2018年11月01日

レジデント シーズン1 #9

移植が中止になったリリーはハンターの診療所で化学療法を続けていたが
パニック発作でERに搬送され、ニックはセカンドオピニオンを勧めて、
信頼するオズダー医師を紹介する。

ERにコンラッドの元婚約者キャサリンが急性腹症で搬送された。
11年ぶりの再会だったがニックはコンラッドが婚約してたことを知らなくて
怒ってたが、キャサリンはニックの指を見て、コンラッドの恋人だと気付く。
ニックは指輪が母親の形見だと知って驚いてたが、別れたと言いながら
指輪をしている方がビックリだけど。

コンラッドはキャサリンに妊娠を告げると、恵まれなくて体外受精も試したと
不在の夫に早く伝えたいと喜ぶ。検査で腸閉塞とわかるが、妊娠中なので
手術を避けて治療をするが急変して緊急手術をすることに。

CEOはベルにミスを監視するため手術室に監視カメラを設置することを告げる。
ベルはもう合併症を言い訳にできないし、ついでに離婚して財産取られたらしい。
キャサリンの手術をベルがすると聞いたコンラッドは休みのジュードを呼んで、
手術を交代させるが、ベルはコンラッドに貸しとか言ってるがこっちが貸しだよ。

ニーナが助手に入るがキャサリンは出血して原因がわからず、コンラッドは
検査結果を見ると子宮外妊娠だとわかり、ジュードに伝えてキャサリンは
助かったが産婦人科医が見逃すとは最悪。

コンラッド、ニック、デヴォンはプリヤからハンターの患者を探してもらうが
患者たちはハンターを命の恩人と絶賛し、治癒不能の状態から完全寛解した人が
4人もいたと言う。

化学療法で悪化したとしか思えないが証拠はなく、コンラッドはハンターの
味方のフリをするとリリーを心配してハンターは涙を流してるし。
ハンターはオズダー医師からリリーの記録が欲しいと連絡を受けて、
ニックの紹介だと知る。

リリーがERに再度搬送されてきた。
ハンターはニックをリリーの担当に戻して、薬の投与を命じるとニックは
量が多いのではと聞くと、ゆっくり投与すればいいと答える。
ニックが薬の点滴をセットして帰ると、ハンターはリリーの病室に入って
点滴の速度を速めて、アリバイ工作にベルと食事に出かけた。

コンラッドはリリーの急変に駆けつけると、リリーが病室で倒れていた。
すぐに蘇生処置を行ったがリリーは助からなかった。
ハンターはリリーのことがバレそうだから、ニックに罪を被せて
2人とも始末しようとしてる。医者が患者を故意に殺すなんて許せない!
子犬たちがかわいかった。ちゃんと演技してて癒されました。

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posted by Jasmine at 21:16 | Comment(0) | レジデント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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