2014年10月10日

グレイズ・アナトミー シーズン10 #11

クリスティーナはシェーンとキスしてたけど、そのままベッドインしてたとは!!
恋愛関係というより、しもべのようにしか見えないけど。

クリスティーナは3Dプリンターで作った人口血管を乳児のネイサンに移植する。
画期的なオペなのでライブ配信されることになり、クリスティーナは嫌だったが、
オーウェンから教育病院だからと説得されてしまう。

しかし、オペの途中でネイサンの容体が悪化し、クリスティーナはカメラを止めて、
なんとかオペを終わらせたが、ネイサンの容体は良くなく、両親からだたの人工血管に
しておけばよかったと責められた。

同じ頃、メレディスも3Dプリンターで作った門脈をヒツジに移植していた。
シェーンはクリスティーナの移植が順調にいかなかったからか、移植が成功した
メレディスにあんな態度を取るなんて大人げないな。

しかし、メレディスが移植したヒツジは容体が急変して死んでしまい、
逆にネイサンは回復して移植を成功させたクリスティーナとシェーンの
喜びようがすごく気持ちが伝わった。

ベイリーは強迫性障害だと疑われ、アルマがベイリーに同行して観察していた。
早くオペをしたいベイリーはアルマから強迫性障害の症状が出ずに縫合キットを
5つ仕上げたらオペを許可すると言われた。

簡単なことなのに今のベイリーには難しく、アルマは薬の服用を勧めたけど、
ベイリーは拒否した。
退院したリチャードは病院にやって来て、苦しんでるベイリーの姿を見て、
自分はアルコール依存症だと認め、ベイリーにも病気を認めて、救いの手を取れと
助言したことで、ベイリーは薬を飲んだ。

デレクとカリーは開発中の扇形センサーアレイを患者のベッカにつけて実験を行う。
ベッカは人工装具を上手く動かせずに、その苛立ちを夫ジョンに向けてしまい、
実験を辞めたいと言い出した。

ベッカに無理強いはできないが、デレクはアプローチが間違ってたと気付いて、
装具を動かそうとするのではなく、目の前のジョンを見て感じて欲しいと言うと、
ベッカは装置を動かずことに成功した。

アレックスの父親ジミーが薬物の禁断症状が苦しくなり、病院にやって来た。
ジョーが担当することになり、ジミーの世話をしていたが、アレックスは
ジミーを追い出そうとしたが、禁断症状からジミーはアレックスの幻覚を見ていて、
ちょっと心が揺らいだみたい。

エイプリルの姉妹リビー、キミー、アリスがブライダルシャワーのために
シアトルへやってきたが、強烈な姉妹でビックリ!
エイプリルのことをみにくいあひるの子からとって“アヒル”と呼んでいて、
そんな姉妹に病院でのことをエイプリルはなんで話したのだろう?

マシューがエイプリル姉妹と会ってた店にジャクソンが偶然、やって来て、
エイプリルは呼び出しで出て行ってしまい、ジャクソンとマシューは
同じ方向に歩いてると、偶然、事故で負傷した男性を処置することに。

病院でブライダルシャワーが行われ、リチャードは遅れてきたインターンに
プレゼント披露でいいこと言っておけばいいと、アドバイスしてるし。

我慢の限界になったエイプリルは姉妹に私は醜いアヒルの子ではなく白鳥!
もうセックスも経験してると、友達にブライズメイドになってもらうと宣言した。
どうやらアリゾナたちがブライズメイドになるみたい。

ジャクソンとマシューは男性の処置で揉めてたけど和解し、マシューは
結婚式に出席してほしいとジャクソンに言ったけど、いいのかな?

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posted by Jasmine at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | グレイズ・アナトミー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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