2016年12月14日

シカゴ・ファイア シーズン2 #1

シーズン2が放送開始。
セブライドはシェイとの同居をやめて、レネーと暮らす部屋を探してたが、
出産予定日からセブライドの子供ではないとシェイに指摘される。

住宅火災の通報で出動し、何か臭うと思ったら爆発が起こった。
建物の前に荷物が置いてあったので中に誰かいるとセブライドが救助に入るが
床が抜け落ちて地下に落下し、脱出できなくなった。

消火ホースを使って、セブライドを救出したがホースにそんな使い方があるとは。
住宅は空き家で誰もいなくて、壁にはセブライドのバッチ番号が書かれていた。

ボーデンたち大隊長が本部に呼ばれ、経費削減を命じられる。
シカゴ消防局の経費削減に雇ったコンサルタントのマクラウドから経費を削減し、
新しいソフトウエア“ウィザード”を導入すると、33分署は閉鎖され、
51分署も閉鎖対象になってると言われた。

ボーデンは全員で気を引き締め、閉める理由を与えないように注意する。
ケイシーは労組が黙ってないと言うが、組合長に立候補したサリバンは
ハーマンによると、消防士精神のない野心家らしい。

署の前に駐車してたセブライドの車が放火された。
火事と同じ化学物質の臭いがしたので、セブライドが狙われてるみたい。

閉鎖した33分署からスペルマンとクラークが転属となった。
クラークは放火された方法を突き止めるが、マクレオドが送り込んだスパイだった。

ビル火災が発生する。
ドーソンとシェイは隣のアパートで心臓の悪い住民が逃げ遅れてると向かうと
倒れてたので手当てをしてると、隣から火が燃え移り、脱出できなくなる。

鎮火した隣の建物からはしごをかけてケイシーが渡って消火してる隙に
ドーソンたちは隣に脱出するが、最後にケイシーがはしごを渡ろうとしたら
壁が崩れてはしごが落ち、ケイシーはみんなに引き上げられて助かった。
ビルの地下からセブライドの車と同じ仕掛けが2つ見つかった。

マウチの恋人マリが署に来て、昼食に豚汁を作ってくれた。
アメリカ人にも豚汁は好評のようで、マリは大阪へ帰って行った。
マウチは組合長に立候補すると宣言した。

モリーズの近くにスポーツバーがオープンし、客が列を作っていた。
クルーズが潜入調査に行くが、かなり楽しんだようでモリーズやばいかも。

アンディの命日にヘザーは女子友とレストランで楽しんでた。
ケイシーたちが自動車事故の通報で出動すると、ヘザーの車が事故を起こし、
同乗者はケガをして救急車で搬送され、ヘザーは連行された。
ヘザーはお酒飲んでたので、飲酒運転で罪に問われそうだな。

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シカゴ・ファイア
posted by Jasmine at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | シカゴ・ファイア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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