FBIに連行すると、サイズはリッチを見て
リッチの教えに従ったと言う。

リッチがエコロジー詐欺で作ったサイトの声明を
ELM(エコ解放運動)のダニエル・カソォヴィッチが
悪用し、ELMを設立してテロの首謀者だった。

サイズが殺したミラーはELMのメンバーで白リンを
備蓄してたがELMが回収して、ミラーを始末した。
白リンをニューヨークにばら撒く可能性が浮上。

ジェーンは治療法が見つかったかもと検査する。
キートンにシェパードから治療薬のことを
直接聞きたいので会せてと頼み、診察予約が
あるのでどれくらい時間がかかるが質問して、
シェパードがいる場所を絞り込む。

一方、リードは自宅でザパタとクローディアに
待ち伏せされて拘束される。
FBIサーバーのパスワードを聞き出そうとするが
リードは言わないので、クローディアはザパタを
殺すと脅して、パスワードを聞き出した。

マデリンの元に戻ったザパタはクローディアを
いきなり射殺して、MI6のスパイだったと告げる。
自分が疑われないためにクローディアを
スパイに仕立てて殺すとは残虐だと思った。

リッチとカートがELMに潜入するが白リンはなく、
ドローンを使ってばら撒かれると判明。
リッチの活躍でドローンを止めることができたが
銃撃戦で検査の後遺症で倒れたジェーンを
助けに行ったキートンが撃たれて昏睡状態に。

カートはパターソンにヴァイオレット・パクを
内密で調べてもらうとどんなものも手に入れる
闇取引の女王と判明。

ジェーンは治療に適合しなかった。
ヴァイオレットにシェパード脱獄の準備を頼む。
カートがジェーンを止めてくれるといいけど。

ブラインドスポット 2ndシーズン  後半セット (2枚組/15〜22話収録) [DVD]

ブラインドスポット 2ndシーズン 後半セット
posted by Jasmine at 21:34 | Comment(0) | ブラインドスポット(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
海外ドラマDiary TOPへ