2010年01月07日

24 シーズン7 #1〜5

8:00am-1:00pm

CTUは解体されて、サンドラからアメリカに送還されたジャックは、ワシントンD.C.で
CTU時代に行った拷問について人権侵害だと聴聞会にかけられていた。
そこへ、FBI捜査官 ルネ・ウォーカーが召喚状を持って、ジャックに協力を要請。

国土安全保障省のエンジニア・レイサムを拉致した事件に死んだはずのトニーが
関与していると、トニーをよく知るジャックに捜査を依頼する。
ジャックはトニーも知っている調達屋に接触するが、何者かに射殺されてしまい
調達屋の携帯に出ると、トニーがジャックに“関わるな”と言って切った。

その頃、テイラー大統領は、ジュマ将軍によるクーデタと止めようとサンガラへの
軍事介入を決定するが、航空管制センターのシステムに何者かが侵入する事件が発生。
管制官になりすましたトニーは、飛行機のニアミス事故を起こしたりと挑発して
エマーソンに装置とレイサムを引き渡すと、彼が届けたのはデュバク大佐だった。
デュバク大佐は、テイラー大統領に軍を撤退さえなければ、CIPモジュールを使って
アメリカ国民を殺すと要求。

FBIは調達屋を殺したスナイパーがいるビルを封鎖して捜索するが、ジャックは
ビルから出てきた捜査官が偽物だと気付き、FBIに内通者がいると確信して
ルネと極秘に追跡を開始し、トニーとスナイパーのタナーを逮捕する。

FBI支局長のラリーは、ジャニスに局内にいる内通者の捜索を命令。
ジャニスは同僚のショーンが不正アクセスしたことを突き止めるがショーンは
飛行機に乗っている妻を心配してアクセスした説明し、ラリーのコードを使って
妻の乗る飛行機を優先的に着陸させたので、内通者ではないのかな?

「24 リデンプション」で政府関係者がテロに関与していると知ったテイラー大統領の
息子 ロジャーは自殺していて、父親 ヘンリーは殺人だと疑って内密に調べていた。
ヘンリーの恋人 サマンサが息子の死後に大金を受け取っていたので追及すると
ロジャーは政府内にジュマを支援する人物がいることを知って、殺されたと告げた。

トニーを尋問していたジャックは、トニーの首を締めあげると“ディープ・スカイ”
というCTUでの緊急コードをささやいたので、電話すると出たのはブキャナンだった。
ブキャナンは政権内は腐敗していて、ジュマを支援する人物を特定しようと
トニーとクロエの3人で独自で捜査していた。
CIPモジュールを奪還するためにも、トニーはテログループへの潜入捜査に
戻らないといけないので、ジャックはクロエの誘導でFBIからトニーと共に脱出する。

トニーはエマーソンの手下によって蘇生させられ、ミシェルが死んだのは政府のせいだと
同じように政府の恨みを持つエマーソンたちの仲間になったが、陰謀を知ったトニーは
ブキャナンと協力することになったと聞いて、ジャックも協力することになり
トニーと共にエマーソンの仲間になって、CIPモジュール奪還を狙うことに。

ジャックとトニーはエマーソンと共にサンガラの元首相 マトボの拉致することになるが
ルネが入院中のタナーを拷問して、マトボの拉致計画を知って、ラリーが警告したので
マトボ夫妻はシェルターに避難するが、ジャックの作った有毒ガスに負けてしまう。
ルネはマトボ夫妻が連れ去られる現場を遭遇するが、エマーソンの手下に見つかって
一緒に拉致されてしまう。

ルネがマトボの拉致以外の情報を持っていないとわかり、エマーソンはジャックに
ルネを殺すように命令し、ジャックはルネの首をかすめるように発砲して穴に落とすが
エマーソンから埋めるように指示されて、ジャックとトニーは意識のあるルネを
生き埋めにしたけど、どうやって助けるのかな?

24 -TWENTY FOUR- シーズンVII DVDコレクターズ・ボックス〔初回生産限定版〕
posted by Jasmine at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 24 -TWENTY FOUR-(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月29日

24 リデンプション

シーズン6から7へと繋がるエピソード。
戦いに疲れたジャックは転々として、アフリカのサンガラで特殊部隊の仲間だった
カール(ロバート・カーライル)が運営する孤児たちの学校に身を寄せていた。
大使館の主席政務補佐 フランク(ギル・べローズ)から帰国の召喚所を無視続けていたが
カールへの援助をしないと脅して来たので、ジャックは出て行こうとしていた。

サンドラでは反政府軍が子供たちを兵士にして、クーデターを計画していた。
しかし、兵士が足りないと反政府軍のデュバク大佐は、子供たちを誘拐しようとしていて
それを知ったカールからの連絡で、ジャックは学校の子供たちをシェルターに隠し
ひとりで戦うが、捕まってしまい拷問を受けるが、戻って来たカールと協力して
ジャックはデュバク大佐の弟や兵士たちを撃退する。

アメリカ大使館には退去命令が出ていて、最後のヘリが1時間後に出るとわかり
カールは子供たちを連れて、アメリカ大使館を目指すことになり、ジャックも途中まで
付き添うはずが、カールが地雷地帯に入った子供を助けようとして地雷を踏んでしまう。
追っ手が迫っているために、カールは子供たちのアメリカに行くための書類を託して
その場に残ることになり、追いついて来たデュバク大佐たちを道連れに爆死する。

その頃、アメリカでは初の女性大統領となるテイラー大統領の就任式。
ダニエルズ現大統領は、サンドラからのアメリカ軍の出動依頼を断ってしまうが
テイラーは理想主義者のようで、サンドラを援助すべきと思っている。

テイラー大統領の息子 ロジャーは友人のクリスから顧客がテロリストに援助していると
助けを求められるが、母親の就任式なので証拠を持ってくるようにと言って別れるが
自宅に戻ったクリスは、待ち構えていた男たちに捕まって、自白させられてしまい
クリスはコンクリート詰めにされてしまう。
サンドラのクーデタ―に協力したホッジス(ジョン・ボイド)は就任式にも参加し
政府関係者のようで、クリスがロジャーに話したことを報告されていた。

ようやくアメリカ大使館に到着したジャックは、フランクに子供たちの書類を渡したけど
アメリカ人の身元引受人がいると言われて、召喚状に応じることで取引をして
子供たちとアメリカへ連れ戻されることに。

そして、シーズン7の本編に繋がるらしいけど、ロバート・カーライルがあっさりと
死んでしまったのは残念でした。
年末年始は海外ドラマはお休みになるので、HDで溜まっている「ギャラクティカ」を
消化しようと思ったのに、予定外だったけど、トニーが復活するのでやっぱり観ないと。

24 -TWENTY FOUR- リデンプション [DVD]
posted by Jasmine at 21:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 24 -TWENTY FOUR-(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

24 シーズン6 #22〜24

3:00am-6:00am

やっと「24」シーズン6、完結。
チェンの手下に捕まったジョシュはチェンの元に連れて行かれる。
ジャック父はジョシュを連れて、中国に亡命するつもりだったのだ。
ジャックはナディアたちと協力して、チェンの手下を倒してCTUを取り戻し。
戻ったドイルたちと犯人を追跡し、ジョシュを救出するがチェンには逃げられる。

ホワイトハウスでは、ロシアのスパイ・ビショップを利用して偽情報を流して
スワロフ大統領に基板を破壊したと報告するが、ウソだと見破られてしまう。
そこへジャック父から電話は入り、基板と交換にジョシュを要求されて
ダニエルズは取引すると決断。

ジョシュはジャックから引き離されて、ドイルにヘリに乗せられてしまう。
CTUはジョシュに発信機を付けて後で助けるつもりだけど、ジャックは父親が
基板を渡すつもりはないとカレンに伝えて、カレンはブキャナンに協力を求める。
ブキャナンは拘束中のジャックを助けて、2人で取引現場の海岸に向かうが
ジャックが逃げたことでカレンは拘束されてしまった。

海岸ではジャック父の手下がボートでやって来て、ドイルに基板を渡すがそれは爆弾だった。
爆発でドイルは目を負傷してしまい、ジョシュは連れ去られてしまった。
駆け付けたジャックは追跡しようとするが、ジョシュにつけた発信機が使えなくて
真っ暗な海ではどこに行ったのかわからない。

ジャックは父親が海上で石油掘削事業をしていたことを思い出し、CTUに所有する掘削基地を
調べさせて、ブキャナンとヘリでそこへ向かうが、CTUではクロエが倒れてしまう。
掘削基地ではジャック父とチェンがいて、中国の潜水艦が到着するのを待っていた。
ダニエルズはロシアとの約束の時間が迫り、掘削基地を空爆することを決断。
掘削基地に付いたジャックは銃撃戦の末、チェンを捕まえて、ジョシュも無事に救出する。
ジャック父は空爆で爆死したようで、ジャックも間一髪でヘリの縄梯子に捕まって脱出。

ホワイトハウスではトムがカレンとブキャナンを免責するようにダニエルズを説得してくれて
カレンとブキャナンは一線を退くことで起訴を免れた。よかった、よかった。
クロエが倒れたことで、モリスはクロエへの愛を確信し、2人の子供が出来たことが判明。
ウェイン、ドイル、リサのその後はよくわからなかったが無事だといいのだけど。

ジャックはヘリから海に飛び降りて、CTUには戻らずにヘラー元長官の自宅を訪ねる。
オードリーを連れて行こうとするが、ヘラー元長官から生き方は変えられないと言われて
泣く泣くオードリーに別れを告げて去る。

これからもジャックの戦いは続くってことだろうけど、アメリカではシーズン7は
来月から放送開始なので、日本ではいつ見られるかな。

24-TWENTY FOUR- トリロジーBOX2(初回生産限定版)

posted by Jasmine at 21:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 24 -TWENTY FOUR-(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月23日

24 シーズン6 #18〜21

11:00pm-3:00am

チェンはジャックにオードリーと引き換えに、確保した核爆弾の回路基板を要求。
それはロシアが中国に渡したくない国防機密だったが、ジャックはクロエで
回路基板を手に入れるが、それに気付いたモリスがブキャナンに報告し
ジャックはドイルに拘束される。

ジャックはウェインに直接交渉し、回路基板を中国には渡さないことを条件に
ドリルと共に作戦に入るが、ウェインが記者会見で脳出血を起こして意識不明となり
職務を代行するダニエルズ副大統領によって、作戦中止を命じられてしまう。
それを察知したジャックはドイルを車から降ろして、単独で作戦を実行することに。

その頃、CTUではブキャナンが以前にファイエドを拘束してたのに釈放した件が
また問題となり、カレンは政権を守るために誰かが責任を取らないとダメだと
夫のブキャナンを解任して、ナディアが臨時支部長となる。
妻から解任要求されるなんて、ブキャナンがかわいそう。

CTUの追跡を逃れて、チェンとの取引場所に向かったジャックはオードリーを
解放した後に、基板をチェンに渡してから建物を爆破する計画を立てるが
ジャックを見つけたドイルが、チェンの手下に発砲したことで作戦は失敗し
チャンに基板を持ち去られてしまう。
オードリーは救助されるが、PTSDでジャックのこともわからないかった。

ホワイトハウスでは、ロシアのスワロフ大統領が中国側に基板が渡ったと知り
すぐに回収しないと軍事行動に出ると警告されたことから、内部にスパイがいると発覚。
トムが調べると、ダニエルズの補佐官 リサの恋人でロビイストのビショップが
リサの携帯から情報を入手して、ロシアに流していたことが発覚。
リサをおとりにしてビショップを確保するが、その際にリサは首を絞められてしまう。
ダニエルズはリサと関係があり、二股かけられていたとはお気の毒。

CTU本部からオードリーの診察に精神科医が来て、情報を聞き出すために
薬を投与しようとするが、そのやり方に反対したドイルはジャックを逃がし
ジャックはオードリーに話しかけて“ブルームフィールド”と呟いたが
オードリーを迎えにきたヘラー元国防長官から娘に近づくなと警告される。

CTUはオードリーの情報からチェンたちの潜伏先だったが、彼らはもういなかった。
その頃、チェンの手下はCTUを襲撃し、マイロはナディアをかばって射殺され
ジャックは拘留室を脱出したジャックはマリリンとジョシュを助けに向かうが
チェンの手下の狙いはジョシュで、ジャック父に基板の修理をしてもらう代わりに
ジョシュを彼の元へ届けようとしていた。
ここに来て、ジャック父が再登場とはこの男が一番悪いってことなんだな。

24-TWENTY FOUR- シーズン6 ハンディBOX

posted by Jasmine at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 24 -TWENTY FOUR-(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月13日

24 シーズン6 #14〜17

グレデンコがシャドーバレーにいると判明するが、すでに核爆弾を搭載して
無人飛行機が発射された後だった。
戦闘機で狙撃しようとするが、衛星画面から無人飛行機が消えてしまい見失ってしまう。
消えた原因はCTU内に内通者がいるとわかり、ドイルはイスラム系のナディアを疑い
PCを調べるとナディアが原因と判明し、ドイルはナディアを尋問する。

ジャックはマリリンからオードリーが中国で事故死したと聞かされる。
何も知らさせてなかったジャックはブキャナンやクロエを責めるが
パイロットの居場所が判明したので、自分で指揮を取って突入。
間一髪のところで、ジャックは無人飛行機を着陸させて核爆発は免れた。
なのにダニエルズは報復すると、中東に核攻撃を命じる。

無人飛行機のパイロットのPCからナディアが無実だという証拠が見つかる。
ドイルに借りがある捜査官がドイルに証拠隠滅をそそのかすが、ドイルはちゃんと
自分の間違いをブキャナンに報告、それほどドイルは悪いヤツでもないのかも。

中東への核攻撃を止めるにはグレデンコを捕まえるしかないと捜査を進めたCTUは
次の標的のセキュリティー・コードを入手するためにハウザーに接触したと判明。
ジャックはハウザーの自宅に踏み込んで、ハウザー兄弟に協力させて
グレデンコを捕まえるが、核兵器はファイエドが持っていた。

ダニエルズは核兵器を確保できなかったので、核攻撃を命令するが命令は撤回。
カレンがサンドラに頼んで、ウェインを昏睡から覚醒させて、命令を撤回させたのだった。
ダニエルズはウェインの復職を邪魔しようとするが、ダニエルの補佐官 リサが彼のために
偽証すると言った会話をトムが盗聴して、ダニエルズに手を引かせた。

撤回したはずの中東への核攻撃をウェインが命令するが、それは大使から情報を
引き出そうとしたはったりだった。
アドレナリンの打ち過ぎでおかしくなったのかと思った。
トムは嫌な人かと思ったら、そうではなくて核攻撃反対ではカレンと意見が一致。
彼なりに国のことを一番に考えてるようだ。

グレデンコと取引して、ファイエドを誘き出そうとするが、グレデンコは裏切って
発信機が埋め込まれた腕を切断してファイエドと逃走。
逃げ込んだバーでファイエドを裏切って、逃げるが海岸で倒れたけど死んだのかな?

ジャックは捕まえたファイエドが口を割らないので、ひと芝居を打って案内させるが
作戦がバレテしまいファイエドは逃亡。
追跡したジャックは一人でファイエドや仲間をやっつけて核爆弾を確保する。

結構、あっけなく核爆弾を確保したなと思ったら、中国側のチェンから電話が入り
オードリーを人質にしていることが発覚。
次はオードリーの救出でジャックの暴走がまた始まるってことらしい。

24 -TWENTY FOUR- シーズン5 ハンディBOX

posted by Jasmine at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 24 -TWENTY FOUR-(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月01日

24 シーズン6 #10〜13

3:00pm-7:00pm

分析官 マイロはマリリンを連れて、追手から必死で逃げるが負傷して
追い込まれてしまった所に、ジャックはやって来て、無事に救出される。
ジャックはマリリンから父親が黒幕だと真相を聞かされてショックを受ける。
父親の手下を使って父親から甥 ジョシュを救出しようとするがバレていて
丸腰でくればジョシュを返すと言われて、言われるがままに。

父親が言うには、デイビッド・パーマー暗殺のことをグレデンコに知られて
弱みを握られてこうなったらしい。
ジャックは撃たれるのかと思ったら、ジャック父は携帯を残して消えてしまい
メッセージ通りに電話をかけると、出たのはローガン元大統領だった!

ジャックは自宅軟禁されているローガンに会いに行くと、ロシア総領事マルコフが
グレデンコに繋がっているので、情報を得るために自分で会いに行くと言い出す。
今はそれしか方法がないので、ウェインも仕方なく許可を出す。

ウェイン暗殺の暗殺者 カーソンが到着。
トムは協力するフリをして止めようとするが、リードに気付かれて拘束されてしまう。
アサドが声明を出すことになり、リードは会見台に暗殺犯が持ち込んだ爆弾を設置。
そして会見台に立ったアサドは爆弾に気付くが、そこで爆発してしまう。
アサドは死亡し、ウェインも意識不明になってしまう。

カーソンはトムを始末しようとするが、トムがいないことに周りが気付き始めたので
リードはトムを解放したけど、トムはシークレットサービスにリードとカーソンが
暗殺を企てたと訴えるが、ウェインの代わりに実権を握ったダニエルズ副大統領が
ウェインが却下した法案を可決するためにもみ消した。

ローガンはマルコフ総領事を訪ねるが、グレデンコの居場所を聞き出せず
ジャックはロシア総領事館に侵入するが、すぐにバレてしまう。
マルコフを尋問して、居場所を聞き出すが、CTUに連絡する前に拘束されてしまう。

ジャックは隙を見て、CTUにグレデンコの居場所がわかったと言ったところで
回線を遮断されてしまう。
ローガンはロシアのスワロフ大統領にマルコフを説得してもらおうと
大統領夫人 アーニャと友人関係にあるマーサに会いに行くことに。
シーズン5で活躍したアーロンは引退したのかと思ってたらマーサの元にいた。
私服姿なので、仕事として側にいるのではないみたい。

ところがマーサが感情を抑えきれなくなり、ローガンを刺してしまった。
成功したら恩赦の見返りでももらうのかと思ったら、ローガンは搬送中に死亡とは。
マーサはアーニャに事情を話し、スワロフ大統領はマルコフに投降するように命令するが
拒否されたので、アメリカ政府に突入の許可を与えた。

CTUはカーティスの後任に赴任したドイルの指揮で突入し、マルコフを射殺。
救出されたジャックはグレデンコがシャドーバレーにいると知らせるが
すでにマルコフからグレデンコに連絡が入っていた。

ウェインが意識不明と知ったカレンは、辞表はまだ受理されていないので
ホワイトハウスに戻ったので、彼女にはは法案を可決しないように頑張ってほしい。
モリスは起爆装置を作ったことで禁酒しているのにお酒を口にしたりと
精神的ダメージから立ち直るのに時間がかかりそう。
そして、ドイルはマイロの口ぶりだと、かなり嫌な人みたいでジャックと合うかな。

24 -TWENTY FOUR- シーズン4 ハンディBOX

posted by Jasmine at 12:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 24 -TWENTY FOUR-(終) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
海外ドラマDiary TOPへ