2013年05月09日

ローガンが左遷され、カーティスが登場!

やっと「Law&Order」の視聴もシーズン6に入りました。
シーズン5のファイナルはローガンの最終エピソード。
ダーバン市会議員が射殺された事件を捜査してたローガンとブリスコーは捜査の末に
元警官のクロスリー議員を逮捕する。

ゲイだとカミングアウトしてるダーバンは、男娼を斡旋する恋人のギブと暮らしていて、
ギブがダーバンが自宅に訪ねてきたと証言し、その時、ギブと一緒にいたバーネットが
妻がいるので2人の関係を公にしたくないので、好きにしてくれとはっきりと証言せず、
ローガンが好きなように解釈したことが裁判で問題となる。

マッコイはローガンを犠牲にしたのに、クロスリーがゲイ・バッシングを始めたことで、
傍聴席にいたゲイたちが怒り出し、陪審員は評決不能と下した。
再審まで保釈となったクロスリーに襲いかかろうとしたゲイたちからローガンは
守ってあげたのに、クロスリーは変態どもと罵声を浴びせたことで、怒ったローガンが
クロスリーを殴った。

これが原因でスタテン島に左遷となったらしい。
その後、クリミナルインテントの重大犯罪課に復帰したが、別の議員と揉めたことで、
また消えてしまうんだよね。

そして、シーズン6に入り、ブリスコーの相棒として、レイ・カーティスが登場。
ブリスコーには全く期待されてなく、若いのに3人の娘がいる愛妻家みたい。

カーティスは携帯を持ってるし、PCを使えるし、インターネットを使ったりと、
時代が進んできたな。
これで公衆電話から署に何か情報入ってないか電話しなくても、署から連絡が入るね。

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posted by Jasmine at 21:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | Law&Order | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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