2015年05月16日

ダメージ シーズン4 #2

パティのカウンセリングシーンから始まり、カウンセリング中に携帯をいじり、
自分から来た感じではないなと思ったら、急いでるのにドアマンがすぐにドアを
開けないので、強引に開けてドアマンが鼻の骨を骨折して訴えられたので、
取引としてカウンセリングを受けることになったらしい。

クリスは彼女とベッドにいる時も、アフガニスタンの記憶が蘇り苦しんでいた。
そして、テレビで予約してた精神科医が爆発で亡くなったとニュースを見た。

エレンは事務所にハイスターに対する訴訟を起こすと、ラウリーの妻ジェシカが
原告代表となり、他の被害者家族も同意し、クリスも証言してくれると提案する。
クリスはエレンに遭うと、精神科医が死んだことを打ち明け、エレンはクリスに
ハイスターの関係者とは話さすなと、正式に訴訟が決まるまで会わないと告げた。

パティはエレンの事務所はナイが引退して力を失ったので、大企業を敵に回すのは
怖がってやらないと言ってたとおり、コストがかかるからと事務所は却下する。
エレンはクリスに訴訟がダメになったと告げず、自分1人でもやるつもりで、
エヴェレットからパティに頼めばと言われるが、借りを作りたくないと。

パティはエレンとお茶をしていて、キャサリンの子守が見つからないと愚痴り、
エレンが姪の子守をすると聞き、一緒に遊ばせようと提案する。
子供たちを遊ばせてる間、エレンはパティにハイスターの件を却下されたので、
1人でやると告げた。

ボアマンはエリクソンにクリスとエレンを引き離さないと、俺たちの身の安全が
補償されないと策を練る。
エリクソンはクリスに会いに行き、何者かが会社を狙っていると、昇進を断ったが、
母親が病気と聞き、金銭的な問題があるならと受け入れると言うが、クリスは
戦地に戻らないと告げた。

クリスはカーターに会い、あの任務のことをバラすと心配してるのか尋ねてると、
何者かに狙撃された。
狙撃現場に外国製のタバコとクリスを隠し撮りした写真が残されていた。

ボアマンはイスラム人男性を拉致して、クリスになぜ狙撃したと拷問すると、
男は復讐するためだったと自白する。

そして、ボアマンはクリスに狙われてると一緒に来て欲しいと信じられないなら、
武器も持って来ていいと言い、クリスは付いて行くと、これから見たものは
見なかったことにと言われ、タリバン関係の指導者ムール・タラキは
あの任務で弟を殺されたと復讐のために拷問した男を送り込んだと告げた。

マイケルの手がかりは2年前にアップタウンのATMで500ドル引き出してから、
カードの使用もなかったが、病院や遺体安置所にもマイケルは見つからず、
孫の母親ジルにも連絡してないらしい。

パティはカウンセラーにエレンがある訴訟で私の助けを必要してるが、
彼女の欲しいものをすべて与えられるが、そうしたくないと話す。

エレンはパティにハイスターの件は1人でやると訴状を出したと話してると、
店の窓を男が叩きエレンは脅され、パティは手を貸すと、事務所を貸すし、
口は挟まないと約束すると、エレンは証人がクリスだと教えたが、
エレンが脅した男は友達で、パティから手伝うと言わせるために芝居だった。

ボアマンは暗殺者に仕立てた男に1万ドルを渡し、一芝居を売ったことで、
クリスはアフガニスタンに戻ると、犬を頼むとエレンに手紙を残して、
アフガニスタンに戻ったが、エリクソンの指示でカーターはいない男を
しばらく探せと命じられたが、何か起こりそうだな。

エレンはボアマンに先を越され、証人のクリスがいなくなってしまったが、
訴訟を続けることはできるのかな?

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posted by Jasmine at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダメージ(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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