2010年06月25日

プリズン・ブレイク ファイナルシーズン #3

6枚のカードだなんて話が違うと、セルフに抗議したところで、嫌なら刑務所行き
と言われたら、残りの5枚を集めるしかなく、その上に次の番人を今日中に見つけろと
無理な条件まで付けられてしまう。
セルフは捜査してたわりに、カードが6枚あることも知らなんて大丈夫なの?

カードコピー機がタクスホンのPDAデーターもコピーしてたことで、暗号メールを見つけ
4時にスキュラの件で誰かと会うことがわかるが場所がわからないので、他のメールを
入手するためにコンピュータ会社のサーバー室に侵入することに。

サラが警備員の気をそらして、セキュリティーカードを入手し、マイケルとローランドは
サーバー室に侵入したが、サラが警備員にセキュリティーカードを盗んだことがバレたので
マイケルはサラを助けるために非常ベルを押したことで、サーバー室に閉じ込められ
室内の酸素が排出されるが、頼れるアニキのリンカーンが斧でガラスを割って救出した。

マホーンはマイケルに計画中止の話はなかったかと聞いてたが、上司は作戦中止させたく
ちょうどコンピューター会社で騒動を起こしたので、セルフは作戦中止を命じられて
マイケルたちを拘束にやって来た。

マイケルは逃走しながら暗号メールを解読し、場所は発電所だとわかると他のみんなは
マイケルを逃がして、セルフらに拘束されてしまう。
しかし、マイケルはスキュラの番人たちの集合する様子を撮ったことで計画が続行となり
マイケルたちは解放された。

マホーンはFBIの元部下 ラングに連絡し、妻子の事件の報告書らしきものを手に入れたが
殺されたのは息子だけで、妻は生きているのかな?
リンカーンはマホーンが組織に息子を殺されたと知り、自分も組織に息子を誘拐されたので
一緒に組織を倒そうと約束する。

ベリックはスクレにメキシコに逃亡しようと持ちかけるが、娘に会ったスクレは全うに
生きたいと父親の自覚がでたようで断った。
ところでマイケルは体調が悪そうだけど、大丈夫かな?

ティーバックはウィスラーが手配してた豪華アパートで豪遊していたが、資料の中から
ウィスラーの別名義のIDやゲート社の資料を発見し、ボーナスが手に入るとわかって
電話してみるが、別人になりきれるのかな?
ベネットは組織の殺し屋に自白剤を打たれ、ついにサラがロスだと自白したので
ティーバックよりも殺し屋との再会が先になりそう。

プリズン・ブレイク:シーズン3 & 4
posted by Jasmine at 21:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | プリズン・ブレイク(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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