2015年05月27日

ブレイキング・バッド シーズン5 #3

マイクは弁護士のアシスタントのフリをして、捕まった仲間に面会して、
ビジネスを再開するので危険手当に家族の面倒をみると約束して口封じする。

ソウルはマイクと手を組むことを反対するが、ウォルターとジェシーに
押し切られて容認すると、マイクはウォルターたちにブツを作らせて、
自分がビジネスを仕切ると宣言する。
ウォルターはあっさり承知したけど、自分がマイクを仕切るつもりらしい。

ソウルが探したラボの候補地はどれも却下で、ウォルターは害虫駆除中の
家ならテントで覆われて外から見えないし、臭いがしても気にされず、
毎回移動すれば見つからないと思い付く。
ソウルが弁護してた駆除業者を隠れ蓑にしてる窃盗団と手を組むことに。

ジェシーはバッジャーとピートに音楽機材を搬送する大型ケースを購入させ、
そこにラボの機材を入れて家に持ち込み、家具に臭いがうつらないように
ジェシーがメキシコのラボで見た医療用のテントの中で作業をすることに。

ジェシーはアンドレアといい感じだが、ビジネスのことは話していない。
ウォルターはジェシーにアンドレアと将来を考えてるなら秘密をどこまで
共有するべきが決めるべきだと、正しい判断をすると信じてると告げた。

スカイラーはウォルターが自宅に戻って来たことに戸惑っていた。
ストレスが溜まってるところにマリーからウォルターの誕生日会を
するべきと言われて、ブチ切れてしまった。

マリーはスカイラーがそうなった理由が知りたいとウォルターに言うと、
テッドが転倒して脊髄を損傷し、歩けなくなったからと話し、マリーは
スカイラーが浮気してると知って、ショックを受ける。

1回の調理で約100万ドルが手に入ったが、それと3等分して、ガスみたいに
冷凍トラックの搬送ルートがないので、運び屋に20%支払って、駆除業者に
ソウルへの手数料に支払い、今回はメチルアミンはタダだったが、
次回から原料代もかかり、マイクが元仲間に口止め料を支払うことに
ウォルターは反対するが、争い事が嫌なジェシーは俺が出すと言うと、
しぶしぶウォルターも支払った。

1回の調理で13万7000ドルで前より少ないことにウォルターは不満みたい。
そのうち危ないことをしそうな感じだな。

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