2018年01月18日

ブラックリスト リデンプション #6

トムはハワードが恩人だと言うネズにハワードは飛行機に乗ってなくて
生きてるが君の助けが必要だと話す。
スコティーはソロモンとハワードの隠れ家に行くが、室内は燃やされて
残骸をデュモントに分析させることに。

ハワードは病院に入院させられ、スコティーは涙を流してやってくるが、
お前のしたことはわかってる。私を殺そうと。ホワイトホールのこともと
言われたので、ハワードが心を病んでると思っていた。

会社重役のゲーブル・ラングと妻子が運転手と共に誘拐された。
カーセイ保険のバートンからスコティーに救出の依頼が入る。

誘拐したのはブラジルの元諜報員で誘拐ビジネスをするディエゴ・ロチャ。
トムが交渉に行き、大金を払うと言うがロチャの要求はFBIに拘束されてる
息子同然の部下のカンタラを返さないと人質を殺すと言うと、
解放するはずの運転手を射殺した。

トムはネズにハワードがいる病院を突き止めてもらい、トムは職員を倒して
入館証を手に入れて侵入し、ハワードを連れ出そうとするがバレてしまい
ハワードはトムを逃がした。

刑務所長は司法省に聞けとカンタラに会せてくれず、スコティーはツテから
カンタラは囚人でなく情報提供者で足を洗いたくて密告したことを聞く。
名前を変えたカンタラがクイーンズにいるとわかって会いに行く。

カンタラは子供が生まれたので足を洗おうとしていたが、ロチャを殺すと
言われたので妻の勧めもあり、400万ドルと引き換えに協力することに。
トムはカンタラを連れて人質交換に向かうが、ロチャはソロモンとネズが
狙っていると気付いて撤退させた。

人質を交換し、カンタラはロチャの車に乗ると裏切り者だとバレていた。
カンタラの追跡装置が壊されてしまったが、ラングの息子がロチャの
携帯を盗んでいた。

ロチャは組織のボスではなく、保険会社のバートンがボスだった。
ハルシオンではデュモントが携帯の記録からバートンが黒幕と突き止めて
スコティーはバートンに電話して居場所を特定した。

トムたちはカンタラと人質を見つけて救出するが、バートンが後ろから
カンテラを撃とうとしたら、ロチャがバートンを射殺した。
ロチャは銃を捨てて捕まり、カンテラに“息子よ”と言い、息子のように
思っていて、最後は守ってくれたとは。

スコティーはハワードを拷問して仲間を聞き出そうとする。
デュモントに病院の侵入者の映像を解析させるとトムだと判明したので
スコティーはソロモンにトムを殺すように命じた。

ハワードはスコティーから仲間のトムを殺すと聞くとトムが息子だと言い、
スコティーはソロモンに電話して中止を告げた。
息子が生きてると聞いてスコティーは泣き崩れた。
この後は親子として会うの?知らないフリをするのかどっちだろう?

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posted by Jasmine at 00:30 | Comment(0) | ブラックリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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