2018年09月12日

コード・ブラック シーズン2 #6

女子大生のジョイが男子学生のジャスティンとセスとERへ搬送された。
ジャスティンの恋人ヴァネッサはジョイがセスにレイプされているところを
ジャスティンが助けたと言う。

自身も被害者だったマラヤがジョイを担当。
意識が戻ったジョイはここは病院でレイプされたことを告げられる。
ジョイは酒を飲み過ぎたと自分を責めるが、マラヤはあなたは悪くないと
精神的なケアもする。

ジャスティンはセスと争って軽傷を負うが、セスはジャスティンに
ボコボコにされて意識不明の重体。
被害者を助けたのにジャスティンは罪に問われるかもしれないと。

ジョイはジャスティンに会って、お礼を言うが何も覚えてないので
教えてほしいと頼む。
骨盤骨折のジョイは安静にしてないとダメなのに歩いてセスの所に行き、
死ねばいいと怒りをぶつけるが、ジョイは出血して緊急手術を行うことに。

救急車からジョイの鍵が見つかり、鍵には血が付いてたのでリアンは
これでセスを刺したと言うが、ウィルスはセスに刺し傷はなかったと言い、
ジャスティンの腹部に刺し傷があり、犯人はジャスティンと判明。

セスが急変したのでセンターステージで開胸し、出血源の肺静脈を止血し、
オペ室へ運ばれた。
警官同席でジャスティンに傷のことを告げると、すぐにヴァネッサは離れ、
パーティでジョイを口説いてた。信じたかったのにあなたが襲ったと言うと
ジャスティンはうるさいと襲い掛かろうとして警官に取り押さえられた。

がん患者のホイットニーがけいれん発作で搬送されてきた。
キャンベルが5年前にオペした患者で腫瘍は脳に転移していて、ウィルスが
処置をして発作は治まる。
ホイットニーは安楽死したいと言うが、22歳なのでキャンベルと母親は反対。
ウィルスは母親を説得し、母親はホイットニーに薬を渡して安楽死した。
キャンベルはウィルスを怒るが、お別れを言いたかったと言う。

一方、マイクの意識が戻ってアンガスは喜ぶが脚の感覚がないと言われる。
検査すると骨折が脊髄を圧迫してるのが原因で、何もせずに寝たきりになるか
リスクが高いオペを受けるかで、失敗したら四肢麻痺になると聞いた父親は
数日考えたいと言うが、アンガスは今オペしないと望みはないと言う。
マイクは手術を決断し、オペは成功したので早く復帰できるといいな。

コード・ブラック 生と死の間で シーズン1 COMPLETE BOX [DVD]

コード・ブラック 生と死の間で シーズン1 COMPLETE BOX
posted by Jasmine at 22:15 | Comment(0) | コード・ブラック(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
海外ドラマDiary TOPへ