2014年03月30日

Major Crimes/重大犯罪課 シーズン2 #2

美容歯科医のエドワードと妹のジャネットの遺体が発見される。
事件現場に到着したプロペンザはフリンにコーヒーを差し入れするが、健康診断に備えて、
特製ジュースで減量中なので受け取らないので、サンチェスにコーヒーを渡したが、
頭が吹っ飛んだ遺体に動揺するエマにサンチェスは自分で買ったとコーヒーを渡してるし。

エドワードがジャネットの頭を撃って、自殺したかに見えたが、凶器の銃は他人名義で
兄妹のPCが2台ともエドワードの部屋にあり、モラレスの検視でエドワードは手錠をして、
死後に外され、口にも詰め物をされていた。

ラスティにストロー事件の件で脅迫状が届いた。
リオスはラスティを保護のために移すと言い出すが、レイダーは認めなかった。

ジャネットはDV夫と揉めていて、死んだと告げずに確認すると、犯行当日にジャネットと
食事をしたが揉めて、彼女を兄の家の前まで送るとシルバーのアコードが止まってたので、
ゲイの義兄のデート相手の車だと思ったと。

室内はネットのビデオ映像と相違点が見つかり、家政婦と確認すると、金と麻薬が
消えていて、凶器の銃は近隣がアプリで知り合った男に銃を盗まれたとわかり、
エドワードのPCにも同じアプリが見つかり、アプリを使った男を誘き出して逮捕した。

犯人のアレンは優秀な公選弁護人をつけたので、4人のゲイから強盗した件で
リオスが4年で取引して退出すると、レイダーはネス宅の盗難品リストの中に銃があり、
同じ手口で強盗された家で2人の遺体と見つかり、あなたの車にあった手錠に被害者の
血痕もあったと告げた。

アレクは女が入って来てパニクったと殺す気はなかったと言うが、盗みかけたPCを
手に2階に上がり、エドワードを殺して、自殺に見せかけたのは意図的な殺人だと告げた。
リオスは極刑で取引すると言ってたが、どうなったのだろう?

ラスティへの脅迫状から犯人の指紋は見つからず、児童保護局宛てに届いたので、
住所はまだ知られてないが、ラスティを保護するためにパトカーが学校に迎えにきて、
警官のいないところで友達と遊ぶのも禁止と裁判まで外出禁止となったが、
ラスティはレイダーの家にいられるならと受け入れた。
早く、裁判の決着がつくといいのに。

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posted by Jasmine at 21:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | Major Crimes(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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